07/08: 本物のこだわりウエディングは心にしみるおもてなし
新郎は有名なラガーマン・花嫁さんは、桂由美先生のフランチャイズのお嬢様
こだわりのウエディングが始まります。
挙式は4月1日。お父様の建てられたチャペルでウエディングベルを鳴らす。なんて幸せなんでしょう。
KAORUKO作の生花の揺れるブーケ・・これはスクリーン映像から。
本日のケーキカットシーン。幻想的。
映画のように、計算しつくした演出。
左はテレビ東京「ガイアの夜明け」の取材。いまどきのこだわり婚。放送は7月下旬との事。お楽しみに!!
桂由美先生の主賓のスピーチから。
お色直しは手描き友禅の貴重な打ちかけ。
作家の有名な先生がスピーチ。長嶋、王ご夫妻も顧客さまとの事。
3回目のお色直しです。
KAORUKO作の宝石のブーケ。光にキラキラと輝きます。
輝きだけが彩りというコンセプトで、発表したての新作を享子さんらしさとドレスを拝見してトータルに美しいようにお作り致しました。
挙式後も新居に芸術品として飾って一生記念として輝きます。
ひとつは生花のブーケで、2つ目はこうした提案をしています。
ブーケについてのこんなKAORUKOの思いと、誕生秘話をスピーチしている私
ここで、桂先生と。
主賓テーブル。桂先生の隣が私の席で私の隣がYUMIKATSURAの梅本専務。無名の私を桂先生が起用された時から専務はほんとうに影ながらジッと見守ってくださいました。「桂先生、おしていただけますか?」と桂先生に無意識にカメラを渡し、「専務たまには私と撮りましょう」とポーズをつけた瞬間。。やばっ(汗)「桂先生に写真おしてくれなんて頼むの私くらいデスネ(あせる)」桂先生は優しく微笑んでいて、専務はすかさずフォローで、「KAORUKO先生、桂も結構写真とりますから大丈夫」と。そして、桂先生も「お花とか良く撮るから、きれいなのあったら。。。」と。そして優しく微笑む。(やっぱりシャッター押してくれなんて前代未聞だったかも)。。こうしてこの専務との写真は桂先生がおしてくださった貴重な1枚。
お開き後、享子さんと私で。
美しい。ほんとうに美しい花嫁さんにKAORUKOの花も活きます。水の泡のようにさまざまな宝石を入れて。
ドレスとのバランスで、ブルーの配色を細かく配分。水泡も飛び散るように。
お幸せに!!この後新郎の均さんは、ラグビーの遠征で、オーストラリアへ旅たった。
日本代表のチームで昨年は三冠王に輝いたチーム。チームのラガーマンがぜいいん出席で、爽やかでかっこ良かったです。
新婦の享子さんのご両親が桂先生のフランチャイズを長年経営されている関係で、私の桂先生のショーの初担当頃からとてもよくして頂き、感謝感謝のご家族です。先生の御本の撮影で行ったハンガリーのブタペストの王宮のパーティーで、享子さんがまだ女子大生のころに、お母様といらしていて初めてお会いしました。
300人を越すご披露宴で、それでいてお母様の手作りの暖かい演出は、いままでにないヒントが盛りだくさんでした。
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