02/02: ロンドンおいしいもの&ジャンク便り


ロンドンオフィス兼自宅でくつろぐ私。メチャ素ですね。汗


ロシア人スタッフがボルシチを作ってくれました。ロシアでは、こうして白濁食色に化したのはナント、適量好きなだけマヨネーズを入れるそうです。でもこれが美味しいのです。レモンまで入れたりしてお好みだそう。
ほかにも満載。美味しそうでしょう〜皆でくつろいで。





おやつにロンドンアイのところで買ったワッフル

駅前で売っているファストフード的なフィッシュ&チップス。パブなどのはステーキみたいな大きな白身の魚をそのまま揚げてナイフホークですが、これはつまんでいただきます。



こんな風にそれようのビネガーと塩を雪のようにふりかけて。こちらはどこにでも売っているサラダのひとつ。

想像を絶するこれは何?
野菜そばを頼んだら、お湯の中にそば、そして、生きゅうりと、厚揚げと、しいたけは一度ニンニクで炒めてあるものと、生のアスパラと、・・・書いていてつらい・・汗。そしてチキンカツカレー。カレールーはただお湯で溶かしただけみたいな甘いドロットした味。ダシのきいていないお湯に味噌とかしたものはスプンつきで。焦げすぎて木のようになっている焼き鳥に甘すぎるタレが絡めてあり・・汗汗汗




いつも行く本当に美味しい日本食屋さんはいくらでもありますが、ここはここ数年急成長をしている日本食をジャンク的にト言うコンセプトらしく、大衆食堂のいでたちですが、いやはやなんとも・・
まま、ほかにも美味しい日本食やさんがあるから、日本のメンツは保てているとは思いますが、これだけ食べて日本食がこれかと思われたら。。でも遊びでおもしろがっていくのはいいかも。
だからどうしても、口直しにスーパーの果物をお部屋にて。

こちらも某取材でライオンキングを再び観覧に。ロンドンの夜はエンターテーメントを満喫しない手はない。ロングランでやっている、オペラ座の怪人や、レ・ミゼラブルや
マンマミーアを観たり、ロイヤルオペラやクラッシックはドレスアップしていくと本当に地元の紳士淑女がこれまたドレスアップをして社交の場と化しているのに初めて15年前くらいに行ったときに驚いた物ですが、自分も一夜の世の夢でも、せっかく行くならとそうしないとね。
で、今回はある取材もかねているので数年ぶりにライオンキング。でもまたまた感動でした。そこのバー。幕の間に一杯って感じで皆さんオシャレ。

昨日のハリポタのところは横から見るとこんな感じに。半分魔法の国に入りかけているように作られている。普通のプラットホームのさりげない脇にあるからいけてます
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