【ご注意】このブログに登場される著名人の肖像(写真)、名称(名前)等の使用は、全てご本人または所属事務所にその使用及び掲載の許諾を頂いております。したがいまして、著名人に関する上記の内容を含むパブリシティー権を、ご本人または所属事務所、及び��KAORUKOの許可なく無断使用することは、法律で禁じられていますので、ご注意下さい。【メッセージ送信】皆さんからの書き込みができるようになりました。 「コメントを書く」から書き込みをしますと、KAORUKO先生にメッセージが届きます。 ただしこのブログ上では公開はされません。 お返事は個人的にはできませんことをご了承下さい。
「KAORUKOの揺れるブーケへの思い」
「KAORUKOが開拓したブライダルフラワープロデューサーというお仕事」
プロフィール
KAORUKO
ブライダルフラワープロデューサー(フラワーデザイナー・ウエディングプロデューサー)

  • BIA(社)ブライダル事業振興協会(塩月弥栄子会長)
    ブライダルコーディネーター養成講座ブライダルフラワー講師
  • 調査研究委員・少子未婚化対策委員

ブライダルフラワーの第一人者としてカリスマ的人気

日本におけるオリジナルウエディング時代の到来とともに、お客さまと一組一組お会いして、コンサルティング、企画、デザイン、プロデュースを提供するブライダルフラワープロデューサーという新しいジャンルを切り拓いた
1992年以来通算2万組のカップルにおあいし手掛けてきた実績をもとに現在では、日本の花業界では初めて、ホテルにこのノウハウを提供するコンサルティング、CM露出を含めたブランド契約を開始
また、独自で考案発明の「揺れるブーケ」は21世紀のブーケ革命といわれ多くのテレビ番組の特集や女性誌でも特集され、各界のセレブウエディングも手掛けるなど美意識の高い女性から圧倒的な支持を得ている。
人材育成にも力を入れ、日本におけるブライダル業界でのブライダルフラワーの講師を担当。
個人でもブライダルコンサルタント・プロデューサー養成のための、ブライダルフラワープロデューサースクールも1999年より開校、その卒業生は広くブライダル業界で活躍中
海外国内でのショー・エンターテーメント・国際芸術文化貢献
YUMI KATSURA グランドコレクションを1999年より担当し多くの女優を手掛ける
2003年、日本人初のパリコレのフラワーコーディネートを担当しローマコレクションも東洋人初担当
NY、モナコ、中国、ハワイ、ハンガリー、など世界のショーでも活躍
シャネル ベージュアランデュカス東京とのコラボレーションや富士屋ホテル130周年記念ディナーショー・日本を代表する音楽家や美容家、写真家との共演など活躍の巾を広げ、東レPPOテニスにご来臨の皇太子殿下の花を手掛けるなどブライダルフラワー以外の起用も多い
世界で活躍しているからこそいきついた日本人としてのアイディンティーに洋花を融合させる独自の感性で確立したジャパニーズフラワーアレンジメントはKAORUKOスタイルとして評価を得ている
中国では外国人初の新聞連載をもち日本を代表してブライダルフラワーの指導にあたるなど日本の芸術文化の交流にも貢献している
KAORUKOブランド
取り扱い
  • 三越日本橋本店5階ブライダルサロン
  • 三越ブライダルインデックス巻頭ページ
KAORUKO直接レッスン
三越本店カルチャーサロン・横浜プライベートサロン・大阪NHKカルチャー・読売神戸文化センター・木更津ローズ&マリーアトリエ
著 書
  • 「KAORUKO花スタイル」(アシェット婦人画報社 25ansウエディング)
  • 「KAORUKOのアール・ドゥ・ヴィーヴルなくらし」(DHC出版)
  • 「KAORUKO Style Flower Arrengements」(誠文堂新光社)
  • 「夢をかなえる仕事術 〜幸せを呼ぶ法則〜」(誠文堂新光社)
  • 「ハッピーセラピーKAORUKOの幸せを呼ぶ法則」(KKロングセラーズ)
  • 「Wedding Plannerへの道〜幸せを呼ぶ法則〜」(オータパブリケイションズ)
  • 「花人・薫子の世界」(芳賀書店)
  • 「KAORUKOのフラワーフィール 〜幸せを呼ぶ法則〜」(モデラート)
  • 「あした薫子」著者:山下美砂子(文芸社)
主なテレビ出演・雑誌取材
メディアページ参照


«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 13 | 14 | 15 |...| 17 | 18 | 19 || Next»
Posted by: kaoruko
今日は不思議な導きのお話です。この新聞は1月5日の朝日新聞です。開港150年を迎える横浜の特集のひとつです。「あっ女将さんだわ」とたまたま開いた紙面のこの三味線をつま弾く女将は数年前に結構私も利用させていただいた老舗料亭の『田中屋』の5代目です。

今宵はここで会食をしました。実はもう一人の女性は文久時代から続く伝統工芸の摺師の家系6代目を継ぐ高橋さんです。今江戸の文化伝統を守らなければならないということでがんばっていらっしゃいます。マッカーサー元帥や天皇様の御前で腕前を披露したりと華やかな浮世絵などや木工版画の摺師としての時代を担っていたお父様やお爺様から受け継いだ血で日本をどうにか
しないとならないという使命感天命を全うされています。左は女将が横浜の子供たちに紙芝居で歴史を伝えるボランティアのものだそう。右は葛飾広重の絵で海のところが今の横浜駅で丘の上の一軒に田中屋が描かれています
 
ちょうど私も日本についてある種の危機感を感じていたり海外で仕事をしたからこそ知った日本の素晴らしさがKAORUKOの花にも全くの和の華道いけばなとは違う今の時代にマッチもした和と洋の融合したKAORUKOのフラワーアレンジメント(日本の心・DNAを生かした海外のフラワーアレンジをどうKAORUKOとして確立してきたかと言うお話は皆さんもご存知ですね)
今年は雅楽を習ったりと日本に心が向いていたとき・・高橋さんがKAORUKOさんのKAORUKOブランドの和の粋な商品を作りましょうとお話を頂き、本日はお打ち合わせだったのです。わざわざ横浜まで来てくださるというので中華街にしようか?と考えていたところ歌舞伎の日の夜、開いたこの新聞を見て【ピピッ】とひらめいたのです。いや天の導きです。!しかも凄い話は続きます。

5代目と6代目と日本の歴史伝統文化を繋ぐ家に生まれたお二人を引き合わせようとした会食の前に行われた今日の打ち合わせの場で更に私のKAORUKOブランド和のグッヅは新橋演舞場に並ぶことまでお話を頂いたのです。!

ご存知海老蔵様にはまったあの歌舞伎に行ったのが1月5日!,まさに新橋演舞場!

このとき私は海外の家族に送ろうとグッヅコーナーで和の風呂敷や一筆箋や歌舞伎グッヅを買い込んでいたのです。(・・・歌舞伎座が改修に入るので歌舞伎はしばらくこの新橋演舞場などで3年行われる・・・という歌舞伎ファン動員のここ演舞場にてKAORUKO和のグッヅデビューなんて!この繋がり!!

そして会食の中語る女将の苦労話はテレビドラマになるのでは?と言うほどおかしくて笑いと涙で大変勉強になりました。日本の伝統文化を守らなければならないという共通使命に駆られた方たち。
その昔坂本竜馬の奥さんのお竜さんが竜馬と死別したあとここで仲居としてはたらいていたというから驚き。そのほかにも伊藤博文はじめ海外の重鎮もおもてなしをしたこの料亭。和と洋の融合を当時から目指していたという文献(新聞など)も切り抜いていて、まさにKAORUKOのコンセプトにもはまり、今宵は3人で語り語り「うまくいかないとき、どん底でもうだめだ諦めようと何回も思ったけどそこまで行ったときに助けがきたり、チャンスが来る」と言う話や「横浜で唯一1軒になってしまいつぶれるつぶれると誹謗中傷も乗り越え、本当に客足も減ったときを乗り越え、今ではそういう声が聞こえると3倍元気になる自分になった。悔しさはバネだわよね〜ケラケラケラ」と笑う女将。本当にそう。何度も涙が出そうになった私はみんなそうして乗り越えてがんばっている。私だけじゃない。140年・150年ていう歴史が繋がれているって凄い。がんばんなきゃって勇気をもらったのでした。
末代に伝える為に現代アーティストに和で表現させるプロデュースもしている高橋さんと田中屋と私で何か出来そうね・・と盛り上がりました。

余談だけど神社に行くと「ほんの1000年前までは・・・」とかとかってこの前のことのように神主さんが昔の話を聞かせてくださる。「そのころから変わらない儀式のやり方」とかもあるらしい。変わってはいけない守ることと、変わらなければならない革新と何事もそれなのだわと思うこのごろ。
悠久の昔からずーっと行われてきたことを今も続けることの凄さと出会い日本の凄さを消してはならないと言うことと、子供たちにこれを伝え触れさせることが今殺伐とした心に必要なのではないかと考えるのです。
今宵はこのお二人のご先祖様はじめたくさんのこの田中屋を舞台に繰り広げられた魂たちが私たちを囲んでいるのがわかりました。  ホラ!  ちゃんとオーブも写っているでしょ^^
★★★本日の千葉のレッスンはまた後日掲載しますから千葉の皆さんも毎日チェックしてね★★★★
Posted by: kaoruko
皆さーん。25ansウエディングのエディターズブログを見てね!KAORUKOの揺れるクリスマス飾りが掲載されています。^^揺れる〜とは言い得て妙なりですね。さすが敏腕編集長。私でも思いつかなかった言い方だわ。揺れるといえばKAORUKO〜とはじまっています。ブログでも年末おなじみの全国のたくさんのかたが習ってくれたロープデコレーションのことです。KAORUKOの揺れるクリスマスデコレーション「うん、今年のクリスマスレッスンはこれでいこう」^^セレブの愛読書25ansウエディングは今年は年間9冊も行くそうです。快進撃ですね。KAORUKOも時たま登場するので皆さんも買ってみてみてね。眺めるだけで素敵な誌面だから。。うっとり〜。。
http://www.25answedding.jp/wedding/
Posted by: kaoruko

初春花形歌舞伎に行ってきました。歌舞伎は面白いです。今回は格別に面白かったです。海老蔵さんでしたから。なんてったって。雷神不動北山桜

一人5役を海老蔵さんが演じます。面白そうだなと思っていたら『ホントーに面白かった』というか凄かった!今日を境に海老蔵さんのファンになった私。「ほれるぜ・・」って感じ「やられたー」って感じ。いただいたチケットなんですが前から6列目のしかも花道脇です!花道を通るときに一度立ち止まってにらみをしたりみえをするところなのです。そこは。なので海老蔵さんの息使いや衣擦れの音まで聞こえる、(つばも降りかかるくらいのうれしさ・・ぃゃ・・)それはそれは肌で感じられるところで見たのです。
これはチラシを写しました。なにが惚れたって、凄いオーラと存在感。何かが降りてきていると言うかんじの迫力の演技で、これは生まれついたお役目のスターなんだなぁと。そしてものすごい長い演目を一人5役をこなして、それぞれになりきりのりうつっているような演技。「遊んでばかりいるんじゃなくてちゃんと練習しているんだわねぇ〜」と私の隣のおばさまがたが耳打ちしているのが聞こえたけどそう、誰もがそう思ったにちがいない、「やっぱり凄い」という思いと同時にテレビで芸能ニュースを騒がすのはほんの一部で人知れず精進精進また精進をし続け、天命の歌舞伎に向き合って命かけていきているんだなぁと言うのが伝わったからなのです。じゃなきゃあのオーラは出ない。ゆるぎない迫力。
僭越ながら同じ匂いを感じました。恐れ多いけど、つまり私も渡辺先生もそうだけど、その道で名前が出て行く人は誰より人知れず真摯に向き合い自分の天命天職に励んでいる。あぁ海老さまもがんばってるんだなーとエールと拍手喝采を送ったのでした。
帰りにホテルでお茶をして帰りました。シャネルのトレーニングマネージャーの池内さんです。池内さんと「ますます歌舞伎にはまりそうねー」と感動仕切りでした。「オペラと歌舞伎を極めよう」と話しています。お互い忙しいけど忙しい人ほどスケジュールを一年分先でもどんどん決めていれるから時間を作れる、中途半端な人はスケジュールがなかなか決まらないから待ちの体制だから急にあいてるところに仕事を入れたりするから、あー忙しい忙しいと騒いでいる。。。とは年初に神主さんからの教え。確かに!忙しいほど予定が組める。大物本物をめざしたいですね。

余談その��
一幕二幕三幕と・・・それぞれの幕の合間の休憩でいただくお弁当も楽しみの一つ。幕の内弁当の由来ね。^^
その��
初めて若い頃歌舞伎を見たとき、ドリフの全員集合と似てるとおかしくなったら、ドリフがこっちを真似したんだと無教養を恥じました。

みなさんも歌舞伎を見ましょう!
Posted by: kaoruko
創業130周年の箱根宮下の富士屋ホテルです。先日クリスマスにお招きいただき行ってきました。やっとそのときのお話をブログで落ち着いてかけます。素晴らしいでしょ?

アインシュタイン、孫文、蒋介石、ヘレンケラー、チャップリンも顧客だったと言うから驚き。この白いお部屋にお泊りになられたそうです。もちろん宮様がたもね。

ご案内してくださった真野さんです。子供の頃から箱根は避暑地として親に数え切れないほどつれてきてもらったところ。いつもこの富士屋ホテルではお食事をしたりお茶を飲んだりと親の代からの憧れのクラッシックホテル。とあるご縁からこのようにご案内までしていただき、お食事までご馳走になり光栄極まりないです。後方には花御殿と呼ばれる建物も。創業一族の山口正造さんがお花がとてもお好きでこよなく愛し、敷地内に温泉熱を利用したハウスを作り植物を栽培したり、花御殿となづけられた棟は各部屋お花のモチーフとの事。またメインダイニングは高山植物が描かれ本当に伝統と歴史格式のホテルはお花のホテルなのだと知りとても感動をしたのでした。今年のクリスマスはとても素敵なクリスマスでした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
いよいよ明日は大晦日ですね。皆さんはいかがお過ごしの予定ですか?私は今年はイギリスの家族も帰ってこないしいろいろしっぽりしっとりと一人で感慨にふけろうかと思います。ブログもリアルタイムでアップしますね。まだまださっきまで仕事でスタッフ一同忙しくしていました。新しい年の幕開けとともに届く私からの会員向けの会報誌のご挨拶など私は執筆をしたりと。結構朝日新聞の天声人語のような文がかけてわれながら浸っていました。(笑)・・・朝日新聞の記者に失礼^^
それでは残り少ない2007を思い切り振り返り、浄化して来る2008年を希望に満ちて迎えましょうね。また明日!書きますよ〜。。
Posted by: kaoruko
松葉ガニ・毛蟹・くえ・です。「幻のくえをくえくえ・・さむっ」というタイトルのブログを書いてからはや一年。またこのメンバーでの忘年会となりました。今年も【くえ】につられて・・・(参照2006年12月28日ブログクリック見てね)

横浜青年会議所(JC)の仲間の忘年会です。ほぼ皆さんと一年ぶりです。

時が十数年前にワープ。JC活動で町づくりや海外交流をしていたころのKAORUKOになる以前のお友達。すっかり完食した後、急激な腹痛に襲われ青ざめる私に「KAORUKO目の前に食い物が無くなったら具合悪くなりだしたよ^^」と笑われ、「食あたりならこんなすぐならないから・・疲れじゃない?」と言われ「世界のKAORUKOにこういう口聞けるの俺たちだけだから^^」といつものごとく言われます。この中の何人かは私がまだお花の先生をマンションで時々やっているくらいでウエディンもぽつぽつやりだした頃の専業主婦の杉本薫子時代からの出会いなので好き勝手を私に浴びせます。そう。。この後私はノロウィルスかと思うほど具合悪くなったのでお会計のさなか、逃げるように一目散に一人タクシーになだれこみ家にたどり着いたのでした。今はすっかりおちつきましたが、皆との別れを惜しむまもなくまさに食い逃げ状態。(払ったわよ。お膳の上においたから)皆との別れを惜しむ暇もありませんでした(涙)体調管理に気をつけなきゃ・・まだ年内忙しいからね。

そしてさて、これは話が変わりますが、昨日の写真。
箱根富士屋ホテルです。真野さんです。クリスマスはここでお過ごしです。
130年の伝統を誇るこのホテルの秘話は素敵な写真とともに明日以降ご紹介しますね。今日は予告ね。

Posted by: kaoruko
これぞまさにスピリチュアル会食ですね。

ミラクルに繋がった4人で会食が実現。「お寿司の会」です。お寿司好きの会話から発展して江原先生が主催でお誘いくださいました。ありがたいことです。お寿司や魚、貝の薀蓄に話を咲かせながら舌鼓!全員が話し足りなくておすしの後にお茶までしてアットいうまに6時間もたっていました。
ゲラゲラ笑とうしの楽しいひと時。江原先生の素晴らしいお人柄はみなさんおわかりですが加えて楽しくて本当に話も弾みます。辛島美登里さんも透明感の中にもスクッと凛としてそれでいて優しく深い方です。

渡辺先生は皆さんにとプレゼントしてくださったのが渡辺先生の親友のさだまさしさんのCD、辛島美登里サンからはCDと最新刊「半熟女でちょうどいい」江原先生からはおしゃれな風呂敷、私からは花束とルンルコ天使のクマちゃん私とおそろい^^(約束するでもなくみながプレゼント交換して・・)オーラの交換かな?^^

私と江原先生は数年前からの知り合いで(デモご飯を食べるほどの中ではなかった)私の著書に推薦の帯を書いてくださったり25ansウエディングの私の特集のときにKAORUKOさんてどんな人?にメッセージ下さったり・・江原先生と渡辺先生はおなじみ金沢でコンサートをする中。辛島さんと渡辺先生も金沢でコンサートをして以来のお友達。辛島さんがありがたいことにKAORUKOの花が好きとKAORUKOブログを読んでくださっていると渡辺先生ブログにコメントかいて下さり、私もぜひお会いしてみたい!と思っていたら、本日江原先生のありがたいお声がけによりこの4人が繋がったのです!「一緒に飯を食う中」に全員が本当に楽しいひと時でした。次回の話も盛り上がり定例会になる模様なので楽しみです。「ブログ協定ね〜」と言いながら全員のカメラで撮って各々のブログに登場します!お楽しみに!

幸せな夜でした。なぜってそれぞれにとって大切な人同士が繋がっていくんですもの。そしてみながそれによって喜びをわかちあい、それぞれの喜びの笑顔と幸せを幸せだなぁと感じることができる。幸せに充たされていると人様も幸せでいてくれることが心からうれしいものだ。不幸を探したり不幸に貶めたりする人は自分自身が充たされていないから波長の法則でそういう言動に同調する人をキャッチする。人を幸せにしたいと思ったら自分自身が幸せになる努力を惜しまないこと。それは仕事だったり目の前の乗り越えなければ行けない出来事に逃げず愚痴を言わず日々精進して向きあいピュアで真摯な精神を養うこと。それが習性になれば確実に幸せはやってくる。そして愛と幸せが欠乏している人に愛と学びを放射してあげることができる。いやなことがあって心を保てないときだってあっても不幸を探すような自分へとぶれずにいる自分になれるように日々修行。。人を幸せにしたければ自分を見つめる。人が幸せなのがうれしい自分になれるように自分自身を高みに持っていけるように。そうすれば波長の法則でそういうものどうしが繋がるのだ。。。
 
恵比寿のウエスティンホテル東京にて。メリークリスマス!!
Posted by: kaoruko
夕べの盛り上がりから数時間しかたっていないと言うのに(シャンパーニュで語りながら気がついたら2時を回り・・)昼はこの鯛めし楼に集合しておいしい鯛めしを頂きました。ありがたいです。

昨日のメンバーです。堂島ロールは名古屋上陸初でしたが、ここも行列で跳ぶように売れているそう。
  江戸時代から続く鯛めし屋さんで5代目若女将のこまゆさんです。 
美味しい鯛めしを満喫した後は副社長のレクサスで運転手さんに新幹線まで送っていただきました。
午前中は名古屋のとあるレストランウエディングのハウスにご招待されまして、そこも素敵な空間で、ちかじかこのブログでもご紹介できると思います。
これから大阪に引き続き名古屋にも通うことになりそうです。ご縁が広がるって素晴らしいですね。波長の法則です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

そしてこのところの過密スケジュールではこの日ここしか空いていないのでヘアカラー&カットに。土屋王子は新庄選手のテレビについて今日はいない日だったので私は今日しかだめだから今日はJOさんに担当していただきました。なんとJOさんも名古屋ですって。本当に名古屋づきだしたら名古屋ばかり引き寄せるのね。。土屋さんを師匠とあおぐそうで謙虚なピュアな心が素晴らしい。
そして彼のご実家は数代続く花屋さんだそうで尚びっくり!「KAORUKOさん担当したって親に自慢できます」っていわれてなんだか照れますが。JOさんありがとう。
Posted by: kaoruko
今日はスピリチュアル会食の日です。考え方や価値観の一緒の仲間の輪・和がどんどん広がり楽しいことになってきました。銀座の薬膳中華のお店、星福本店にて。左から関西テレビのプロデューサーの長谷川さん、作曲家の渡辺俊幸先生、25ansウエディング編集長の相磯さん、同じく副編集長の博多さん。江原啓之先生のご縁つながりです。江原啓之先生の番組のプロデューサーを長谷川さんがされていて、先日の金沢でのコンサートで楽屋で長谷川さんと私と江原先生と渡辺先生が繋がりました。それ以来のご縁で3ヶ月前から決まっていたこの会食にお誘いし私の大好きな仲間たちが輪になりました。この会の前は25ansウエディングの編集部に顔出しをし、お茶なんぞいただいたりしたのですがブログ写真を撮るのをすっかり忘れました。相磯編集長はとてもホワ〜ンとした方で一流誌の敏腕編集長なのにこのオーラなので博多さん以下皆さんでひとつになりその良い気のエネルギーが本にも出るからきっと25ansウエディングは絶好調の売れ行きで始まって以来の快進撃を続けていると言うのが納得できます。相磯さんも博多さんも子育てもしながら夜中までの仕事を貫きよいものを作るという働きマンの如く腹をくくりながら仕事と向き合う姿勢は本当に同じ境遇として異業種ですが学びになります。博多さんは撮影が終わってから10時に合流。直後お開きの後、相磯さんはやり残した仕事をやりにナント編集部に戻ったのです。あっぱれ。
 
そしてそのあと、たまたま同じ日に長谷川さんの仲間のDJでありタレントであり、教育問題やエイズ撲滅運動(つい先日も絢香と一緒に・・とにユースにありましたね)を厚生労働省とともに活動を行っている山本しゅうさんの忘年会がこの19日にエンドレスで行われていると言うお誘いが長谷川さんのメイルに入り、私もお誘いいただいてはしごをしたわけです。長谷川さんも試練を乗り越え見えない力が良くやったねとごほうびのように素晴らしい仕事のひろがりや出会いがやってくるという私や渡辺先生の体験からくる持論とまったく同じ体験をされているし、深胃味わいのある素敵なかたです。話していて実に気もちがよく必然の出会いをみなお互いが感じました。まさに波長の法則です。
題して「おせっ会」というこの会は毎年年末に行われるらしくしゅうさんの人徳で広がる交流関係であらゆる方面の方が参加。ライブハウスで本物のDJノリノリで楽しく過ごしました。
岡本真夜さんも来ていてご紹介を受け渡辺先生とそういえばバレンタインコンサートをされていたな・・と思出だし、渡辺先生や金沢の話どしたりして。。ナント一曲極秘で歌なんぞしゅうさんのために歌われすばらしかったです。河合俊一さんや他各界のタレントさんたちやいろいろな方が集い、このおせっ会のなの如くいろいろな人同士が繋がってほしいというしゅうさんの暖かい熱い思いのあふれたパーティーでした。気がついたら一番鶏が鳴きそうなのでホテルに帰ってこれを書いています。明日は名古屋。!また楽しい出会いが待っています。
Posted by: kaoruko
「お帰りー。お腹すいてるだろう。よく頑張ってきたね」とセミナー後の皆を暖かく迎えてくださった周さんと、周さんからの差し入れの紹興酒と周さん人形^^

「さぁ!作るよー」とわがお手伝いさん兼身の回り秘書の浅井と一緒に料理を作り出す周さん。下ごしらえはばんたんだからもうすぐ出来上がるよー

メニューはフカひれ餃子や元祖海老マヨ、や蟹肉のなんだかと特製しゅうまい、酢豚、肉まん・・他もろもろ・・・あー途中から食べるのに一生懸命でいつものごとくカメラを忘れ。「うちのはダンボール入ってないから大丈夫だよ〜^^」ですって。

周さんがとても気さくに温かく迎えてくれて感激!との感想で、KAORUKO先生と食事するのも初めて、しかも周さんも一緒に席に着いて、そして談笑してアツアツの周さんの味を頂き、勉強(セミナー)頑張ってよかった。KAORUKOグループでよかったとみなさん、いつものことですがありえない出来事の連続に夢のようだそうです。さあてまた頑張らなくちゃねっ。

リクエストにお答えして昨日の私のヘアスタイルとピアスはRUNRUCO。^^
こんなかわいいお花のゴムもあります。
Posted by: kaoruko
昨日の写真で手にしているのは私の手作りのブーケです。本当に素晴らしい魔法のような一夜でした。(2:2で太り具合痩せ具合が似ています^^)11月22の渡辺ブログで江原先生の人となりやそれを語る渡辺先生の人となりがとてもよく伝わりますのでぜひご覧ください。http://blog.toshiyuki-watanabe.com/
本当に左の2人、他人とは思えないほど姿が似ている??^^江原先生の衣装は今回日本の叙情や言葉、を大切に歌い繋いでいきたいということで日本の歌曲を一部で歌われたので日本の着物風を2着お召しになれたのです。私のは最近のマイブームの胸元にキラキラの石がついた服たち。
渡辺先生はタクトを振って指揮をしだすと本当にかみがかりな神々しさとジャニーズのようなオーラが出ます(^^)。このお二人のジョイントだからこそスタンディングオベーションで拍手なりやまないほどの暖かさ優しさがあふれたのだと実感。 本日帰りの飛行機に乗る直前に「KAORUKOさん!!」と呼ばれ振り向くとナントナント江原啓之先生!「必然ですね」とお約束のご挨拶で喜びの握手。「昨日楽屋から帰り際に江原先生がKAORUKOさんまたおめにかかりましょう!」といって下さり私も「ぜひぜひ!」と名残惜しく楽屋を出たので「昨日そういったからここでお会いできましたね」と笑って・^^本当にご縁て不思議ですよね。後ろの方が連れてきてくださったかしらね。(後ろの方とはオーラの泉を見てればわかります)なんだかいろいろ楽しくなりそうなことが!「江原啓之先生からの昨日のコンサートでのスピリチュアルメッセージは後明日のブログで書きます。お楽しみに!

コンサート開始まで時間があったので金沢蓄音器館に渡辺先生が連れて行ってくださいました。先生と仲良しの安江さんという女性が蓄音器の年代ごとの説明をしてくださりSP盤のふるーい物をかけて本当にフランス映画かなにかの1930年ごろのスクリーンに自分がいるかのような錯覚にとらわれるような空間でした。音のなり方響きかたって時代を感じさせて不思議だと初めて感じました。

最後にゆったりとコーヒーをいただきながら・・・ここは著名人がけっこう訪れるらしくサイン帳に私とセインさんもサインを求められてしてきました。

これは今旬のずわい蟹です。香箱蟹と地元では呼ばれていてうちこそとこをはらんだメス蟹です。金沢を満喫の2日間です。
«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 13 | 14 | 15 |...| 17 | 18 | 19 || Next»
Facebook   KAORUKO Facebook
ページはじめました。
多くの「いいね!」
お待ちしています。
KAORUKO Facebook

★(個人)KAORUKO SUGIMOTO個人 facebookへのアクセスはこちらから・・
お友達を見る・お友達になる・・・・お友達リクエスト・いいね!ボタンお待ちしています。
★ (アーティスト)KAORUKOの活動は、facebookページ(ファンページ)をご覧下さい・・
多くのいいね!お待ちしています。


KAORUKO 密着取材です!
KAORUKO密着取材

〜Wedding Park
『Editor’Choice』 トレンド情報チラ魅せ
うえぱ編集部ちょい得Diary より〜

●フラワーデザイナーKAORUKOに
 密着取材!(新郎新婦編)
http://www.weddingpark.net/diary/88

●フラワーデザイナーKAORUKOに
 密着取材!(ブーケ編)
http://www.weddingpark.net/diary/87

KAORUKOウエディング
ご注文・ご相談 お問合せ先
メールはこちらをクリック
03-6447-2287









カレンダー
< 2026-09 >
日月火水木金土
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   

25ansウエディング
結婚準備スタート
2011秋

発売中


25ansウエディング
ドレス2011春夏

発売中

2011年2月15日開催
KAORUKOブーケドレスショー
読者15組30名様
ご招待

百日草のはなよめ
2011年2月号

発売中

フローリスト 2
FLORIST
2011年2月号

発売中

25ansウエディング
ブライダルフラワー
vol.7

発売中

フローリスト 1
FLORIST
2011年1月号

発売中

25ansウエディング
結婚準備スタート号
2011春

発売中

フローリスト10
2010年10月号

2010.09
ウェディングブーケ
&花飾り Vol.17


2010.09
花時間10月号
22年秋号


2010.07.22
25ansウエディング
ドレス2010秋冬


2010.07.02
25ansウエディング
花嫁のきものvol.4


2010.05.08
フローリスト 6
FLORIST


2010.05
25ansウエディング
大人婚ol.3 冬


2010.03
25ansウエディング
2010秋
BOOK in BOOK



2009.11
25ansウエディング
ブライダルフラワーvol.6



2009.11.07
花時間プ・リ・ザ
Volume 4



2009.10
25ansウエディング
2010春



2009.9
フローリスト 10
2009年10月号



2009.9
ヴァンサンカン
2009年10月号



2009.7.22
25ans ウエディング
ドレス2009秋冬


2008.12
25ansウエディング
ブライダルフラワー


2008.05.07
花時間
2008年 06月号


2007.03.06
25ansウエディング
エディターズBLOG

KAORUKO
花・癒し・幸せ
壁紙が出来ました。

KAORUKOの幸せを呼ぶ法則―ハッピー・セラピー
KAORUKOの
幸せを呼ぶ法則
-ハッピー・セラピー
(ムックの本)

KAORUKO流アール・ドゥ・ヴィーヴルな暮らし
KAORUKO流
アール・ドゥ・
ヴィーブルな暮らし


「花も花なれ、人も人なれ」(角川書店) 「花も花なれ、
人も人なれ」
角川書店

渡辺俊幸ベストMelodies 渡辺俊幸
ベスト
~Melodies~

神奈川新聞 経済面 ざ・社長
神奈川新聞
経済面
ざ・社長

25ansウエディング
25ansウエディング
168頁・169頁掲載
KAORUKOフラワー
コレクション2006