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「KAORUKOの揺れるブーケへの思い」
「KAORUKOが開拓したブライダルフラワープロデューサーというお仕事」
プロフィール
KAORUKO
ブライダルフラワープロデューサー(フラワーデザイナー・ウエディングプロデューサー)

  • BIA(社)ブライダル事業振興協会(塩月弥栄子会長)
    ブライダルコーディネーター養成講座ブライダルフラワー講師
  • 調査研究委員・少子未婚化対策委員

ブライダルフラワーの第一人者としてカリスマ的人気

日本におけるオリジナルウエディング時代の到来とともに、お客さまと一組一組お会いして、コンサルティング、企画、デザイン、プロデュースを提供するブライダルフラワープロデューサーという新しいジャンルを切り拓いた
1992年以来通算2万組のカップルにおあいし手掛けてきた実績をもとに現在では、日本の花業界では初めて、ホテルにこのノウハウを提供するコンサルティング、CM露出を含めたブランド契約を開始
また、独自で考案発明の「揺れるブーケ」は21世紀のブーケ革命といわれ多くのテレビ番組の特集や女性誌でも特集され、各界のセレブウエディングも手掛けるなど美意識の高い女性から圧倒的な支持を得ている。
人材育成にも力を入れ、日本におけるブライダル業界でのブライダルフラワーの講師を担当。
個人でもブライダルコンサルタント・プロデューサー養成のための、ブライダルフラワープロデューサースクールも1999年より開校、その卒業生は広くブライダル業界で活躍中
海外国内でのショー・エンターテーメント・国際芸術文化貢献
YUMI KATSURA グランドコレクションを1999年より担当し多くの女優を手掛ける
2003年、日本人初のパリコレのフラワーコーディネートを担当しローマコレクションも東洋人初担当
NY、モナコ、中国、ハワイ、ハンガリー、など世界のショーでも活躍
シャネル ベージュアランデュカス東京とのコラボレーションや富士屋ホテル130周年記念ディナーショー・日本を代表する音楽家や美容家、写真家との共演など活躍の巾を広げ、東レPPOテニスにご来臨の皇太子殿下の花を手掛けるなどブライダルフラワー以外の起用も多い
世界で活躍しているからこそいきついた日本人としてのアイディンティーに洋花を融合させる独自の感性で確立したジャパニーズフラワーアレンジメントはKAORUKOスタイルとして評価を得ている
中国では外国人初の新聞連載をもち日本を代表してブライダルフラワーの指導にあたるなど日本の芸術文化の交流にも貢献している
KAORUKOブランド
取り扱い
  • 三越日本橋本店5階ブライダルサロン
  • 三越ブライダルインデックス巻頭ページ
KAORUKO直接レッスン
三越本店カルチャーサロン・横浜プライベートサロン・大阪NHKカルチャー・読売神戸文化センター・木更津ローズ&マリーアトリエ
著 書
  • 「KAORUKO花スタイル」(アシェット婦人画報社 25ansウエディング)
  • 「KAORUKOのアール・ドゥ・ヴィーヴルなくらし」(DHC出版)
  • 「KAORUKO Style Flower Arrengements」(誠文堂新光社)
  • 「夢をかなえる仕事術 〜幸せを呼ぶ法則〜」(誠文堂新光社)
  • 「ハッピーセラピーKAORUKOの幸せを呼ぶ法則」(KKロングセラーズ)
  • 「Wedding Plannerへの道〜幸せを呼ぶ法則〜」(オータパブリケイションズ)
  • 「花人・薫子の世界」(芳賀書店)
  • 「KAORUKOのフラワーフィール 〜幸せを呼ぶ法則〜」(モデラート)
  • 「あした薫子」著者:山下美砂子(文芸社)
主なテレビ出演・雑誌取材
メディアページ参照


アーカイブ

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Posted by: kaoruko
「KAORUKO花スタイル」の色校正の授与式です!こんな素敵な本です〜!!!!!!!!!涙

けんすけさんと、KAORUKOのコラボページの撮影をホストに囲まれてうっとり〜の風景ばりなカリスマヘアメークアーティストに囲まれた私をブログ読者も記憶に新しいでしょ。その時のページも本当に素敵にできているし、満載満載のありえない本です。で、今宵はこの4人で熱くブライダルを語る!的な会食です。

相磯編集長と博多副編集長直々に企画から担当してくださった、すぐれもの!!幸せものです。KAORUKOは!ありえない〜〜「最初で最後だと思います」といわれ、本当に25ansウエディング編集部が企画から担当で出される書籍はこの本が、初めてで最後だそうです。(最後になるだろうというくらい特別なことらしい・・・ありがたい!ぜひ皆さん買ってね。こういう思いのオーラが詰まっていますから幸せになりますよ。おいとくと、そばに。)本当にありがたいわ〜。KAORUKO。

本日の会食は・・・
場所は白金のOREXISです。おしゃれなフレンチ。けんすけさんの推薦ということで・・・ほら!おしゃれなお料理でしょ。味も最高です。美味しくつろげお話も盛り上がりすっかりまた昨日のように世が明けそうになる前に・・
だって、皆マグロリーナなので集合は仕事がひと段落つく21時からです。私は三越レッスンがあったので、そのあと合流。

この25ansウエディングから出る「KAORUKO花スタイル」は12月19日発売です。!そして今宵はその出版記念のパーティーを企画。楽しくオシャレで夢あふれるパーティーです。全国のどなたでもいらしていただけるパーティーを企画。わくわくです。日本を幸せにチェインジ!と私たちは革新中!もうムーブメントは来ています。チェインジ!change!です。

で、突然ですがこれは昨日のブログに掲載した写真とはまた別の面白ショットです。渡辺先生のカメラのです。ストローを鼻に?!「花スタイルならぬ鼻スタイル・・」江原先生のブログには江原先生の鼻にご自分でフォークを鼻に突き刺している貴重な写真が掲載されていますのでご覧ください^^
*冗談抜きで江原先生もセレブの愛読書25ansウエディングから出るこのKAORUKO花スタイルに私と対談で登場されています。素晴らしいためになる話です。鼻スタイル・・汗
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
本日の三越本店レッスンは
クリスマスレッスン。総勢50名近くの方をいっきにご指導させていただきました。
キャンセル待ちが25名いたんですが、出来るだけほとんどの方が入れるように大きな部屋でつけも配置を考えて・・・デモ入れなかったかたは御免なさい。
みなさん喜んでいただきました。
洋画のワンシーンのようなクリスマスです。^^写真はお帰りになった方もいて一部の人だけです・・・



こちらは昨日のみうちスタッフレッスン精進修行です。たまにはブログに登場。上記25ansウエディングにもこういうスタッフや生徒さんのブーケやレッスン風景も掲載されています。お楽しみに!

Posted by: kaoruko
今宵は御寿司の会・・・テーマは「マグロのように立ち止まらない、泳ぎ続ける、デモ痩せない、脂肪を蓄えてクビレがない…そう、回遊魚のごとく頑張り続けるという会で、江原先生一押しの某お寿司やさんにて。マグロはここが絶品というだけあって最高。隠れ家寿司屋だから内緒です。。

シンガーソングライターの辛島美登里さんはフジテレビの収録を終えて22時くらいに合流。12月20日の得番に出演されるそうで、12月6日もミュージックフェアに出演だそうです。

さてさて、うっとりおいしそうに江原先生が大トロのネギトロを手に・・それを真似して私が揺れるブーケさながらに揺れるネギトロ。ハイいつものブーケの位置にて。

そして、このあたりからいつもの炸裂面白さが出てきます。辛島さんと渡辺先生のネギトロを後方から狙う図。

本当に絶品。こんなおいしいネギトロは初めて!。あぶらがしたたりおちるから下方ものりでくるみます。ネギトロに至るまでに中トロ、あぶり大トロ、他にも数えきれないくらいの大食漢の双子です。渡辺先生は福岡から一足遅れて20時くらいに到着されたので痩せている人たちとのハンディーを私と江原先生は一時間先に食します。そして随時到着のたびに2ラウンド・・・ともりもりいただきます。


7時から気がついたら23時を過ぎたので、お店を出て、「さあ、食べ直しに行こう」と上海蟹デモいこうというノリをさすがに痩せている二人に止められて、いく先は?


余談ですが、江原先生も、このようなスタイルで帽子とマスクとしたら、「怪しい人とこのご時世思われるから、せめて、目立つブーツをあえてはくことにより、事件を起こすような人物と間違えられないように計算しているとのこと^^笑えます。お茶目な計画です。本日はブーツ仲間です。
そして行き着いた先は、寿司アフターイタリアン・・・どんだけ食べたか!という寿司三昧の後に本気でパスタとピザを!
聞いてはいたもののデザートやコーヒーを頼む私たちをよそに「この注文の声が聞こえたらわが耳を全員疑い・・冷汗をかきながらも別腹に入るイタリアンを皆で食しながら気がつくと午前3時近くに!おばQのラーメン大好きの人みたいな見事な図。
いけないいけない帰ってブログもやらなければ・・娘のお弁当も早朝作らねば!と解散。(あ〜もう鶏や鳥がぴちぴち言っているわ)
本当に楽しい、ひとときでした!
最後はキャラメルアイスです。

後半は日本の国の政治や教育やいろいろな問題について憂えて熱く語る私たち。
オバマや小泉元総理の共通点は本気!ということだね・・政策の是か非はともかくとして熱い本気が国民に伝わるから、命をけてもという本気!そこが大切だね!と。。
そして次回のお寿司の会は本日のマグロのように立ち止まらずに泳ぎ続ける・・というお題に変わり、「本気貝?・・・本気かい?!」ということを決起する会に決まり。貝?のおいしいお寿司屋さんにて開催です。
本気が大切ですよね、闘魂入魂本気貝?
Posted by: kaoruko
箱根宮ノ下の富士屋ホテルです。懐かしい〜〜〜ですね。花御殿の前で。何も変わらない、あの夏の日の思い出。かわったのはすっかり秋化粧

飴色の階段もあのときのまま、右の柱のヘレンケラーのために掘られた尾長鶏も。
ここで25ansウエディングの撮影をしたっけ・・・

メインダイニングのいつも私をとうしてくださる、たぶんコーナーの特等席に本日もとうしていただき、紅葉に色づく花御殿を眺めながらランチをのんびり御馳走になり。

あの夏の日、130周年記念の特別企画でKAORUKOディナーショーをしていただいたあの日。全国からたくさんの皆さんがおこしくださった。。ブログ読者のみなさんもなつかしいでしょ?

栗のポタージュが好きということで「好きなだけおつぎください」と言われたんだけどたぽたぽに入れていただき・・・こんなおもてなしもたまらないですね。本当においしかったです。どんぶりいっぱいくらいほしかったわ。
昭和天皇がおかわりをしたという伝統の人気のカレーライスは本日はやめて、130周年記念ランチに栗ポタを追加。

130周年記念にKAORUKOが作成した漆ボールの禅スタイルもこんなメインダイニングに行く廊下の正面に飾っていただいていた。お客様から時折尋ねられるそう「誰の作品ですか?」と多くの方がここで足をとめて記念写真を撮るそう。
富士屋ホテルにこうしていつもKAORUKOがいるということだから皆さんも行ったら見てね。

廊下も歩いてみた。ホテルの中をずっと歩いてみた。あの夏の日の私やみなさんが時空を貫いてここにいた。違っていたのは窓の外が紅く燃えていた。
昭和天皇も、ヘレンケラーもジョンレノンも見えたような気がした。どれだけの人がここを歩いたのだろう。日本の四季を愛でながら。

遊歩道をあの日のように散策して、外からキャスケードルームを撮影。ここでKAORUKO130周年記念ディナーショーをやったのだった。懐かしすぎる。

「錦織りなす〜♪もみじ」一時間くらい山の上でこうして天を仰ぎながら、いろいろなことを回想して。。

エントランスの看板と山の上の水車小屋・・いずれも紅葉が美しく日本の素晴らしさを物語る。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ちなみに夕べ泊って温泉に入ったのはBIAの関連集会があり、この箱根湯元の富士屋ホテル(同系列)
デモ「KAORUKOさんはやっぱり宮ノ下がお似合いだね」と勝俣社長にも言っていただき、本日は宮ノ下へと行き思い出に浸り、秋を堪能。

本日も心をこめたおもてなしをしてくださったブライダルの真野さんです。これは昨年12月の写真。。なぜって?本日メインダイニングのところで記念写真を撮ったのになんと消えていたのです・・・今回は携帯は壊れませんでしたが、そんなお茶目ないたずら?がありました。何のいたずらって?不思議。
昨日ちょうど真野さんと「KAORUKO先生が御泊りになった時、携帯壊れたの不思議ですよね〜。お部屋にご案内した時に私その瞬間目撃しましたもの!ぞ〜としました」なんて話をして「そうよね。一か月で確か来るたびに3回壊れたのよね。液晶が突然消えるの。ドコモが不思議がりながら異常なしで無料交換。。でもそれはいにしえからの、御霊みたまが歓迎して応援して喜んでいるということだと私は思うわ。だから怖がることないのよ。良いエナジーだから!」といったばかり。
で、本日真野さんとの写真が消えていた〜。
デモKAORUKO先生のあのころ以来、宣伝をしているわけでもないのに、なにも変わらないのに、毎日ものすごい混みようで、おかげ様でお客様がどんどんどんどん増えて、このご時世なのに急成長なんです」とのこと。「私がブログに書いたからかしら?一日2万人の読者がいるし・・・」
「それともKAORUKOエナジーかしらん^^ふふ」なんて・・冗談いいながら。



これは昨年12月と今年の7月夏の花御殿と本日の花御殿。
あ〜富士屋ホテル大好き〜〜自分ちみたくさせていただきありがたいわ。^^


Posted by: kaoruko
本日はけんすけさんとデートです。(魂友の渡辺俊幸先生のブログを今見たら歌手の辛島美登里さんとデートとタイトルにあったので私も真似してみました〜)

銀座のアルマーニにてアルマーニのレストランです。行ってみたかったのよ〜うれしいわ〜。。


けんすけさんと、アルマーニレストランの狩野さんです。狩野さんは以前マンダリンホテルの立ち上げリッツの立ち上げに尽力された方でけんすけさんと懇意
。

外見のライトアップされている涙がたのような模様はアルマーニが日本をイメージした時に笹の葉をイメージしたらしく、その笹の葉の形だそうです。単にイメージだけでなく打たれてもそう簡単におれない・・不屈の精神もとのこと

窓の外はグッチが見えていますが、そう、ここはエルメス、ディオールアルマーニと軒並み連なるとうり。少し離れてシャネルやブルガリもレストランを楽しめます。

店内のライトアップもその模様、壁もエレベーターの中のライトまで・・・

シャネルのレストランベージュもそうだけど、アルマーニの10階に位置するアルマーニのコンセプト、哲学がここにくればわかるというレストラン。世界のハイファッションブランドは、こうしたレストランやホテル経営に乗り出している。ここに来ればブランドの提唱するすべてがわかる空間という一目瞭然のこだわり。
洗練の空間はアルマーニイズムが感じられ、シャンパングラスまでがアルマーニ制とのこと。そのフォルムも美しく照明と一体となりすべてがすばらしい空間です。
大好きなシャネルベージュもそうだけど、こうしたブランドのレストランは大きな期待外れがないからうれしい。。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
さてデートと言っても4人で会食です。
これから私たちアーティストたちが日本のブライダルにおいてやらなければならないこと、出来ること、求められれていること、について熱く語りました。
来年が楽しみです。わかる人はわかる時代の到来。そう、CHANGEチェインジ!なのです。オバマさんじゃないけど^^
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
昨日はKAORUKOフランス人か?というくらい目がまた青くぴか〜って光。ロシア人という噂も?ま時たまこんなことも起こるのでお楽しみに?コンタクトもブルーシャドウも一切生まれてからつけたことありませんのよ。

Posted by: kaoruko
お宝映像さらに!衝撃スクープ!!!
小学館の副編集長、下山さん(中央女性)のカメラが捕らえた衝撃スクープです。^^さすが女性セブンの会社でもある小学館だけある(関係ないか)
ピアニストの吉田由美さんも(右後方)関テレのゆきさんも渡辺先生も私も皆壊れています。

「最後の聖域にしときたかった・・・渡辺先生は貴公子のままでいてほしかった」とゆきさんは嘆いていた。あの時。
「こんな写真載せちゃっていいの〜?」と少し躊躇していたけど、本日江原先生のブログを見たら、「みんなが壊れた瞬間」としてアップされていた。(みんなを壊したのは自分かも^^とも書かれていた^^)・・・イエイエ素質でしょう。波長の法則。

そうこんなに皆のお茶目姿はめったに見れませんよ〜^^
音楽界の貴公子として天皇陛下御来臨の際のための愛・地球博のテーマやNHK大河ドラマやなども手掛けるほんと、貴公子渡辺先生と、KAORUKOだって一応KAORUKOのイメージとはこう・・・みたいな一線がたぶん皆さんの中にあり、私だって皇太子さまのお花を手がけたものね^^でもこんな時だってあるのさ。
江原先生だってあのお着物のしとやかな・・・イメージがあり・・・でもでもでも。。。素はこんなにお茶目で皆童心で楽しむ仲間たちなのです!!
普段張りつめたる仕事であり、瞬間勝負、一生に一回、唯一無二、日本を代表して・・・みたいな枕ことばの仕事をそれぞれやらせていただいているので、ぷつんと楽しむときは楽しむんですぅ〜。

念願のブリシャブを食べに行った時の歓喜のショットです。ちなみに食事前。江原先生はお酒が飲めませんので全員も飲みません。決して酔っ払っているわけではないのですよ。

【笑う門には福来たる】ですね!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
明日は大阪です。大阪日帰りです。夕方18時半のレッスンのために明日は午後の飛行機で行き、レッスン終了後に最終便で帰宅という強行軍。でももはや大阪飛行機トンボ帰りは慣れたのでちょいと三越日本橋まで行く感じに麻痺している私。
そんなわけです。

昨日はブログが壊れてごめんなさいね。昨日書いたのも見事に消えていました。でも今日の写真にはかなわないのでこれだけにします。^^
Posted by: kaoruko
衝撃の一枚。それぞれのファンたちの夢を壊したかもしれない一枚。。「渡辺先生まで壊れないでほしい」とカンテレのゆきさんが、音楽界の貴公子渡辺俊幸のこの一枚を見てつぶやいていた。カメラを向けてくれているのもゆきさん。あまりの衝撃ショットに手が震えたのかブレテイル

江原先生の面白さはこの3人のブログ読者は画面の前で絶句を何回か見て、デモ親近感と温かさを感じ、自分まで微笑んでしまうと幸せな気持ちにさせてくれるお宝映像だとコメントをたくさんいただきます。KAORUKO先生もセレブ番組扱いだけど実は3枚目だったのか・・とわかりつつある知る人ぞ知るのこのごろ・・・でも・・でも・・渡辺先生までが!?と。

香箱蟹やブリしゃぶを念願の美味しいものをご馳走になりました。

リハや録音終了後の写真を先日掲載しましたが、そのときハープ奏者になりきり弾くまねをしている江原先生です。(実際は触っていません・・・大切な本番前のセットされたオケのハープですものね)本当にお茶目で面白く笑いが絶えません。江原先生といるとお腹がよじれるくらい楽しいのです。


渡辺先生ブログにはこれよりもう少し面白い写真が掲載されています。喜劇王に見えてきます。イエイエ、オペラ歌手江原先生なのです。[面白写真も掲載許可をいただいています^^]
http://blog.toshiyuki-watanabe.com/

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
金沢のコンサートの応援は今年で3年目。アットいうまの一年ですが、一年前との距離のちかまりを感じとても楽しくうれしく幸せな気分になります。
いつも素でお互い笑い合える中でそれぞれが芸術の仕事にかかわり、人生を真剣に生きる仕事にかかわるものどうし。魂友の3人と今回も確信しあいました。

今回のいのちの詩は確実に世直し隊としてもふさわしいCDフブックでもあります。

私は今回パソコン持参の金沢入りで、コンサートの日はゲネプロは見ないほうが感動するからといわれたので開演7時までギリギリホテルで缶詰になり締め切り
に追われている、原稿をいくつか仕上げました。
25ansウエディングの校正も素晴らしくできあがってきているし、それを見ながらうっとり〜とチェックをし、更に中国の新聞で外国人として初めてKAORUKOが連載コラムを持つことになり、その原稿を魂こめて書いたり・・・
と。髪ふりみだしながらギリギリ仕上げて、滑り込みセーフで開演を迎えました。尚のこといっそうリラックスとハードワークとリラックスでメリハリがもてたから金沢のこの3日間は有意義でした。
笑うということが大切!とコンサートでも両先生はおっしゃっていました。驕ることなく怒ることなくきどることなく素直に笑う・・これが大切だと私も思います。^^
Posted by: kaoruko
江原啓之&渡辺俊幸スピリチュアルコンサート大成功!
終演後に楽屋にて

先生方お疲れ様!!会場を大感動の渦に巻き込んで幸せいっぱいにしました。

この4人がそろうと成仏の会・お人好しの会となります。カンテレのゆきさん

渡辺先生と。私のプレゼントのミニブーケと。「後姿で惚れさせる男」と白熱の指揮を見てゆきさんは後姿動画を発売してくださいよ〜と懇願していました。^^

江原先生とはまたまた偶然にも以心伝心?選んだ服がおそろいのように。。やはり双子です。襟なんか打ち合わせして作ったかのような出来具合でしょ。金の縁取りといい、斜めのVの具合といい。先生はステージ衣装私はロンドンで買ったつるしの服よ

渡辺先生の教え子の左の女性は卒業生でブルームという歌手の二人。とても透明感あふれる渡辺イズムを受け継いだような音楽で素敵です。と右後方は洗足音楽大学の先生の今の教え子君。将来の渡辺俊幸に継ぐ逸材たち。がんばれ〜!!

石川音楽堂入り口の看板

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
昨日リハと録音を終日拝見して感動の涙でしたが、本番の本日は会場の誰もが他人の目を気にする暇も無く涙。号泣しましたという声・・本当に深い深いコンサートです。

日本で初めての試みです。唯一無二の江原先生と渡辺先生の楽曲。どんな風に凄いかは、来年巡業されるコンサートを見に行かれるといいですよ。そして3月にはCDブックが発売になるそうです。小学館から。

江原先生が人生を喜怒哀楽になぞらえたのは凄い着目点です。
生まれたとき〜幼少期を喜、思春期から青年期を怒、実年期を哀、老年期を楽。まさにですよね!そして楽章ごとに朗読をされますが、これがまた誰もが思い当たる人生の日々で涙がこらえられなくなります。そしてその後それぞれの歌。
音楽がぴったりはまりそれぞれの人生の時期を思わせる曲になっています。
昨日書いたとおりですが各々の楽章ごとにCD化されて、シングルになり、口ずさみたくなるような完成度です。
日本初の試みとはこういうことで、スピリチュアルカウンセラーの江原先生の人生の学びや教えが渡辺先生の壮大なオーケストラ音楽とともに世に問い世に与えるメッセージでした。江原先生の演技力というか朗読をして俳優になりきる姿や本日の歌声の広がりはなんだか天とつながり何かが降りてきているというのがわかりました。
世の中に意味あって生まれたであろうこのいのちの詩と確信をしました。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

この後の打ち上げにもお呼ばれして、美味しい美味しい香箱蟹とおなべを頂き楽しくわきあいあいあと。

明日はこの2日間の秘蔵アルバム一挙公開です!
あんな写真こんな写真えっ!と驚く楽しい写真など^^お楽しみに!






Posted by: kaoruko
泣けました。「いのちの詩(うた)」に。詳しくは後半書きます必読です。!

リハーサル後に舞台の上で。
不思議にも双子の私達は偶然にもこんなはおりものを!信じられない似具合。。はじめてお会いするここオーケストラアンサンブル金沢のGMの方まで江原先生の兄弟ですか?なんて似てるからそう思ったなんていわれて^^渡辺先生が「やっぱり」と笑っていました。渡辺先生ともお互い忙しくて8月のシャネルベージュ以来の再会。に積もる会話もはずみ。

チーム江原のピアノの吉田由美さんと、江原先生の書籍を多く担当されている小学館の副編集長の下山明子さん。(最前列)
ちなみにKAORUKOの立てひざや、皆のポージングは江原先生がカメラ目線チェックの厳しい視線でプロデュース。ワワワワ〜ンのポーズです。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
【いのちの詩】
江原先生が歌詞をお書きになり、渡辺先生が曲をつけて、本格的なオーケストレーションで歌ういのちの詩。
構想から、ずっと時系列で聞いてはいたものの、本日完成版を聴いて私は涙が出ました。

想像を超える、イヤ、素晴らしくないわけはないというこの組み合わせの楽曲だから想像どうりともいえます。
これは今の混沌たる時代、不幸な事件の相次ぐ時代、生きる意味や生きる勇気を見失ってしまう時代に、意味あって誕生したというべき世に大きな光となりどれだけの人を救うであろうかというような楽曲です。
これは大げさではなく全てを聴いた誰でもが涙をしない人はいないと思います、誰でも思いあたる自分の人生のいろいろなときの一ページにふれ、予期せず、涙があふれることでしょう。不覚にも、私は録音のときに静寂の中、会場の隅で透明な存在になり聴いていたとき、あふれる涙に鼻もすすれず、それでもこらえていたら次々と更に琴線に触れる詩がやってきてとうとう嗚咽にちかくなりかけたので録音やり直しの迷惑にならないようにと中断の間に足早にドアの外に出るしかありませんでした。クグジュグジュになりながら。

エピローグから、第一楽章〜台4楽章まであり、江原先生の魂をこめた朗読がその間はいります。音楽劇のような感じです。
人生を喜怒哀楽としてそれを産まれたときからの成長の段階をそれぞれの年代をテーマに江原先生の深い詩の歌詞と更に朗読があります。何十冊の書籍著書で人を導き人生を説く江原先生の凝縮された言葉が詰まっています。多くの生きるメッセージやヒントがちりばめられています。本格的におうたいになる江原先生のバリトンが深遠に心にしみいります。

旋律の神の渡辺先生の音楽が、あるときは大河ドラマのようであり、あるときはミュージカル、あるときは年末の紅白の感動のシーンを家族中で国民が見ているときのようであり、深みのあるそして壮大に広がる音楽や心に語りかける愛の様なせつないメロディーなど、本当に自分や息子や娘やあるいは両親の人生ドラマを回想しているかのような・・・全て終わったときは本当に良い映画を見たときの深呼吸をするあの感じが大きな優しい愛に包まれた自分を感じながら、人生がんばっていこう・・・と天を仰ぎながら心でつぶやくような・・・そんな感じです。
先生独特の繊細でいて厚みと深みのある、せつない旋律や壮大な世界、透明感があふれて洗練された大人のメロディー、更に自ら指揮なさるからこれまた素敵というおまけまで。

本当に、これは神様からの使命を持ったお二人が意味あって産んだ楽曲であると確信します。国民の一縷の光となることと思います。

内容ばらし過ぎました。。ごめんなさい。デモ本当に素晴らしいです。
明日来る方はタオル持参です。急遽これる方も是非来てほしいです。7時夜開演・金沢の石川県立音楽堂。
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168頁・169頁掲載
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