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「KAORUKOの揺れるブーケへの思い」
「KAORUKOが開拓したブライダルフラワープロデューサーというお仕事」
プロフィール
KAORUKO
ブライダルフラワープロデューサー(フラワーデザイナー・ウエディングプロデューサー)

  • BIA(社)ブライダル事業振興協会(塩月弥栄子会長)
    ブライダルコーディネーター養成講座ブライダルフラワー講師
  • 調査研究委員・少子未婚化対策委員

ブライダルフラワーの第一人者としてカリスマ的人気

日本におけるオリジナルウエディング時代の到来とともに、お客さまと一組一組お会いして、コンサルティング、企画、デザイン、プロデュースを提供するブライダルフラワープロデューサーという新しいジャンルを切り拓いた
1992年以来通算2万組のカップルにおあいし手掛けてきた実績をもとに現在では、日本の花業界では初めて、ホテルにこのノウハウを提供するコンサルティング、CM露出を含めたブランド契約を開始
また、独自で考案発明の「揺れるブーケ」は21世紀のブーケ革命といわれ多くのテレビ番組の特集や女性誌でも特集され、各界のセレブウエディングも手掛けるなど美意識の高い女性から圧倒的な支持を得ている。
人材育成にも力を入れ、日本におけるブライダル業界でのブライダルフラワーの講師を担当。
個人でもブライダルコンサルタント・プロデューサー養成のための、ブライダルフラワープロデューサースクールも1999年より開校、その卒業生は広くブライダル業界で活躍中
海外国内でのショー・エンターテーメント・国際芸術文化貢献
YUMI KATSURA グランドコレクションを1999年より担当し多くの女優を手掛ける
2003年、日本人初のパリコレのフラワーコーディネートを担当しローマコレクションも東洋人初担当
NY、モナコ、中国、ハワイ、ハンガリー、など世界のショーでも活躍
シャネル ベージュアランデュカス東京とのコラボレーションや富士屋ホテル130周年記念ディナーショー・日本を代表する音楽家や美容家、写真家との共演など活躍の巾を広げ、東レPPOテニスにご来臨の皇太子殿下の花を手掛けるなどブライダルフラワー以外の起用も多い
世界で活躍しているからこそいきついた日本人としてのアイディンティーに洋花を融合させる独自の感性で確立したジャパニーズフラワーアレンジメントはKAORUKOスタイルとして評価を得ている
中国では外国人初の新聞連載をもち日本を代表してブライダルフラワーの指導にあたるなど日本の芸術文化の交流にも貢献している
KAORUKOブランド
取り扱い
  • 三越日本橋本店5階ブライダルサロン
  • 三越ブライダルインデックス巻頭ページ
KAORUKO直接レッスン
三越本店カルチャーサロン・横浜プライベートサロン・大阪NHKカルチャー・読売神戸文化センター・木更津ローズ&マリーアトリエ
著 書
  • 「KAORUKO花スタイル」(アシェット婦人画報社 25ansウエディング)
  • 「KAORUKOのアール・ドゥ・ヴィーヴルなくらし」(DHC出版)
  • 「KAORUKO Style Flower Arrengements」(誠文堂新光社)
  • 「夢をかなえる仕事術 〜幸せを呼ぶ法則〜」(誠文堂新光社)
  • 「ハッピーセラピーKAORUKOの幸せを呼ぶ法則」(KKロングセラーズ)
  • 「Wedding Plannerへの道〜幸せを呼ぶ法則〜」(オータパブリケイションズ)
  • 「花人・薫子の世界」(芳賀書店)
  • 「KAORUKOのフラワーフィール 〜幸せを呼ぶ法則〜」(モデラート)
  • 「あした薫子」著者:山下美砂子(文芸社)
主なテレビ出演・雑誌取材
メディアページ参照


アーカイブ

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タイムリーにも昨日の娘の合格を祝うかのようにこんな伊勢海老が送られてきたり、なまマグロまでこんなかたまりできました。贅沢にいただきました。先日のイエローのウエディングの花嫁さんからです。いつもいろいろお取り寄せをして食生活をしているとかで、これらはウエディングの後に行かれた熊野古道への旅の途中で紀州から、みかんとともに。先日はラ・フランスやリンゴや柿が。美味しいものをいつも全国各地からお取り寄せしているからKAORUKO先生にも・・と。

我が家が今おめでたいタイミングだとは知るはずもないのに^^
でもあのイエローのウエディングの日、実は娘の小論文や英作文の難問の受験日で、「お互い命かけて頑張ろうね!」と約束して私はイエローのウエディングを一心不乱に手がけ、娘は大学受験へとむかったのでした。私のイエローウエディングの無事お開きのあと娘もちょうど時同じくして半日以上午後までかかった受験が終わり試験会場をあとにしたと。電話でお互い頑張ったね!と讃えあいました。そんな花嫁さんからのタイムリーなお届けもの。うれしい御縁としかいいようがありませんね。^^
全国から他にも生徒さんや花嫁さんから旬の産地直送が一年中送られてきます。ありがとう。
こちらは私が本日娘のためにたいたお赤飯。
水加減がやわらかすぎました。汗
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
何がおめでたいって、自分のやりたい道への切符を手にしたことがうれしいですね。
息子は小さい時からおもちゃよりスケッチブックを手に常に絵や漫画を描いていました。娘は幼稚園の時には創作のお話を作り絵本にしてプチ小説を書いていました。むむ?これは普通の子よりこういうことが大好きなんだと、自分の子が他の子より好きに食いついているものを見極めるのが大切だと思います。
そして伸ばしてあげること。好きならば喜々として時間を忘れ没頭するはず。それがその子にとってなになのか?
私は自分は小さい時、やはり絵を描くのが好きでしたがそこまで才能があるかないかわからずに美大に行くほどでもないし・・とそこまで没頭することもなく、ただなんとなく過ぎていったのですが・・・月日を経て、KAORUKOは花を媒体としてアートを表現していることになります。デザインであり芸術です。花やさんイコール全員がそうではないけど少なくともKAORUKOは花屋を営みはしていない、アーティスト・デザイナーと自称ではなく世間が言います。
で、ひょんなことから、このブログもそうだけど、文を書く仕事も加わり本も書き下ろしをして何冊も出させていただいています。でも文学や文が好きだったわけではありません。でも書くことによる自分の感性の表現はたまらなく好きなのです。

子どもたちも小中高とコンテストや投稿に挑戦したり、(学校のすすめや本人の意思で)才能はあるかもとは感じ、好きで好きでたまらないというのは伝わった。
息子は途中、不登校の時、偏差値による勉強を一生懸命やって上がっていかなければ自分がやりたいアートでさえたどり着けない日本の学校の仕組みに耐えられない・・というようなことも確か嘆いていました。でも今は、ロンドン芸大で好きなアートを学び世界の才能の逸材の友人の中でもまれ出したら、アートを表現するために幅広い知識、教養、勉学が不可欠であると感じているそうです。。
見えてくるものが年齢や体験とともに変わっていく、また人や環境により刺激をいかに受けいろいろ感じるか?がその人を大きく変えていきます。娘も文を活かす学部に入れたので、やはり何がうれしいって自分がやってもやっても飽きない勉強、ジャンルに早い段階で巡り合えたことです。
息子も生きる目的や将来の道が暗く見えない時は、子供の時から好きだったことが何かを親子で思い出し、自覚し、その道を応援してあげるということが生きる指針を示すということにつながったと思うのです。

どの大学がいいのか?ではなく将来何をやりたいのか?だから通過点としての大学(あるいは専門学校)はここでなければいけない・・という理屈を子供の時から教え込む。そう、あくまで通過点であるということ。
でないと、燃え尽き症候群になりろくなことにならないから・・・自分の人生に必要な通過点としての挑戦。その先の数十年のための環境や人。。

私は自分は高校受験にも失敗し、なんとなくはいった滑り止めの学校を辞めてお気軽な短大に行き上記のことまで何も考えてもいなかった。。目覚めたのはKAORUKOになる専業主婦時代だから、いつからでも遅くはないということも同時に言える。受験に成功した人が皆意気揚揚と成功しているわけでない。私のように失敗しても今のKAORUKOへの道が繋がっていたかと思うと失敗もまた成功への始まりなのだ。(まだまだ途上だが)
ようはいつから本気になるのか?気がつくのか?でも結局好きだったアートや文を書くことに行きついている自分がここにいる。回り道をしても結局好きだったことに没頭して仕事になっている。

大学は娘にとっても通過点だから、取り合えず目的達成はおめでたい。でも本当の模索はこれから。
伊勢海老とお赤飯となまマグロでお祝をしながらの考察。
本日はお母さんをしていました。どっぷりお母さんになるのは年にほとんどありませんが、本日は娘の大学受験の合格発表の日です。いまどきの大学受験は前期といって今の時期にいろいろな形態の受験のやり方があり、それに挑戦をしたわけです。

そして今どきの合否はネットから自分の番号や生年月日入力で見れるのです。でもそのあとにキャンパスに行き実際に貼り出されているのを見ないとね。

で、そのあとにお祝いでもしようと考えて行ったのが帝国ホテルの正統派フレンチのラ・セゾンです。
突然の予約にも関わらず「何かお祝いごとですか?」と電話口で聞かれ、「実は・・・合格祝いで・・」と伝えると
着くや否やこんな風にお祝い写真を!と。そして
たくさんの人が「おめでとうございます!!」と。大学名を言うとこのホテルのスタッフはそこの卒業生も多いらしくたくさんの男性陣がおめでとう〜といらして、卒業したら帝国ホテルに就職を!なんて冗談まで^^KAORUKOとは知らないはずだし、本名での予約だし、KAORUKOさん・・とも言われないし、こうやって普通に来た突然のお客様にもここまでやる〜のおもてなしというかんじです。「ママ知り合いなの?みんな」と聞かれ「全然」と答えるほど実にすばらしいおもてなし。さすが帝国ホテル

お祝いカードがちゃんと用意されていてこうやってお席まですぐ持ってきてくれました.。さすが!脱帽。しっかりと大学名まで印刷してくれていました!・・・まだ内緒。

カシスジュースをシャンパンロゼにみたてて
乾杯!

前菜の前の一口のアミューズメントまで今日の日の思い出にと幸せのよつばのクローバーだそうです。そして最後のデザートは驚いたのは陰陽のデザートということ。とてもおいしかったです!!娘の新しい門出をゆったりと過ごせました。

陰陽は、神社の宮司さんもよく言われます。人生は陰と陽。光があれば影もあるということ。また物事は常に表裏一体ということです。
つまりは、ひとつの目的達成などうれしいことがあり、頑張ってきて良かった!良く頑張ったねというご褒美のような素晴らしい出来事のときほど、調子に乗ってはだめですよ。あぐらをかいてはだめですよ。という日本の神様の教えです。見えないルールです。また、逆に闇や影での努力をどれだけしたかで、光があるのだと。

まさか帝国ホテルのこのデザートにそこまで深読みする人もいないだろうし、そんなつもりで出していないことは承知の上で、これはKAORUKO流のメッセージの受け取り方です。そうに違いありません。娘ときっとそうだね。と確信しながら帰路へ。

そんな話をしながら、本日一日歓喜の涙を母娘で流し感動と達成感にひたって一日をすぐ切り替えて「時間ができたぶんママに恩返しする」と娘はかえるなり、たまった洗濯物をたたみ、お風呂の掃除をしていました。
そう書くとずいぶんできた娘と幸せな母のようです。
でもそうではなかった壮絶な時代があるからこそのいまがあるのです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
入試の主流にもなり出しているこの前期受験というのはテストの点や偏差値ではわからない人間力や特異な才能(好きなジャンルで挑戦して高校時代に賞をとったなど)および、3年間の評定評価という一応偏差値のような学校ごとの基準以上という3年間の勉強成績というハードルおよび当日は小論文や英作文などを約半日行います。でも狭き門だから落ちた場合を考えてセンター試験のためのいわゆる受験の勉強も同じようにやります。てことは寝る暇は本当になく、付き合う私も御存じのKAORUKOの毎日の中で塾から帰る10時半からうっぷんを受け止めるべく話を聞きながらご飯を食べ(会食や地方の時以外)
12時過ぎからまた勉強、私も仕事とブログ・・・
で、睡眠3、4時間くらいの毎日。。
で高校3年生の夏まで部活の部長もして試合も出て・・・などとありえない生活を送り・・・いろんなことを分刻み。勉強だけでも大変なのに体育祭も仕切り・・
まわりはとんでもたまげていたらしい。。
「ママがひと一倍頑張っているのを見て育ったから自分にとっては、これは普通。」「ママを見ていて努力しなければ成功は無いって思っている」「「あなたほど何事にも頑張る人はいないと人や先生に言われるけど、ママはもっとやっている、頑張るのは自分にとってあたりまえ」と思ってきたと。

やってやってやってきたという自分でコツコツ無心で目の前のことをやってきた、ただそれだけ・・でもそんなときに運命の女神がほほ笑むという哲学をこの子はこの年で体感している。

それは、私が専業主婦から今のKAORUKOになるまでにどれだけ辛酸があり、家庭内でも息子も不登校ひきこもりで荒れ、そんな時娘も小さいながら家族の一員として震えながら耐えに耐え、人生の生きる意味を見失いかけた家族全員が、デモ苦しみながらも頑張り続けてきたときにそれぞれの道の光がさし夢をつかんだ・・・と言う過程を見てきた。。かつては死ととなり合わせの不登校のふちから蘇って自分の生きる道をつかんだイギリス在住8年の息子もイギリスから電話でエールをくれた。泣き暮らした嵐のような日々があった。

何もしないで、泣いて、落ち込んでいても人生は開けない、泣きながらもまた立ち上がり自分の足で孤独に一歩を歩くからこそ光が差し込むという哲学を見てきた・・・それを娘も実践したからこその本日。
そんな話を終始語りながら、最後の陰陽のデザートに神様のご褒美とメッセージを受け止めたのでした。
切り替えてコツコツまた明日から!








「KAORUKO花スタイル」の色校正の授与式です!こんな素敵な本です〜!!!!!!!!!涙

けんすけさんと、KAORUKOのコラボページの撮影をホストに囲まれてうっとり〜の風景ばりなカリスマヘアメークアーティストに囲まれた私をブログ読者も記憶に新しいでしょ。その時のページも本当に素敵にできているし、満載満載のありえない本です。で、今宵はこの4人で熱くブライダルを語る!的な会食です。

相磯編集長と博多副編集長直々に企画から担当してくださった、すぐれもの!!幸せものです。KAORUKOは!ありえない〜〜「最初で最後だと思います」といわれ、本当に25ansウエディング編集部が企画から担当で出される書籍はこの本が、初めてで最後だそうです。(最後になるだろうというくらい特別なことらしい・・・ありがたい!ぜひ皆さん買ってね。こういう思いのオーラが詰まっていますから幸せになりますよ。おいとくと、そばに。)本当にありがたいわ〜。KAORUKO。

本日の会食は・・・
場所は白金のOREXISです。おしゃれなフレンチ。けんすけさんの推薦ということで・・・ほら!おしゃれなお料理でしょ。味も最高です。美味しくつろげお話も盛り上がりすっかりまた昨日のように世が明けそうになる前に・・
だって、皆マグロリーナなので集合は仕事がひと段落つく21時からです。私は三越レッスンがあったので、そのあと合流。

この25ansウエディングから出る「KAORUKO花スタイル」は12月19日発売です。!そして今宵はその出版記念のパーティーを企画。楽しくオシャレで夢あふれるパーティーです。全国のどなたでもいらしていただけるパーティーを企画。わくわくです。日本を幸せにチェインジ!と私たちは革新中!もうムーブメントは来ています。チェインジ!change!です。

で、突然ですがこれは昨日のブログに掲載した写真とはまた別の面白ショットです。渡辺先生のカメラのです。ストローを鼻に?!「花スタイルならぬ鼻スタイル・・」江原先生のブログには江原先生の鼻にご自分でフォークを鼻に突き刺している貴重な写真が掲載されていますのでご覧ください^^
*冗談抜きで江原先生もセレブの愛読書25ansウエディングから出るこのKAORUKO花スタイルに私と対談で登場されています。素晴らしいためになる話です。鼻スタイル・・汗
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
本日の三越本店レッスンは
クリスマスレッスン。総勢50名近くの方をいっきにご指導させていただきました。
キャンセル待ちが25名いたんですが、出来るだけほとんどの方が入れるように大きな部屋でつけも配置を考えて・・・デモ入れなかったかたは御免なさい。
みなさん喜んでいただきました。
洋画のワンシーンのようなクリスマスです。^^写真はお帰りになった方もいて一部の人だけです・・・



こちらは昨日のみうちスタッフレッスン精進修行です。たまにはブログに登場。上記25ansウエディングにもこういうスタッフや生徒さんのブーケやレッスン風景も掲載されています。お楽しみに!

今宵は御寿司の会・・・テーマは「マグロのように立ち止まらない、泳ぎ続ける、デモ痩せない、脂肪を蓄えてクビレがない…そう、回遊魚のごとく頑張り続けるという会で、江原先生一押しの某お寿司やさんにて。マグロはここが絶品というだけあって最高。隠れ家寿司屋だから内緒です。。

シンガーソングライターの辛島美登里さんはフジテレビの収録を終えて22時くらいに合流。12月20日の得番に出演されるそうで、12月6日もミュージックフェアに出演だそうです。

さてさて、うっとりおいしそうに江原先生が大トロのネギトロを手に・・それを真似して私が揺れるブーケさながらに揺れるネギトロ。ハイいつものブーケの位置にて。

そして、このあたりからいつもの炸裂面白さが出てきます。辛島さんと渡辺先生のネギトロを後方から狙う図。

本当に絶品。こんなおいしいネギトロは初めて!。あぶらがしたたりおちるから下方ものりでくるみます。ネギトロに至るまでに中トロ、あぶり大トロ、他にも数えきれないくらいの大食漢の双子です。渡辺先生は福岡から一足遅れて20時くらいに到着されたので痩せている人たちとのハンディーを私と江原先生は一時間先に食します。そして随時到着のたびに2ラウンド・・・ともりもりいただきます。


7時から気がついたら23時を過ぎたので、お店を出て、「さあ、食べ直しに行こう」と上海蟹デモいこうというノリをさすがに痩せている二人に止められて、いく先は?


余談ですが、江原先生も、このようなスタイルで帽子とマスクとしたら、「怪しい人とこのご時世思われるから、せめて、目立つブーツをあえてはくことにより、事件を起こすような人物と間違えられないように計算しているとのこと^^笑えます。お茶目な計画です。本日はブーツ仲間です。
そして行き着いた先は、寿司アフターイタリアン・・・どんだけ食べたか!という寿司三昧の後に本気でパスタとピザを!
聞いてはいたもののデザートやコーヒーを頼む私たちをよそに「この注文の声が聞こえたらわが耳を全員疑い・・冷汗をかきながらも別腹に入るイタリアンを皆で食しながら気がつくと午前3時近くに!おばQのラーメン大好きの人みたいな見事な図。
いけないいけない帰ってブログもやらなければ・・娘のお弁当も早朝作らねば!と解散。(あ〜もう鶏や鳥がぴちぴち言っているわ)
本当に楽しい、ひとときでした!
最後はキャラメルアイスです。

後半は日本の国の政治や教育やいろいろな問題について憂えて熱く語る私たち。
オバマや小泉元総理の共通点は本気!ということだね・・政策の是か非はともかくとして熱い本気が国民に伝わるから、命をけてもという本気!そこが大切だね!と。。
そして次回のお寿司の会は本日のマグロのように立ち止まらずに泳ぎ続ける・・というお題に変わり、「本気貝?・・・本気かい?!」ということを決起する会に決まり。貝?のおいしいお寿司屋さんにて開催です。
本気が大切ですよね、闘魂入魂本気貝?
本日は終日、原稿を書いたり、講演のレジュメを書いたりしていました。明日はお楽しみ会食です。そう、ブログ読者ならおわかりですね!あのメンバーで集結。楽しみです。集合場所と時間は内緒。初めて連れて行っていただきます。またご報告しますね。さて、明日は何の会でしょうか〜^^
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
いま作成中の上記に加えて、本日は約2時間忙しい中、スタッフや見習たちに向けての言葉も書いていた。【反省の考察】・・・とでもいいましょうか。

仕事とは毎日毎回が学びで仕事を覚えるために現場で育てることは、こちら側にしてみれば、失敗を恐れては人を育てることはできない。失敗は覚悟の上で現場に出し臨場感と緊張感を持って自分のこととして仕事をとらえ身につけて成長を祈るしかない。そう祈るように育てる。腹を据えないとならない。授業料をくださいと言ってもしかるべき育ててあげているのだ。
一日終わると反省をする。どこがいけなかったのか?何でできなかったのか?自分の何が至らないのか?・・できませんでした、すいません、今度こそ頑張ります。。。何を?どうやって?その深い深い部分を自分で本当に見つめて咀嚼して合点がいき、ストンと落ちない限りはたぶん何回も同じことを繰り返し、反省したはずなんだけど・・おかしい・・今日もまた同じことで叱られている・・情けない自分・・という繰り返し。反省は猿でもポーズはできる。口があれば言葉でも言える。字が書ければ反省文も書ける。
デモ伝わってこない・・・10人の反省文を10人10色で読んでいると、何で毎回同じ反省をくりかえしているのか?その自分の反省とはなんなのか?だからこそどうしたらいいのか?まで見つめているのか?と考える。
だから本日2時間かけて忙しい中反省文から見る考察なるものを書いてみた。スタッフと見習い10人に向けて。
新人は新人なりに、数年目は数年目なりの反省がある。反省は尽きない。常に学ぶことがあるという意味。どんな仕事だってそうだろう。人としての成長が仕事の成長。
見えない部分の指導、見えない部分に気を配るという仕事、見えない部分だからこそ難しい。でも見えない部分に気を配れるようにならないと。
心配りも、おもてなしも、気転も、配慮も、先読みも、
緊張感も見えない部分の指導。

そこをいかに導くか?が私の使命。私の仕事。
男性二人がKAORUKOの揺れるブーケを持って私と記念写真とは!?

左がディレクターの小澤さん、右はライターの池田さんです。本日のNHKの「週刊ハタラキング」という番組の取材です。
20代の仕事を楽しむ応援サイトです。おぎやはぎさんがナビゲーターです。各界のそうそうたる、それこそトップランナーたちやプロフェッショナル達がたくさん取材されていて、KAORUKOとしては恐縮です・・・が私の生きてきたすべてを凝縮して語らせていただきました。
オファーをいただいて、私が20代の若者に何が言えるかな?と考えていて、大学や専門学校の講演は何度もしているけど、それはブライダルや花を目指すという志が統一した学生たちへのこと・・・ちょうどこのオファーの後にブログにも書いた神田外語大学からキャリアデザインについての講演依頼が来たから、そこでの手ごたえも、このNHKの取材を視野に、ある意味楽しみだった・・・そうしたら、ブログに書いたように、ちょうど20代の若者たちが私の講演に感動をしてくれたので、本日も「ダメずくしで明確なビジョンがあったわけでない薫子が、いかに今のKAORUKOになったのか?をありのままを語ってみた。
インタビューも結構盛り上がり、知られざるKAORUKOの壮絶ドラマを本日は初公開したりして・・(その部分は初めて語る部分で、今までの講演や取材でも一切口を閉ざしていた・・)
NHKだから言うわけじゃ無いけど、まあ、ちゃんと受け止めてくれて、ちゃんと伝えてくれると思ったのと、今時代が、そのニーズを求めている・・と思うから。解禁。。
これからは、私にそういう番組がまた来たり、あるいは、本を執筆するなどして、そのあたりの深い部分を語っていくのも使命、お役目ではないかと思うから。人生無駄なことは何一つない。そして、のちのお役目のためにたくさんの試練が与えられると、今は怒涛激動のこれまでを振り返り静かにそう確信している。
皆さんも楽しみにしていてください。。^^
黄色が大好きな花嫁さんのウエディング。KAORUKOがどうデザインしたか御披露します。ホラ!みてみてすてきでしょう?

輝く太陽、光あふれるガーデン、KAORUKOスタイルのバージンロード。誰もやっていないことをやる。2万組手がけてきたウエディングも2つとして同じ物はなかったように、カップルごとに個性を演出して差し上げるという仕事。これがKAORUKOの流儀。

こんな風にピューエンドをデザインしてみました。太陽がたくさんお祝しているよう。また全国でたちまち真似が流行していくのだろうけど、日本のブライダルのためならどうぞみなさん。

本日のすてきな花嫁さんはあやこさん。KAORUKOのテレビを数年前に見て「結婚するときはKAORUKOの揺れるブーケを持つ」と決めていたそう。今回夢かなったと言うことで私もうれしいです^^あやこさんをますます輝かせるトータルコーディネートの美しさをごらんあれ。。花嫁はKAORUKOの揺れるブーけとKAORUKOのデザインしたヘア飾りなどトータルの美しさの安心から不安もきえ、そして私がおそばにいることから、自信へとあふれ、女優さん以上に輝きます。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
本日のダイジェスト。
【横浜うかい亭】170年前の荘厳な建物、おいしいレストランにガーデンに欧米風のクリスタルハウスができました。ガーデンのエントランスです。

早朝からバージンロードを作成。バージンロードは白とグリンがあたりまえ、色はあっても挿し色程度徒思っていませんか?しかもこういうものだと固定観念で形もワンパターンじゃない?
100パーーセントのブログ読者やお花屋さん達はたぶん「こんなのもいいんだ〜。かわいい。」と今見てくれているでしょ。花嫁さんのイメージや思いをKAORUKOは私のデザインで唯一無二で表現します
 
本日は25ansウエディングの密着取材も入ったので取材を受けながら作成したり、スタッフの動きに目を光らせ指示が飛びます。檄KAORUKO!ここにあり。こわっ。
 

パーティー会場のメインテーブルなどのデザインは、お揃いのイエローに、KAORUKOブランド2008のテーマのクリスタルの輝きを。光をあびてキラキラと。花嫁のリクエストをカウンセリングしながらも御用聞きではなくKAORUKOがデザインしたとわかるのが、いわゆる、トップブランドのバッグなどの定番は誰でも見ればあっエルメスだ・・みたいにわかるけど花嫁のオリジナルを取り入れ・・みたいなKAORUKOブランドウエディング。


おかあさまたち御両家もケーキカットをしたからお揃いのナイフのお花たち。

KAORUKOが手掛ける限定1日1組、KAORUKO独占のこだわりのセレブウエディング、KAORUKOブランドウエディングはこうして披露宴でスピーチもします。ゲストの方たちも「KAORUKOさん、テレビで見た」と写真を撮ってなどと・・。(そんなとき、たくさんオファーが来るバラエティーやお笑いはお断りしてきて良かった・・KAORUKOのブライダルフラワーアーティストとしての番組だけ選んで出させていただいて良かった・・ずっこけやかぶりものをやらなくてよかった・・と心で思う。)

ブーケやフラワーコーディネートのコンセプトや花嫁さんの素敵なところを御披露・・・

シャンパングラスはKAORUKOリボン。KAORUKOブランドウエディングの証。そして、ナフキンリングは今年のKAORUKOブランドから新作の私がデザインしたキラキラのナフキンリボン。パーティー後はブローチにもなります。

お色直しは成人式のお着物です。お着物の色から数色を選びプリザーブドのメリアにします。これは実はサプライズがあります。^^すてきな御新郎様は警察官。制服姿がりりしくかっこいいですよね。


ホラ、実は、和装のブーケは花束贈呈のかわりに3分割できるように構成されていて、こうして御両家のおかあさまにプレゼント。一生3つのおうちに思いでとして飾ります。ウエディングドレスの時のブーケもKAORUKOのブーケを持った思い出として新居に飾り芸術品として楽しみたいという思いから、プリザーブドの揺れるブーけです。

25ansウエディングの取材チームです。^^無事にお開きになり、1日KAORUKO密着ですてきなページがまたつくっていただけそう。本日のこの模様は来年発売の号に掲載されるそうです。お楽しみに!このブログをチェックしていただければ、発売日は決まりましたら報告しますね。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

今発売中のほやほやの号はこれです。先日お知らせしたようにKAORUKOの特集ページがなんとなんと5ページもありますからぜひ見てね!
Posted by: kaoruko
本日はレッスンと明日のウエディングの用意でした。
明日は久々に原点に戻るようなウエディングです。私が駆け出しのころそう、今から約15,6年くらい前にガーデンウエディングを日本でもさきがけといわれ、約2年ほどやっていました。そのころもカップルの要望にあわせて、クロスやバージンロードの花飾りもすべて一組一組変化させて。デザインをして。たとえば競馬が趣味のカップルにはお馬のぬいぐるみをユーフォーキャッチャーでゲットして来てもらい花と一緒にアレンジしたり、たとえば、ハワイの海が思い出というカップルには、ハワイアンキルトを貝殻と一緒に花にあわせたり、たとえばミモザの花が大好きなカップルには抱えきれないほどのミモザをガーデンの柱に飾ったり・・・あれから約2万組のカップルのオリジナルウエディングを直接お会いして怒涛のように手がけてきた。最近は最高のウエディングを1日1組限定で今のKAORUKOがプロデュースのやり方。KAORUKO貸切独り占めのやりかた。日本全国KAORUKO貸切、ずっと1日おそばにいてあげるからね。。というやりかた。マスコミ取材も入って。。

・・・明日は25ansウエディングの密着取材も入ります。明日のお嬢様は思いでや趣味というより、とにかく黄色が大好きとのこと。そのキーワードにKAORUKOの今年の提案であるキラキラを入れて、すべてのコンセプトをKAORUKOブランド2008で統一。黄色といわれてもそれを表現するフラワーアーティストによってどの花を選び、どういう風に生かし、どうデザインし、どう洗練させるかは、本当に異なるところ。
同じ黄色デモ私が絶対使わないような花を好んで使う人もいるという具合に・・・今回私が選んだ黄色というリクエストにお答えするための表現。光のシャワーが入り込むその名もクリスタルと名のつくハウスだから、なおさら、KAORUKOの今年のテーマがぴったりくる。。素敵に違いない。今からわくわく。洗練のウエディングをお楽しみに!
22日発売の25ansウエディングフラワー号です!本日送られてきました。なぜって?

KAORUKO特集ページがあるんですぅ!
見て見て素敵でしょ〜?

こんなに身に余る光栄な特集5ページがここから始まります。「揺れの美学」ってことで、私を徹底解剖がここから。本当に撮影も美しいしAKIRAさんとのコラボのページも掲載だし、対談も。そして来月発売のKAORUKOの書籍のひとあし早い予告まで^^
本当にありえない光栄なことです。フラワーアーティストとしてオリジナリティーがあるということで、また25ansウエディングの美意識の高い読者からの熱い指示を頂いているということらしく、今回のKAORUKO特集が昨年に引き続き・・ありがたいことです。
是非書店に行ってゲットしてね!ここまでしかみせられないわ。この先をお楽しみに。本屋へ走ろう!

さて、興奮の冷めやらぬ状態でこの25ansウエディングを抱えて向かったのは、神楽坂のはぶかていです。
今宵は楊さんと会食。中国でKAORUKOが日本を代表してブライダルフラワーの講演とデモに行ったのは7月でした。それからおかげさまであの時のアイドルなみの?(ブログ参照・・・7月)大フィーバーもあり、中国の唯一の花の新聞社中国花卉報にて外国人フラワーデザイナーとして初めてKAORUKOの連載が始まります。楊さんが通訳、翻訳をしてくださいます。その打ち合わせです。すでに第一回は金沢のホテルで先日江原啓之先生と渡辺俊幸先生のコンサートのときに書き上げました。

一年間の契約で私が毎月原稿を書き、花の作品の写真を提供します。
中国でKAORUKOのデモンストレーションやKAORUKOレッスンもお話があり、本当に来年は中国全土、ロンドンレッスン、ロシア、と今決まっているだけでも海外が忙しい。ありがたいこと。オリジナリティーのあるKAORUKOとして芸術文化の貢献と、教育ですものね。がんばらなくちゃ!
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明日は久々に明後日KAORUKOご指名セレブウエディングとても素敵なウエディングがあるので前日作業をスタッフたちと。ナントこれも25ansウエディングが取材してくださいます。
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今日テレビで見たけど、4人に1人は失業の時代か来たそうで、派遣はすでに今仕事を突然打ち切られたりとそういう苦しい日本の現実。本格的に不況や何が起こるかわからない時代。私だけでなくても、今働いて自分の仕事がある人は、ありがたいことと謙虚に受け止めそこでどうやってお役に立つか?自分のできることは何か?と今こそ自分を律することです。
江原先生も言われますが、楽しいところ、たとえばディズニーランドなどは自分からお金を払っていく、お金を頂くという仕事は楽しくないのはあたりまえ。お金を頂く意味をよく考えたら、仕事をさせていただいている、しかもこんな未熟な自分が学ぶことがたくさんあり、教えていただきながら仕事をさせていただいている・・この会社のお役にたっているのだろうか?と真摯に常に自分を省みないとならない。月謝を払ってしかるべきというくらい本来は仕事をとうして人生経験、じんせい勉強をさせていただいているのだ。。
今こそ、そこが問われるときが来たのではないだろうか?仕事でなくても自分の未熟さやちっぽけさを思い知れば、文句も言うことも無く、裸の王様になることもない。人はすぐ勘違いをはじめ、自分は凄いと思うことも多い。決して凄くなんかない、もっともっとがんばり続けないと・・と感じ常に走り続ける、走らなくても歩み続ける。それが人の道、人の人生。
私もだからいつも挑戦し続けている。もう自分はいい、私は凄いなんて思ったことはない。明日も来年も指示していただけるようにオリジナリティーも追求しながら、KAORUKO業をがんばlっているのだ。そういう気持ちで毎日コツコツ邁進すること、それが人生の思わぬ道につながる。
箱根宮ノ下の富士屋ホテルです。懐かしい〜〜〜ですね。花御殿の前で。何も変わらない、あの夏の日の思い出。かわったのはすっかり秋化粧

飴色の階段もあのときのまま、右の柱のヘレンケラーのために掘られた尾長鶏も。
ここで25ansウエディングの撮影をしたっけ・・・

メインダイニングのいつも私をとうしてくださる、たぶんコーナーの特等席に本日もとうしていただき、紅葉に色づく花御殿を眺めながらランチをのんびり御馳走になり。

あの夏の日、130周年記念の特別企画でKAORUKOディナーショーをしていただいたあの日。全国からたくさんの皆さんがおこしくださった。。ブログ読者のみなさんもなつかしいでしょ?

栗のポタージュが好きということで「好きなだけおつぎください」と言われたんだけどたぽたぽに入れていただき・・・こんなおもてなしもたまらないですね。本当においしかったです。どんぶりいっぱいくらいほしかったわ。
昭和天皇がおかわりをしたという伝統の人気のカレーライスは本日はやめて、130周年記念ランチに栗ポタを追加。

130周年記念にKAORUKOが作成した漆ボールの禅スタイルもこんなメインダイニングに行く廊下の正面に飾っていただいていた。お客様から時折尋ねられるそう「誰の作品ですか?」と多くの方がここで足をとめて記念写真を撮るそう。
富士屋ホテルにこうしていつもKAORUKOがいるということだから皆さんも行ったら見てね。

廊下も歩いてみた。ホテルの中をずっと歩いてみた。あの夏の日の私やみなさんが時空を貫いてここにいた。違っていたのは窓の外が紅く燃えていた。
昭和天皇も、ヘレンケラーもジョンレノンも見えたような気がした。どれだけの人がここを歩いたのだろう。日本の四季を愛でながら。

遊歩道をあの日のように散策して、外からキャスケードルームを撮影。ここでKAORUKO130周年記念ディナーショーをやったのだった。懐かしすぎる。

「錦織りなす〜♪もみじ」一時間くらい山の上でこうして天を仰ぎながら、いろいろなことを回想して。。

エントランスの看板と山の上の水車小屋・・いずれも紅葉が美しく日本の素晴らしさを物語る。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ちなみに夕べ泊って温泉に入ったのはBIAの関連集会があり、この箱根湯元の富士屋ホテル(同系列)
デモ「KAORUKOさんはやっぱり宮ノ下がお似合いだね」と勝俣社長にも言っていただき、本日は宮ノ下へと行き思い出に浸り、秋を堪能。

本日も心をこめたおもてなしをしてくださったブライダルの真野さんです。これは昨年12月の写真。。なぜって?本日メインダイニングのところで記念写真を撮ったのになんと消えていたのです・・・今回は携帯は壊れませんでしたが、そんなお茶目ないたずら?がありました。何のいたずらって?不思議。
昨日ちょうど真野さんと「KAORUKO先生が御泊りになった時、携帯壊れたの不思議ですよね〜。お部屋にご案内した時に私その瞬間目撃しましたもの!ぞ〜としました」なんて話をして「そうよね。一か月で確か来るたびに3回壊れたのよね。液晶が突然消えるの。ドコモが不思議がりながら異常なしで無料交換。。でもそれはいにしえからの、御霊みたまが歓迎して応援して喜んでいるということだと私は思うわ。だから怖がることないのよ。良いエナジーだから!」といったばかり。
で、本日真野さんとの写真が消えていた〜。
デモKAORUKO先生のあのころ以来、宣伝をしているわけでもないのに、なにも変わらないのに、毎日ものすごい混みようで、おかげ様でお客様がどんどんどんどん増えて、このご時世なのに急成長なんです」とのこと。「私がブログに書いたからかしら?一日2万人の読者がいるし・・・」
「それともKAORUKOエナジーかしらん^^ふふ」なんて・・冗談いいながら。



これは昨年12月と今年の7月夏の花御殿と本日の花御殿。
あ〜富士屋ホテル大好き〜〜自分ちみたくさせていただきありがたいわ。^^


Posted by: kaoruko
本日は箱根。温泉に入りまして、つるつる。
また明日報告します!
なんだかんだと部屋で仕事をしていまして、ノンビルで来たのは温泉のとき。業界の集まりでしたので。。
明日は花御殿や、宮下を散策して、紅葉を楽しんできます。
Posted by: kaoruko
本日は木更津法人会の会報誌の取材を受けました。昨日の大学の講演では学生さんに対してのキャリアデザインでしたが、本日は僭越ながら経営者が加盟している法人会の会報誌なので経営者に向けてのトークだそうで、私より年配の先輩方へ向けてアドバイスとはチト困りますが、私は私なりのKAORUKOになるまで、そしてKAORUKOとしての過去現在未来の、私の試練と挫折から学んできたことを率直にお話をしました。
既に私の「夢をかなえる仕事術」とか「幸せを呼ぶ法則」とかを熟読されていて、書いた私が忘れていたらどうしようというくらいの内容を把握の質問質問。。汗

 
アトリエ ローズ&マリーにて。インタビュ―終了後に記念写真です。またトークショーや講演や企業コンサルなど既に全国で行っていることですが、またそんな話も出たりして・・・お役になてるのであれば、町おこし、世直し隊の一員としては、頑張らせていただくのみですね。。



そしてその昼間のレッスン。木更津教室の生徒さん達。もう数年のお付き合いの生徒さんや、私のイベントにはかならず来てくれるおっかけ生徒さん?そして新しくはいられた生徒さんとか様々。フレッシュフラワーと揺れるブーけ認定コースです。

久々に木更津の神社にもお参り。。小さい時この神社でよく遊んでいたし、私も初御宮参りもここでしたから、神社さんにごあいさつ。



こちらは三越本店カルチャーのプリザーブドコースと千葉NHkの生徒さん達です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
最近本当に、世直し、人の道的な取材があいついでいる。
来週もある番組のインタビューは若者へ向けてのKAORUKOのメッセージ的な。。
実際私は自分は全てやってきたこと、体験してきたこと、乗り越えてきたことだから、ゆるぎなく語れるのがいいのかもしれない。
こう続くと私のお役目の柱として、太く大きくなってきた感が。
お役目の世直し、人の道ですね。。。私も立派な人ではないけど少なくとも出会ってきた人でたくさんの素晴らしい人やそうでない人がいて、その違い、そして、どこから人はそうなるのか?そしてその先はどうなっていくのか?は見させていただいてきて、学びになっている。自分も実際、ダメだったときの自分とそうでないときの自分の心のあり方や人に対してのあり方、つまり生き方で大きく人生は変わるということも。また子育てを通して壮絶な体験と学び、そして乗り越えて一つの達成・・・生きてきたすべてが語ることで世直しのお役に立つのだというのだから。。。頑張らねばならない。。

明日の夜は骨休め。箱根富士屋ホテルにお呼ばれしていますので、久々に温泉に入り、のんびりしてきます。



どこでもドアは次はイギリスのガーデンです。
そうここは神田外語大学です。さすがあらゆる国の言語を学ぶ大学だけあって環境も整っています。

本日はこの大学で講義です。むこうに見えるガラス張りの新しくできた建物で行います。

キャリアデザインの授業の一貫で、50名限定の授業なのに倍近くの申込があったそうで、
満員でたくさんの学生さん達が聴講にきてくれました。


闘魂入魂で講義の後は、皆さんがこのように握手や写真などに殺到??

「感動しました」「自分の夢に向かってやることが明確になってきました」「だめな自分でもいいんだ、KAORUKOさんも昔はそんなだったんだ」とみなさん。「お母さんがファンで今日羨ましがられました」という学生さんまで。^^
「またたくさん来てほしい」という声もたくさんいただきました。
今回のテーマはキャリアデザインというジャンル。企業する時に大切なことなどについて理論だてて学問に構築する欧米では確立されているのが、日本ではまだ2つの大学くらいでしか学部としてはないらしい。
私がこれまで専業主婦からKAORUKOになるまでのすべては、私は起業しようとおもって始めたのではないだけに、そういうビジネスに必要なノウハウや細部にわたる要素を教わったわけでも無く、夢を追いかけるうちに転んで転んで転んで、自分で必要な知識や必要なことを体感してきた。
だからこそ、実践から学んだノウハウを今回講義をさせていただいたわけです。
いわば学生から起業するのとかわらないくらい何も知らない専業主婦が必要に迫られて知っていったノウハウだから、同じ目線で語れるし、同じ目線で知っていく過程も時系列に語れる。これが条件が整っている資産家、創業何代目、人脈も、お金も、ノウハウも、側近も、指南役もいたりしたら、そうはいかない苦労が創業者にはあるというもの。そう、気がつけば創業者という立場でもあるKAORUKO業。
エリートのキャリアの話を聞いても違う世界の人の話。私は駄目でだめでダメ〜な私だったからそんなダメだった私がよくここまできたという話だから、学生さんも共感してくれたのかもしれない。

加えて成功していく人に共通の人間としての人格についてや、そうなっていくための心のこと。つまり人の道のことも語らせていただいた。
私が出会った真の成功者に共通する素晴らしい人格と、一発屋や、消えていく人、凋落していく人との違いはたくさん出会って観察させていただいた。私も常にお手本とさせていただく学び。そのあたりも学生さんたちはこの大学生で聞いて何かを感じていくのと、感じないまま、または教わらないまま、いくのとでは、大きな人生違いだろう。少なくても「偽装ビジネス」するような人にはならないと確信している。何歳で出会うか?何歳で気がつくか?だ。変な日本をこれからしょって立つ若い人への教育は私はこれは惜しまない。教育が一番大切だと、常々思うのだ。学ぶって素晴らしい。学問ももちろん、人の道も。だから本日も両面から頑張りました〜^^

終了後に屋外のカフェにて、ホッと一息。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
余談
この神田外語大学はイギリスとも縁が深いらしく、私もご存じのようにイギリス。なので今後楽しい展開が他にもまっていそうで楽しみです。
↓の更新のアジアの建物は大学の中にあるそれぞれの国を表現されたところ。各国のドクター以上のネイティブの先生がたくさん教鞭をふるうそうです。




Posted by: kaoruko
本日は、日帰りで中国とお隣韓国に行ってきました!

KAORUKOさんの時間軸どうなってるか?
どこでもドアです。^^な〜んて。。真相は本日の夜中のブログでアップします。今はプロローグです。まだ忙しいんで、更新はいつもながら夜中の1時か2時です。お待ちください。^^
Posted by: kaoruko
今来年の夏くらいのことをやっています。
年が明けて、すぐの1月2月の大きなイベントがめじろおしのいろいろな構想と、媒体の告知される日本各地でのKAORUKO直接指導レッスンのメニュー。来年から始まるロンドンでのKAORUKO直接指導のメニューなどを決めています。さらっと書いたけど、ロ、ロンドン?そう、ロンドンオフィスもオープンしたら、楽しい話も成立し出して、ロンドンに住んでいるいわゆる日本を代表して駐在している方々のマダムがKAORUKOから習いたいというリクエストも相次ぎ・・ありがたいことです。ロンドンでKAORUKOがレッスンを開始。エンターテーメントとしてのショーや販売はイギリス人の方々に向けてのKAORUKOスタイルですけど、そういったたくさんいる日本人のマダムの方々へKAORUKOゆれるブーケ認定が始まるのです。そして、それこそマナーハウス(貴族の館で今ホテルなどになっているようなところ)にてKAORUKOの花とトークサロンなども始まる予定。そんなことや、ロシア、中国といろいろお話が来ていまして、私の頭の中はカレンダーは2009年、そして地図は大陸へと。

年が明けたらまた産みの苦しみが始まるし、KAORUKOの挑戦はあくなき追求。オファーをいただくことはありがたいこと。KAORUKOでなければだめというフラワーデザイン、フラワーアートを求めて認めてくださるということだから。
そして、同時進行で年内カウントダウンの様々なもようしやトーク講演、教育事業のレシピを執筆。で、それやりながら机の上のごちゃごちゃの本や書類を整理し、捨てる捨てる。。スタッフは私の頭の中を見てみたいといいますが、そう、同時進行で8個くらいはいろいろ考えながら作業しながらデザインも浮かべながら、台本のセリフの考えながら、今晩のおかずも考えながら、できちゃいます。執筆も3つくらい並べて書いていく。でもこれは江原先生もそうだとおっしゃっていて、私たちにしてみればあたりまえの行動なんだけど、むしろ不思議がられるのが不思議。
渡辺先生だってオーケストラの譜面を同時に様々な楽器の旋律を書いていくのだから、そういうことも同じこと。楽しく会話しながらすしネタをチェックして赤貝があと3つとか目で見ながら本日のおすすめネタを読みながら会話に笑う・・・みたいな。

明日は千葉の神田外語大学で私の講演があります。
内容は明日書きます。欧米では構築されてきている理論ジャンルでまだ日本では正式な学部としてはないらしいんですが、言ってみれば教育学部に属する【キャリアデザイン】と言うジャンル。
その講演を依頼されたので、私なりに、この数日このジャンルを研究し、私なりのレポートを作成し、明日はビジュアルも使いながら講演してきます。
数日で研究したというのもいいでしょ。。でもだらだらやればいいというものではない。集中して一気にやるのがKAORUKO流。明日はKAORUKO教授です。^^お楽しみに!

木更津、千葉レッスン写真はお待たせ!火曜日に一挙公開です。
Posted by: kaoruko
本日再びの更新です。訂正です。幸福弁当に写っている味玉は、これは入っているのではなく卵焼きが入っています。この味玉は、卵好きの私があえて別売りのものを追加で買うのです。期待して読者の皆さんが買ってあれ?違う・・・となったら悪いので・・今日は味噌汁まで買って上級者になった気分。駅弁の旅上級編・・汗・・
Posted by: kaoruko
本日は早朝からウエディングのブーケを心をこめて作りレッスンもあったりで大忙し。

夕方私は乗越神社へ行きました。渡辺先生はいつものようにお昼には行き神主さんと積もる話をされたりしていたようです。今回はそういうわけで私は一人でもう暗くなりかけた夕方になりましたが、お約束の幸福弁当をいただきながら行きました。こんな風に甘い和菓子もあり、たまごやき、魚の照り焼き、小さな揚げ物、煮物、梅干し、白いご飯と・・・私は駅弁の中で一番好き。
今月はなんだかんだと毎週末行っています。ありがたい深いお話をお聞きできて忙しい合間のつかのまのひと時です。仕事や日々の生活のヒントをたくさんいただきます。写真を撮りわすれました。せっかく渡辺先生と帰りは一緒でしたが残念。
毎日せっせっと校正中。これはほんの一部をお見せしちゃいます!25ansウエディングから発売されるKAORUKO花スタイルという書籍です。どう?すてきなかんじが伝わりますか?一流カメラマンさんに撮っていただいたの〜。私も花も一流モデルちゃんのまいったというくらい花を愛でている表情も最高な出来栄えです。(携帯カメラで今写したので画像もいまいちだけど・・・本ものをゲットしてくださいな)

本日はプロローグとエピローグを書きました。レッスンの合間に無い時間の中集中して天と繋がりびびびびび〜とペンを走らせます。そういう時こそ良い文が書けるんですよね。無駄のないピュアな文章が。魂が発する言霊ことだまが。我ながら良いものが書けたので満足。

本を出していただくって編集者がどれだけ私のことを理解しているか?って大きいのですよ。今回は花の作品中心の本だけど、それにしても写真のレイアウトとか、そこにつけるキャプションというんだけど簡単な説明文もどれだけ、その一枚の写真に秘められたストーリーを汲み取って端的な文をつけてくれるか??
書き下ろしで自分の哲学を書き連ねる本は、私がつらつらと書いたものを、てにおはがおかしいとか言い回しがおかしいとか、そういう部分をいわば職人的に直してくれるというかんじなんだけど、今回みたいのは私が書く文章のページというよりは、KAORUKOやKAORUKOの花、活動の取材をもとに構成されているから、本当にどれだけ思いや気持やすてきだと思う基準や価値判断が近いか?にすべてはかかっているし、自分でも気がつかないボキャブラリーを見つけて私の作品を表現してくださると、こうきたか!と膝を叩く感じでにんまり。そして本作りの色合い、文章の配置などのいわゆるセンスや本からかもしだされる上質な品格が伝わってきて本当に私は発売が楽しみです。
皆さんも手に取ってそばに置いときたくなるくらい素敵ですよ。
この本には私の生徒さんやゆれるブーケのライセンスを取得したプロとして活躍している人たちの作品を掲載のページもあります。
それも本当に素敵にできていてKAORUKOグループの質の高さがわかっていただけると思います。
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
本日も明日もレッスンです。精進修行や地方からの方がいらしてレッスンレッスン。次に出る将来の号に掲載する作品を目指して(なんてね、もう先の話)、新たにまた皆さん精進精進でがんばっています。心のきれいさと花の作品の美しさは連動しますので。
そして明日はウエディングもあるので早朝から大忙しです。

*そして同時進行で実は17日には私は大学で講義を担当するのでそのレジュメをまたもや天と繋がりびびびび〜〜〜とペンを走らせ、これまた、良いレジュメができたと自負。内容はまた17日に公開しますね。

今日々の仕事プラス、もうすぐ発売になる書籍の校正をしています。夜中にやるしか時間はありませんのでやっています。
25ANSウエディング編集部から私のKAORUKOの花スタイルという本が出版されるのです。そして、私も忙しいけど、編集部の方々はさらに忙しいことと思うと猛烈頑張っちゃいます。
案の定今のぞきに行ったら25ANSウエディングのエディターズブログがもう14日の日付で更新されていて夜中の12時を回ったけどみな編集部にまだいます〜という写真付きの手元がふらつきながら仕事をしています〜という編集長ブログでした。博多さんも私とずっとやりとりしているし相磯編集長も、そしてぼけた写真の向こうにもたくさんの人たちが仕事をされています・・

やっぱり!だって11月22日に同時発売のフラワー号とジュエリー号それだけでも大変だというのに私の書籍もこの皆さんが担当してくださっているのですよ!本当にありがたいことです。私も本日三越本店レッスンから帰宅がよる10時近くだけど、それからモリモリ校正に入りました。ファクス、メイルでやりとりやりとり・・・今はさてブログでもやろうかとしていたらまだまだ先方は真っただ中!頭が下がりますです。でも、一流の仕事の流儀は一日は24時間ではないのよね。この編集部のみなさんも、私の魂友たちも、みなさん波長の法則で、必殺仕事人です。同じ波長の目線の編集部の方々と仕事をさせていただき書籍が出ることを本当にエナジー漲るほんと確信しながら、幸せに感じます。
みなさんも家庭もありお子さんもいて、それでもがんばっている。子供がダンナが・・あーだこーだといっている暇なく乗越えてきたから今がある。唯一無二の仕事を自分の手でつかみ離さず、そう離さず、駆け抜けて頑張ってきたのだろう。。自分ばかり大変だと人は思いがちだけど自分なんてまだまだだ、甘い甘いと客観的にかえり見る機会ですね。。
好きであり、世のため、ひとのため読者の喜ぶ顔が見たいという一心できっと日々猛進の編集部の皆さん。
だから売れるハズ!今出版不況の中この25ANSウエディングは快進撃!私の本もここからでるなんて本当にうれしいわ。。誌面も本当にクオリティーが高く素敵なんてもんではない!あ〜まちどおしい。皆さんも12月19日KAORUKO花スタイル、そして11月22日フラワー号・・ここでKAORUKO特集ページもあるのですって。幸せ〜。。
http://www1.hfm.co.jp/wedding/blog/
エディターズブログ見に行くと、KAORUKOのこともKAORUKO宅で周さんとホームパーティー(10月31日の)とAKIRAさんと撮影(11月1日の)・・の模様が掲載されていますから見てね!


本日はけんすけさんとデートです。(魂友の渡辺俊幸先生のブログを今見たら歌手の辛島美登里さんとデートとタイトルにあったので私も真似してみました〜)

銀座のアルマーニにてアルマーニのレストランです。行ってみたかったのよ〜うれしいわ〜。。


けんすけさんと、アルマーニレストランの狩野さんです。狩野さんは以前マンダリンホテルの立ち上げリッツの立ち上げに尽力された方でけんすけさんと懇意


外見のライトアップされている涙がたのような模様はアルマーニが日本をイメージした時に笹の葉をイメージしたらしく、その笹の葉の形だそうです。単にイメージだけでなく打たれてもそう簡単におれない・・不屈の精神もとのこと

窓の外はグッチが見えていますが、そう、ここはエルメス、ディオールアルマーニと軒並み連なるとうり。少し離れてシャネルやブルガリもレストランを楽しめます。

店内のライトアップもその模様、壁もエレベーターの中のライトまで・・・

シャネルのレストランベージュもそうだけど、アルマーニの10階に位置するアルマーニのコンセプト、哲学がここにくればわかるというレストラン。世界のハイファッションブランドは、こうしたレストランやホテル経営に乗り出している。ここに来ればブランドの提唱するすべてがわかる空間という一目瞭然のこだわり。
洗練の空間はアルマーニイズムが感じられ、シャンパングラスまでがアルマーニ制とのこと。そのフォルムも美しく照明と一体となりすべてがすばらしい空間です。
大好きなシャネルベージュもそうだけど、こうしたブランドのレストランは大きな期待外れがないからうれしい。。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
さてデートと言っても4人で会食です。
これから私たちアーティストたちが日本のブライダルにおいてやらなければならないこと、出来ること、求められれていること、について熱く語りました。
来年が楽しみです。わかる人はわかる時代の到来。そう、CHANGEチェインジ!なのです。オバマさんじゃないけど^^
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
昨日はKAORUKOフランス人か?というくらい目がまた青くぴか〜って光。ロシア人という噂も?ま時たまこんなことも起こるのでお楽しみに?コンタクトもブルーシャドウも一切生まれてからつけたことありませんのよ。

Posted by: kaoruko
またKAORUKOフランス人になっています。

私の目がまた青い?ていうか、ピカ〜って光ってますか?たまになるんですよね。

トークショーなどオーラを出して頑張るときや、天と繋がったりして一心不乱に作品をしあげたり、表現をKAORUKOとして取材などされているとき。。
本日は大阪教室でお休みの人もいたけど新しい人もいたりして、結構ハードに全員を教えまわり、楽しいトークをしていつになくなんだからさらに、皆さんとひとつになった感がした、まるでトークショーバリの私としては感じがしていたらやはり、花の神が降りてきていましたね。か、どうかは知らないけどフランス人ですね。
先日江原先生にも言われちゃったし、やはりフランスにいたのね。私。。ルルル〜マリーアントワネットかしらん。^^

で余談が長くなりましたが、本日日帰りトンボ帰りは大阪レッスン。大阪の皆さんと楽しい話もしたりして私も元気をもらいました!
来月はクリスマス!!楽しい楽しいKAORUKOのセンスあふれるクリスマス。クリスマス体験レッスンにKAORUKOから直接指導を受けたい人はまだ若干はおうけできますのでご連絡を。

三越本店のクリスマスレッスンはキャンセル待ち30人もいるらしくほんとーにごめんなさいね!
でも今お部屋を広くするなど対処を考えていますのでぜひ皆さんとお会いしていと思います。^^

大阪教室は12月9日  三越本店は11月27日です。生のクリスマスの常緑樹で作るセンスあふれるクリスマス。皆さん素敵すぎて毎年3月位まで飾っているんですって。

もちろん、千葉、木更津教室もお楽しみにね。 
クリスマスレッスンのお問い合わせご予約は0456280878KAORUKO本部
お宝映像さらに!衝撃スクープ!!!
小学館の副編集長、下山さん(中央女性)のカメラが捕らえた衝撃スクープです。^^さすが女性セブンの会社でもある小学館だけある(関係ないか)
ピアニストの吉田由美さんも(右後方)関テレのゆきさんも渡辺先生も私も皆壊れています。

「最後の聖域にしときたかった・・・渡辺先生は貴公子のままでいてほしかった」とゆきさんは嘆いていた。あの時。
「こんな写真載せちゃっていいの〜?」と少し躊躇していたけど、本日江原先生のブログを見たら、「みんなが壊れた瞬間」としてアップされていた。(みんなを壊したのは自分かも^^とも書かれていた^^)・・・イエイエ素質でしょう。波長の法則。

そうこんなに皆のお茶目姿はめったに見れませんよ〜^^
音楽界の貴公子として天皇陛下御来臨の際のための愛・地球博のテーマやNHK大河ドラマやなども手掛けるほんと、貴公子渡辺先生と、KAORUKOだって一応KAORUKOのイメージとはこう・・・みたいな一線がたぶん皆さんの中にあり、私だって皇太子さまのお花を手がけたものね^^でもこんな時だってあるのさ。
江原先生だってあのお着物のしとやかな・・・イメージがあり・・・でもでもでも。。。素はこんなにお茶目で皆童心で楽しむ仲間たちなのです!!
普段張りつめたる仕事であり、瞬間勝負、一生に一回、唯一無二、日本を代表して・・・みたいな枕ことばの仕事をそれぞれやらせていただいているので、ぷつんと楽しむときは楽しむんですぅ〜。

念願のブリシャブを食べに行った時の歓喜のショットです。ちなみに食事前。江原先生はお酒が飲めませんので全員も飲みません。決して酔っ払っているわけではないのですよ。

【笑う門には福来たる】ですね!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
明日は大阪です。大阪日帰りです。夕方18時半のレッスンのために明日は午後の飛行機で行き、レッスン終了後に最終便で帰宅という強行軍。でももはや大阪飛行機トンボ帰りは慣れたのでちょいと三越日本橋まで行く感じに麻痺している私。
そんなわけです。

昨日はブログが壊れてごめんなさいね。昨日書いたのも見事に消えていました。でも今日の写真にはかなわないのでこれだけにします。^^
衝撃の一枚。それぞれのファンたちの夢を壊したかもしれない一枚。。「渡辺先生まで壊れないでほしい」とカンテレのゆきさんが、音楽界の貴公子渡辺俊幸のこの一枚を見てつぶやいていた。カメラを向けてくれているのもゆきさん。あまりの衝撃ショットに手が震えたのかブレテイル

江原先生の面白さはこの3人のブログ読者は画面の前で絶句を何回か見て、デモ親近感と温かさを感じ、自分まで微笑んでしまうと幸せな気持ちにさせてくれるお宝映像だとコメントをたくさんいただきます。KAORUKO先生もセレブ番組扱いだけど実は3枚目だったのか・・とわかりつつある知る人ぞ知るのこのごろ・・・でも・・でも・・渡辺先生までが!?と。

香箱蟹やブリしゃぶを念願の美味しいものをご馳走になりました。

リハや録音終了後の写真を先日掲載しましたが、そのときハープ奏者になりきり弾くまねをしている江原先生です。(実際は触っていません・・・大切な本番前のセットされたオケのハープですものね)本当にお茶目で面白く笑いが絶えません。江原先生といるとお腹がよじれるくらい楽しいのです。


渡辺先生ブログにはこれよりもう少し面白い写真が掲載されています。喜劇王に見えてきます。イエイエ、オペラ歌手江原先生なのです。[面白写真も掲載許可をいただいています^^]
http://blog.toshiyuki-watanabe.com/

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
金沢のコンサートの応援は今年で3年目。アットいうまの一年ですが、一年前との距離のちかまりを感じとても楽しくうれしく幸せな気分になります。
いつも素でお互い笑い合える中でそれぞれが芸術の仕事にかかわり、人生を真剣に生きる仕事にかかわるものどうし。魂友の3人と今回も確信しあいました。

今回のいのちの詩は確実に世直し隊としてもふさわしいCDフブックでもあります。

私は今回パソコン持参の金沢入りで、コンサートの日はゲネプロは見ないほうが感動するからといわれたので開演7時までギリギリホテルで缶詰になり締め切り
に追われている、原稿をいくつか仕上げました。
25ansウエディングの校正も素晴らしくできあがってきているし、それを見ながらうっとり〜とチェックをし、更に中国の新聞で外国人として初めてKAORUKOが連載コラムを持つことになり、その原稿を魂こめて書いたり・・・
と。髪ふりみだしながらギリギリ仕上げて、滑り込みセーフで開演を迎えました。尚のこといっそうリラックスとハードワークとリラックスでメリハリがもてたから金沢のこの3日間は有意義でした。
笑うということが大切!とコンサートでも両先生はおっしゃっていました。驕ることなく怒ることなくきどることなく素直に笑う・・これが大切だと私も思います。^^
江原啓之&渡辺俊幸スピリチュアルコンサート大成功!
終演後に楽屋にて

先生方お疲れ様!!会場を大感動の渦に巻き込んで幸せいっぱいにしました。

この4人がそろうと成仏の会・お人好しの会となります。カンテレのゆきさん

渡辺先生と。私のプレゼントのミニブーケと。「後姿で惚れさせる男」と白熱の指揮を見てゆきさんは後姿動画を発売してくださいよ〜と懇願していました。^^

江原先生とはまたまた偶然にも以心伝心?選んだ服がおそろいのように。。やはり双子です。襟なんか打ち合わせして作ったかのような出来具合でしょ。金の縁取りといい、斜めのVの具合といい。先生はステージ衣装私はロンドンで買ったつるしの服よ

渡辺先生の教え子の左の女性は卒業生でブルームという歌手の二人。とても透明感あふれる渡辺イズムを受け継いだような音楽で素敵です。と右後方は洗足音楽大学の先生の今の教え子君。将来の渡辺俊幸に継ぐ逸材たち。がんばれ〜!!

石川音楽堂入り口の看板

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昨日リハと録音を終日拝見して感動の涙でしたが、本番の本日は会場の誰もが他人の目を気にする暇も無く涙。号泣しましたという声・・本当に深い深いコンサートです。

日本で初めての試みです。唯一無二の江原先生と渡辺先生の楽曲。どんな風に凄いかは、来年巡業されるコンサートを見に行かれるといいですよ。そして3月にはCDブックが発売になるそうです。小学館から。

江原先生が人生を喜怒哀楽になぞらえたのは凄い着目点です。
生まれたとき〜幼少期を喜、思春期から青年期を怒、実年期を哀、老年期を楽。まさにですよね!そして楽章ごとに朗読をされますが、これがまた誰もが思い当たる人生の日々で涙がこらえられなくなります。そしてその後それぞれの歌。
音楽がぴったりはまりそれぞれの人生の時期を思わせる曲になっています。
昨日書いたとおりですが各々の楽章ごとにCD化されて、シングルになり、口ずさみたくなるような完成度です。
日本初の試みとはこういうことで、スピリチュアルカウンセラーの江原先生の人生の学びや教えが渡辺先生の壮大なオーケストラ音楽とともに世に問い世に与えるメッセージでした。江原先生の演技力というか朗読をして俳優になりきる姿や本日の歌声の広がりはなんだか天とつながり何かが降りてきているというのがわかりました。
世の中に意味あって生まれたであろうこのいのちの詩と確信をしました。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

この後の打ち上げにもお呼ばれして、美味しい美味しい香箱蟹とおなべを頂き楽しくわきあいあいあと。

明日はこの2日間の秘蔵アルバム一挙公開です!
あんな写真こんな写真えっ!と驚く楽しい写真など^^お楽しみに!






泣けました。「いのちの詩(うた)」に。詳しくは後半書きます必読です。!

リハーサル後に舞台の上で。
不思議にも双子の私達は偶然にもこんなはおりものを!信じられない似具合。。はじめてお会いするここオーケストラアンサンブル金沢のGMの方まで江原先生の兄弟ですか?なんて似てるからそう思ったなんていわれて^^渡辺先生が「やっぱり」と笑っていました。渡辺先生ともお互い忙しくて8月のシャネルベージュ以来の再会。に積もる会話もはずみ。

チーム江原のピアノの吉田由美さんと、江原先生の書籍を多く担当されている小学館の副編集長の下山明子さん。(最前列)
ちなみにKAORUKOの立てひざや、皆のポージングは江原先生がカメラ目線チェックの厳しい視線でプロデュース。ワワワワ〜ンのポーズです。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
【いのちの詩】
江原先生が歌詞をお書きになり、渡辺先生が曲をつけて、本格的なオーケストレーションで歌ういのちの詩。
構想から、ずっと時系列で聞いてはいたものの、本日完成版を聴いて私は涙が出ました。

想像を超える、イヤ、素晴らしくないわけはないというこの組み合わせの楽曲だから想像どうりともいえます。
これは今の混沌たる時代、不幸な事件の相次ぐ時代、生きる意味や生きる勇気を見失ってしまう時代に、意味あって誕生したというべき世に大きな光となりどれだけの人を救うであろうかというような楽曲です。
これは大げさではなく全てを聴いた誰でもが涙をしない人はいないと思います、誰でも思いあたる自分の人生のいろいろなときの一ページにふれ、予期せず、涙があふれることでしょう。不覚にも、私は録音のときに静寂の中、会場の隅で透明な存在になり聴いていたとき、あふれる涙に鼻もすすれず、それでもこらえていたら次々と更に琴線に触れる詩がやってきてとうとう嗚咽にちかくなりかけたので録音やり直しの迷惑にならないようにと中断の間に足早にドアの外に出るしかありませんでした。クグジュグジュになりながら。

エピローグから、第一楽章〜台4楽章まであり、江原先生の魂をこめた朗読がその間はいります。音楽劇のような感じです。
人生を喜怒哀楽としてそれを産まれたときからの成長の段階をそれぞれの年代をテーマに江原先生の深い詩の歌詞と更に朗読があります。何十冊の書籍著書で人を導き人生を説く江原先生の凝縮された言葉が詰まっています。多くの生きるメッセージやヒントがちりばめられています。本格的におうたいになる江原先生のバリトンが深遠に心にしみいります。

旋律の神の渡辺先生の音楽が、あるときは大河ドラマのようであり、あるときはミュージカル、あるときは年末の紅白の感動のシーンを家族中で国民が見ているときのようであり、深みのあるそして壮大に広がる音楽や心に語りかける愛の様なせつないメロディーなど、本当に自分や息子や娘やあるいは両親の人生ドラマを回想しているかのような・・・全て終わったときは本当に良い映画を見たときの深呼吸をするあの感じが大きな優しい愛に包まれた自分を感じながら、人生がんばっていこう・・・と天を仰ぎながら心でつぶやくような・・・そんな感じです。
先生独特の繊細でいて厚みと深みのある、せつない旋律や壮大な世界、透明感があふれて洗練された大人のメロディー、更に自ら指揮なさるからこれまた素敵というおまけまで。

本当に、これは神様からの使命を持ったお二人が意味あって産んだ楽曲であると確信します。国民の一縷の光となることと思います。

内容ばらし過ぎました。。ごめんなさい。デモ本当に素晴らしいです。
明日来る方はタオル持参です。急遽これる方も是非来てほしいです。7時夜開演・金沢の石川県立音楽堂。
Posted by: kaoruko

本日もカップルとおうちあわせです。ここは三越本店にあるブライダルサロンのKAORUKOコーナーです。KAORUKOの揺れるブーケのキュートなブーケをお気に召して。一生に一回の日。主役の花嫁様は本当に輝いていただきたいから、プロの私の審美眼でいかに素敵さを引き出すか?お任せください。本日もKAORUKOマジックで幸せのお手伝い。本当にキラキラとお嬢様がどんどんされてより一層かわいらしくなっていきました。本番は12月のウエディング!楽しみです。^^
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
で、そのあとつっち〜のところにカット&カラーリング。携帯カメラでこれ。私プリクラなみにギャルっぽくいっています。あげはです。^^
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

本当にごめんなさい!!!千葉木更津レッスンの生徒さん。写真を本日一挙公開!と予告したのに、なんとなんと保存していたファイルが開けないのです。。。パソコンの異常により〜。。。本当にごめんなさい。なおり次第掲載しますね。
以下は三越本店レッスンです。フラワーアレンジメント中級です。2年目3年目の生徒さん達。で、この手形は先日ロスにさだまさしさんのファンのツアーで行った生徒さんが「KAORUKO先生が好きだと言っていた」とリチャードギアの手形をチャイニーズシアターのところで私のために撮ってきてくれたの〜ギア様〜。。ありがたや〜。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
明日から金沢です。本日は某山陰地方で講演依頼があったので本当はお受けしてから金沢入りを旅のようにしようかと思っていたのですが、三越本店レッスンがあり・・・一か月に一回楽しみにしていてくださっていますので三越へと。明日は早朝飛行機で金沢です。渡辺俊幸先生と江原啓之先生のコンサートです。本番は7日ですがご招待いただいているのと、なんとリハーサルから私も参戦!何に参戦かというと夜の【食】に。先日江原先生と25ANSウエディングの対談の時に「ブリシャブと香箱蟹!」とよだれが出そうに合意したのを(何の対談て?)江原先生は私の分まで予約してくださっているとかで、渡辺先生からも連絡いただき、なにがなんでもいくざんす。
よるなのに朝から行く。実は金沢のウエディング関連の社長さんにもおあいしないとならなくどこに行くでも仕事も付いてきます。さらに、そう、ホテルでたまっている原稿を3つ仕上げるのです。明日は籠って原稿書き。そしてリハーサルも見学させてもらってぇ〜、レコーディングは間に合わなかったけどぉ〜てな感じです。










本日は今回お受けすることにしたウエディングがいよいよカウントダウンなので会場とおうち合わせです。とても素敵なハウス風でしょ?でも本当は170年の歴史の建物だそうです。富士屋ホテルの130年といい、この170年といい何か日本の古(いにしえ)のみたまが私を呼ぶのかしらんと思うほど、歴史と伝統に御縁がある私。

このウエディングの本番は25ansウエディングも取材してくだ差います。この会場装花、お嬢様とおかあさまの思いを私が心をこめて素敵にして差し上げます。お花ひとつで本当に印象って変わるし、ひとの心にも写真にも残るもの。どんなお花に囲まれてパーティーを彩るか?
欧米のウエディングはドレスがどこのというよりもケーキデザインは誰?フラワーデザインは誰?というのがステイタスであるそうだし、このお嬢様ご家族もそんな思いでテレビを見てKAORUKO!と御指名いただいた。私もプロとして思いきり素敵にプロデュースして差し上げる。楽しみです^^

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
小室哲也のニュースを見て人の道について学びが大きい。ひとは何がきっかけで転落をするのか?
成功と転落の境目は?ビジネスもアーティストも、一瞬の華やかな時が永遠に続くと勘違いをしてしまうことが転落への一途となるのだろう。
永遠はない。今は良くてもいつまでもよいわけがない。時代は流れる、時代は変わる。目の前にあることをコツコツとひたすらひたむきにやることが浮きもしないし沈みもしない、一番の強みだといつも思う。
デモそこはまた、いつまでも同じことをただやっていればいいわけではない。昔はそれでよかっただろう。でも、それでは倒産の時代。時代のニーズは急速に変化しているから。そう考えると、ひたむきにひたすらコツコツと、そして数歩も先を読みながらアンテナも研ぎ澄まし時代の流れやちかよってくる人などすべてに対しての感を研ぎ澄まし取捨選択が必要。ビジネスもお金も人も生きものだから、常に変わるということを念頭に、今何をすべきか?自分のアンテナを研ぎ澄まし見えない物をいかに見ていかに感じるか?見えない教えをいかに知るか?なのだろう。日常のすべてに自分の学びがある。

今日は乗越神社に行きました。大祭という一年で一番大切なお祭りだそうです。本日は素の私で行きました。から髪の毛もこんな感じで素ッピンに近い感じです。
神様の前で着飾っても全てお見通しだから素の私。一応礼節はわきまえているから普段着というわけではありませんが、仕事とは違う私です。

忙しいなかわざわざ足を運ぶということが大切。忙しいからこそ来るということが環境を換え自分の行動範囲の中で煮詰まってしまっていることを打開するきっかけにもなる・・・と誰にでも言える学びのお言葉がありました。

デモ私はおおくのたくさんの弟子や認定者や生徒(コースや方向性、心構えなどから、自分の立ち居地や呼び方や認識、私との心の距離はそれぞれです)
がいますが、この言葉とても良くわかる。それぞれの人たちも「来て良かった」とくることによるヒントやパワーや何かを感じるようだし(KAORUKOのもとへ来るセミナーやレッスンやショーや、お手伝いや、撮影参加など)
私自身も自分の立場による参加しないとならない会議や、行かないとならない集会や、・・・たとえば台風だったり、熱ぽかったり、風邪がぬけていないとか、仕事がそうでなくても押し寄せているなど、いろいろ「やめちゃおうかな」と私一人くらい行かなくても・・・などとチラッと脳裏を掠めるときがある・・・デモたいていは奮い立って行く・・・そんな時にありえない出会いがあったり、チャンスのお話につながったりする。人生の飛躍はそんなときにつかんでいる気がする。行かないほうがよかったなんてことはまずない。

自分自身も皆サンをみていても、見えない道の見えない仕組みとはそういうものだと実感する。
そういうときほどこそチャンスなのだ。デモまた見えないなにかが耳元で行かなくてもいいよ・・といけない理由をささやくのも確かだ。最後は自分で決める。ささやきに耳をかすか?奮起して歩を進めるか?
道の分かれ目はそういうものだと確信している。だからイヤだな〜といけない理由が勝ちそうになるときこそ行って見るといいということだ。

暇なときに来るのは誰でも来れるんです。あまり意味はない、忙しいときこそ来る・・それがその先を拓くことになるんだけどわからない人のほうが多いんですよね。。と宮司さんの深い御神託に自分をかえりみてそう思うのでした。


また御神託としては【上は神なり、かみは神なり】
このごろ宮司さんとの会話出よくきく言葉が本日も。

髪も神、紙も神、上も神、上から下へ流れてくる水も神・・・神社も水で清めた手と口を紙で拭いて神様の前にあがる。
先生も師も上だから神、上座の人は神・・・
だからそういう上にたてついたり、反抗したりしてはいけませんよ・・・絶対自分に返ってきますよ。神様に反抗しているのと同じなんですよ。上にいる人はそこに行くまでにどれだけの苦労や苦悩を乗越えて行っているか、上でいいな、光をあびて良いなと思っても、その一瞬の光のためにどれだけの闇を知っているか泥の中をはいつくばってがんばってきたか、それをそこまでやっていない立場で上に意見するということは神様に意見をしているようなことです。自分がそれ以上にやった、やってやってやってそれくらいにならないと、私が私がという我もなくなるほどやった人でないと・・・

いつもありがたいお言葉にはっと気がついたり、自分の信念も間違っていなかったと確信したりするのです。
Posted by: kaoruko
本日は皆さん癒されてください。KAORUKOカラーのバラたちです。なんて美しいのでしょう。午後のやわらかな陽射しをあびてほんわりと妖精か天使があそんでいるようです。KAORUKOサロンのバラたち
 
本日はこのバラたちを使ったレッスンをした生徒さんは「バラに助けられた」と見違えるような出来栄えの心清らかなるようなアレンジメントをうるうめもどきと合わせても美しく作っていました。フラワーデザインコースもうすぐ上級の生徒さんです。

昨日のIFEXで私の講演にて使用したバラやあじさいのとともに多めに仕入れておいたからそれを使って。。
撮影などの翌日などのはレッスンはそのときの花を多めに仕入れているので珍しい品種やKAORUKOテイストの品種などを使うからラッキーです。横浜サロンレッスンは完全予約制で自動車教習所方式単位制だから個人個人のカルテにより進めます。だからそんな日に予約をした人はラッキーです。
本日は地方からの飛行機や新幹線に乗ってくる生徒さんがよる遅くまでレッスン。

こちらは午前中にいらした今月のウエディングの花嫁様とおかあさまです。お帰りの際にオリーブの木の前にて。
「嫌なことから逃げない」という人生でいきていらしたというおかあさまはなにかとても深みのある博愛の方でした。
いやなことは後回しにしたり嫌な人や気まずい人には脚を運ぶのも億劫になったりと人間は逃げがち。。
私もおかあさまとおなじようにそういうときこそ、向かっていく。相手が気まずい思いをしているのだなと感じたらなおさら、開襟で迎える。
そんな生き方が共感できてとても本日の陽射しのようにさわやかで暖かな空気が流れました。
このすてきな御家族のウエディングを担当させていただくにあたり、本日はカウンセリングもなおさらのこと楽しく深く心が通いました。
本番のウエディングが楽しみです!

なんと25ansウエディングがこちらも来年の発売の号にて取材で取り上げてくださるそうでお喜びいただき。

さらにさらに、数年前の私のテレビの特集を見て揺れるブーケに魅せられ私に会いたかったそう。
私がこのところウエディングをお休みお断りをしていたのですが、三越本店さん経由のご紹介だったのでお受けすることに。かくしてご対面となりました。「思いは叶う」とテレビで見た時は結婚はきめていなかったけどあの時KAORUKOさんに頼みたい・・と思ったことが時を経てもこうして叶うとお喜びいただけ私もうれしいことです。
KAORUKOがダメだと思い他たくさんのお花やさんのブーケも研究したそうですが、やはりKAORUKOの揺れるブーケがよいという結論だったそう。。。本当にありがたいですね。うれしいです。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
レッスン模様は先日の千葉レッスンあわせて5日の三越レッスンの後に一挙公開しますので出演順番待ちのみなさん、しばしお待ちを〜!!
「生きる勇気をいただきました!」「ブライダルフラワーというジャンルで開拓をしてきて、どんなにか御苦労もあったことでしょう、私の悩みなんて吹き飛びました。本当に来てよかった。」「涙が出そうになりました」「ずっとファンなんですぅ・・あえてうれしい」「ヒントがたくさんありました。私も頑張ります」「KAORUKO先生のお花大好きです」「透明感と上品さが好きです」「次々と本当によく生みだしますね〜」「ブログ毎日見ています」などと講演後に私の所に何人もの人が写真を撮りに来る人や、一言お礼を伝えたいと、上記のような感想を述べにいらっしゃいました。私は私の中のすべてをご披露させていただきました。ひたすら一生懸命に。。。見えない心が伝わり皆さまの何かを揺さぶったのなら幸甚でございます。

パワーポイントを使いたくさんのビジュアルで私の流行発信といわれるブライダルフラワーデザインを見ていただいたあとは・・・


あっという間に作る揺れるブーケのデモとテーブルフラワーのデモを行い、そのほかにもあらかじめ作成しておいたブーケを一つと他テーブルフラワーを一つお見せしました。盛りだくさんのデモンストレーション作品にさらに最後はKAORUKOが手がけたお嫁さん達とのDVDをご覧いただきました。

終了後は大勢の人たちが押し寄せて作品や私KAORUKOとの写真攻めにあいました。がうれしいものです。

そのあとは次の仕事までさらっと会場を見学。コロンビアやオーストラリアの花業者のブースもあったり私のお気に入りの紫のカーネーションのブースもあります。アジア最大のフラワーエキスポです。世界中から出展したり、観覧に来たりと。
私は第一回の初回に続き本年、このように再度講師をさせていただきましたが、闘魂入魂で心をこめてセミナーをさせていただきました。聴講の対象は全国のお花屋さんやお花の先生です。「がんばれお花屋さんセミナー」とおおきなくくりの中で、「流行を作り出すKAORUKOマジック〜KAORUKOの花はなぜ女性の心をとらえるか〜」というお題をいただき。
KAORUKOブログ見ています!という最後お声もたくさんいただきうれしい限りです。
私は企業コマーシャルや企業主催のトークショーやイベントはしっかりとギャランティーや契約金をマネージメントスタッフが戴きますが、こうした教育、セミナーについては、皆さんによくなっていただきたい、みなさんのヒントになれば、と金銭の高い低い抜きでご協力を惜しみません。もっているノウハウのすべてを出しつくします。
人育ては若い人も、子供も、熟年も私に与えられた使命の一つですから一生懸命尽くさせていただきます。

このセミナーのあともまだ言えませんが某大学から教育事業としてのKAORUKO講演を頼まれまして、そのお打合せ。頼まれて引き受ける受動態のつもりが大学側のお話を聞いていたら結構楽しくなってしまって少しわくわくしています。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
*お天気おねえさんのようなマイクですね。この黒いぽわぽわのをピンクや緑や青にしてお天気おねえさんたちは「今日は寒くなりそうですぅぅ^^」なんてやっていますものね。

*明日はウエディングのお嬢様とおうち合わせです。これからお休みをしていたウエディングをまた手掛け出します。楽しみにしていてね。^^
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