09/08: 語っていたことが現実になる前に通らなければならない道の補足
デモ大切なことを書くのを忘れていました。あえて今書きます。
そのぶん流した涙の数も倍以上だということを。
夢が結果的に叶うという前には試練と苦悩の日々。そしてただヒタスラ目の前にある壁を乗越えないとならないとそれしか見ていません。イヤそれしか見れないほど無心でがんばらざるを得ない日々が襲ってきます。それは家庭生活だったり子育てだったり、仕事だったり、あらゆる辛さをあまんじて受け入れない限り壁は乗越えられません。
夢を叶えるのは死ぬのと同じと先日テレビで言っている成功者の言葉をここでも紹介しましたが、まさに真理です。それほどまでして向き合い、失うものもあり、涙の塩辛さも知り、それでも一歩また一歩と諦めずに孤独に無心に生きていくときに、結果としてそういえば語っていた夢のひとつが手に入った・・・というかんじでしょうか?あの文だけ読むとラッキー、特別のようですね。読み返して感じたので、あえて加えました。
結果的にそうやって乗越えながら壁を登り、日々何事からも逃げずに無心でコツコツ邪心を払いのけて精進していれば、結果的に手に入って、そして更にそのための苦悩を受け入れ昇華したことから自分の心も成長
し人としても進化をしているということではないでしょうか?
ふーみんさんが神様みたいに透明で慈しみ深く・・・というのはともにそれぞれの道で痛みを受け入れながらひたむきに生きてきた・・・お互いが気がついたらとても尊敬すべき人になっていた・・・ということです。決して傷をなめあうのではなく傍らで、影からそっと見守る。
苦難苦悩の数を知っているだけ人は光る・・この真理もわたしたちは体感してきたからこそなのです。
地を這うような辛酸をなめること。ほとんどの人はそこまで行かないうちに道を変えたり、引き戻ったりするのでしょう。友達という名の存在も傷をなめあいながら、あさはかな諦めることを肯定するという共依存してしまうのではないでしょうか?デモ本当はそこから先なのです。光や夢の達成が待っているのは。もったいない。本当はそこから先なんです。
そんなことを乗越えてきた私達です。
公園で出会って以来全く別々の道の挑戦をそれぞれしてきたのですが、だからこそ数年前から私の会社にもかかわってもらうことにもしたのです。
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今朝朝一番のJALで神戸に出発。本日は神戸レッスンでした。ついうっかり皆さんと写真を撮るのを忘れてしまいました。関西短期集中プロコース。BFPコースとジャルドゆれるブーケ資格取得認定コースです。
この写真はBFPコースのトレンディーなゲストテーブルのKAORUKOの昨年、一昨年の定番です。かわいくできました。こういうかわいいのを含めウエディングの大きなスタイルのアレンジメントを一日中習います。
明日は大阪です。明日は大阪最終便のJALで帰宅です。今神戸の某ホテルでこれを書いています。
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