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「KAORUKOの揺れるブーケへの思い」
「KAORUKOが開拓したブライダルフラワープロデューサーというお仕事」
プロフィール
KAORUKO
ブライダルフラワープロデューサー(フラワーデザイナー・ウエディングプロデューサー)

  • BIA(社)ブライダル事業振興協会(塩月弥栄子会長)
    ブライダルコーディネーター養成講座ブライダルフラワー講師
  • 調査研究委員・少子未婚化対策委員

ブライダルフラワーの第一人者としてカリスマ的人気

日本におけるオリジナルウエディング時代の到来とともに、お客さまと一組一組お会いして、コンサルティング、企画、デザイン、プロデュースを提供するブライダルフラワープロデューサーという新しいジャンルを切り拓いた
1992年以来通算2万組のカップルにおあいし手掛けてきた実績をもとに現在では、日本の花業界では初めて、ホテルにこのノウハウを提供するコンサルティング、CM露出を含めたブランド契約を開始
また、独自で考案発明の「揺れるブーケ」は21世紀のブーケ革命といわれ多くのテレビ番組の特集や女性誌でも特集され、各界のセレブウエディングも手掛けるなど美意識の高い女性から圧倒的な支持を得ている。
人材育成にも力を入れ、日本におけるブライダル業界でのブライダルフラワーの講師を担当。
個人でもブライダルコンサルタント・プロデューサー養成のための、ブライダルフラワープロデューサースクールも1999年より開校、その卒業生は広くブライダル業界で活躍中
海外国内でのショー・エンターテーメント・国際芸術文化貢献
YUMI KATSURA グランドコレクションを1999年より担当し多くの女優を手掛ける
2003年、日本人初のパリコレのフラワーコーディネートを担当しローマコレクションも東洋人初担当
NY、モナコ、中国、ハワイ、ハンガリー、など世界のショーでも活躍
シャネル ベージュアランデュカス東京とのコラボレーションや富士屋ホテル130周年記念ディナーショー・日本を代表する音楽家や美容家、写真家との共演など活躍の巾を広げ、東レPPOテニスにご来臨の皇太子殿下の花を手掛けるなどブライダルフラワー以外の起用も多い
世界で活躍しているからこそいきついた日本人としてのアイディンティーに洋花を融合させる独自の感性で確立したジャパニーズフラワーアレンジメントはKAORUKOスタイルとして評価を得ている
中国では外国人初の新聞連載をもち日本を代表してブライダルフラワーの指導にあたるなど日本の芸術文化の交流にも貢献している
KAORUKOブランド
取り扱い
  • 三越日本橋本店5階ブライダルサロン
  • 三越ブライダルインデックス巻頭ページ
KAORUKO直接レッスン
三越本店カルチャーサロン・横浜プライベートサロン・大阪NHKカルチャー・読売神戸文化センター・木更津ローズ&マリーアトリエ
著 書
  • 「KAORUKO花スタイル」(アシェット婦人画報社 25ansウエディング)
  • 「KAORUKOのアール・ドゥ・ヴィーヴルなくらし」(DHC出版)
  • 「KAORUKO Style Flower Arrengements」(誠文堂新光社)
  • 「夢をかなえる仕事術 〜幸せを呼ぶ法則〜」(誠文堂新光社)
  • 「ハッピーセラピーKAORUKOの幸せを呼ぶ法則」(KKロングセラーズ)
  • 「Wedding Plannerへの道〜幸せを呼ぶ法則〜」(オータパブリケイションズ)
  • 「花人・薫子の世界」(芳賀書店)
  • 「KAORUKOのフラワーフィール 〜幸せを呼ぶ法則〜」(モデラート)
  • 「あした薫子」著者:山下美砂子(文芸社)
主なテレビ出演・雑誌取材
メディアページ参照


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Posted by: kaoruko

湘南ジャーナルという新聞の掲載記事をご紹介です。
富士屋ホテル130周年特別企画KAORUKOディナーショーからまだ10日しかたっていないなんて・・・3か月くらいたった感じがします。。。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
アクアラインを通って木更津へ。木更津レッスンです。揺れるブーケコースの人が増えました。
ルンルコクマちゃんの仲間が勢ぞろい。秋冬バージョンのお目見えです。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
明日はセレブの愛読書25ansが発売です。
ウエディングの方ではなくて25ansね。そうです。明日発売の号にKAORUKOの8月29日のシャネルで行われるKAORUKOフラワーコレクションショーの告知が掲載されているのです。うれしい〜わ〜。
ぜひご覧くださいね。
で、というわけで、B席の方は限定人数が決まっているだけにお席は残り限られています。80名過ぎたらお断りとなりAチケットのみとなりますからお早目のゲットをおすすめします。
Posted by: kaoruko
中国最終日の晩餐です。今回のさよならパーティーでもありますが、このように舞台にはインターフローラル世界大会が2010年に上海で開催なのと、アジアカップ大会の決起大会のようなことがその本部の役員方々お見えになり中国花卉報での新聞発表も行われました。

中国の花の最高の重鎮らしく手前は上海挿花協会会長さんと、中国フラワーデザイナー協会副会長さんです。

世界大会でも活躍で日本でも有名なエリーリンさんも台湾からかけつけて。中国花卉報の社長さんのおひき合わせで記念写真。昨日私のショーを見たかったけど間にあわなかった・・とお姉さんでマネージャーのミカリーンさんがおっしゃってくださり恐縮。^^日本のフローリストという雑誌の表紙もしばらく手がけていたので日本でも有名なエリーリンさん。
こんな風に中国のナンバーワンや重鎮や世界レベルで活躍のエリーリンさんも参加するというだけある中国花卉報という中国全土で唯一無二の花の新聞社主催のこのイベントは中国でもフラワーデザイナーにとって外せない重要な最高の質と実績だということだと改めて今日、説明を受け、私KAORUKOが日本を代表してご披露するということがなんだかもの凄いことだったのだと背筋が伸びました。(KAORUKOさんわかってんのかな〜??というかんじで)

会場の看板の前で今回、通訳をしてくださった楊さんと。中国でも今回のKAORUKO人気をおかげ様で目の当たりにされていたので、今後中国花卉報とともに中国におけるKAORUKOのマネージメントもしていただく流れに。出会いって思いもしない未来への展開が開けるもの。中国でKAORUKOレッスン、KAORUKOデモストレーション、KAORUKOブライダルフラワーセミナー、KAORUKOライフスタイルセミナーなど今回のイベントの絶叫熱狂を受けてたくさんオファーをいただきました。日中友好の懸け橋としなんて言われたりして、KAORUKOの運命こんな展開も待っていたのね。。と不思議。


これは今朝一番で私の部屋での取材です。また新聞にどかんとのるらしいんですが、なんと連載の話まで飛び出し、いやはやどこまで実現する話なのか?^^

午後は、中国全土で一番大きい資材市場。一日ではとても回れないという市場は花資材からアクセサリーからおもちゃから盛りだくさん。日本の某資材カタログなどはすべてここらしい。


今回私だけの招聘でしたが、KAORUKO登録スタッフ天使ライセンスの有志の2人がついていきたいということで自腹で参加。左は千葉NHK KAORUKO講座担当の座間さん、右はゆいちゃん。ゆいちゃんは「KAORUKOに戻ってきて良かった〜ありえない人生がまた始まり、嘘のようですぅ〜」と。
かけがえのない体験感動をしたと2人とも興奮冷めやらないようです。寝るとき以外ずっと私のそばにいて私だけでなく、ありえない人とありえない場所でともにすごすのですからね。夜も夜で私の部屋で語りあうしね。。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
KAORUKOとしての中国デビューの今回。
今までのように黒子としてショーの花担当の一人ではなくKAORUKOとしての中国。
今後の話もたくさんいただいてロンドンでの話もあるし、まだ言えない某外国での話も実はあるので、日本での仕事と調整しながらリクエストにお答えしていきたいと思う。
中国は婚礼人口は日本が年間70万人に対して、1000万組。富裕層は13億人の1パーセントといっても日本の全人口分。そしてKAORUKOスタイルのフラワーデザインやウエディングやレッスン、タレント活動と今回いろいろな都市からいただいたお話を実現していくとはなんだか大きなウェーブが押し寄せてきたようで・・。生き証人の同行の2人が連日目を丸くしている。

それにしても通常上記のように世界やアジアで代表となるようなコンクール、大会に挑戦して勝ち取りそして世界への道や世界レベルでの人脈が繋がりそこに出入りをしたり招聘をされるということがお約束の道。
なのになのに
私KAORUKOは日本でも何とか団体やなんとか協会には属さず、その手の大会も無縁で来た。でも私なりに試行錯誤しながら頑張って歩いてきた道が今KAORUKOの唯一無二としての部分が世界から声がかかるようになり、お約束の道を通っていないにも関わらずまた花業界で重鎮と呼ばれるような人脈も無い私がこうして
アジアの代表や世界の代表で花の世界で活躍の人たちや中国のトップとご一緒に仲間になり、「KAORUKOさんにあえて光栄だ」「KAORUKOの花が見れてうれしい」「KAORUKOの花に心を打たれた」なんて歓待をしていただけるなんて。KAORUKO道(かおるこどう)を頑張ってきてよかった。これからも世界が広がるということはワクワクする。
友好の懸け橋・世界平和・イマジンだわね。^^
Posted by: kaoruko
「にーはお」で始まり「シェイシェイ」で完結さいたKAORUKOセミナー中国デビューは、熱狂の中記者会見のようにマスコミに交じりファンが殺到です。いやはや、唖然呆然

予定定員をはるかに上回る500名が来場。花のプロ、ウエディングのプロたちです。私は中国デビューの初日は中国の色、赤のドレスを選びました。

セミナーは前半はスクリーンにて私が過去15年手がけた2万組のオリジナルウエディングの写真を見せながらカップルの心をつかみオリジナルウエディングを成功させるノウハウを伝授

後半はデモストレーションを行い、先日の富士屋ホテルのようにマジックショーを見ているようだとスピード感と瞬時の出来上がる作品に驚いたとのこと
和と中国の融合スタイルや定番の透明感あふれるブルーの海のデザインや中国チックをKAORUKOイズムで・・の3つをご披露。でも昨夜注文とまったく異なる花が届いて唖然としながらもそこはプロ、瞬時にそれなりに。
最後は日本式にごあいさつをして。

そして冒頭の記者会見が行われその後は舞台から降りたらもみくちゃの記念写真。

セミナーを聴講してくださった中国ナンバーワンの人気というアジアカップ中国代表だったニーさんがぜひ私をごちそうしたいということだそうで会食。後列右の男性が二ーさん。とその仲間の人気の中国フラワーデザイナーの男性たちと、楊さんとモーさん(私の右の女性)

その国のナンバーワンとして認められたプロとの交流は花をとうした文化交流。私の花が自分たちも心を打たれ
スピードの凄さに反して出来上がる花が涙がこぼれそうになるように心を打ち心が溶けていくようだといわれ、冥利に尽きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【花は国境を越え人の心を動かした】
アーティストとしてこれほどうれしいことはありません。
花という芸術は作り手の私の心をのせて人の心へ見えない何かを運び感動を与えることができたということ。
中国スタイルやヨーロピアンなど違うKAORUKOスタイルKAORUKOイズム。
そして何も知らない(私のことを)中国の人から花を挿しているときに女優オーラがさらに輝いていた・・・といわれた日にゃ、女優オーラって言葉が出るとは!とびっくり。

中国でKAORUKOのレッスンを受けられるようにしたいとか、もっとデモストレーションを見たいということで新聞社やこうした花のプロたちが私を北京、上海、南京などと次々にオファーがきて。
また秋から中国展開が本格的に忙しくなりそう。
私がやってきたブライダルフラワーのオリジナル性やKAORUKOの花に心を打たれたと言ってくれる中国のこのデビューは今まで積み重ねてきたこの16年の日々
を回想し、いろいろあったけど頑張ってきて良かったと思うのでした。
花という芸術に私の中の花の神がいるとしたなら私をとうして花に降り国境を越えて人の心にも舞い降り何かのともしびになったとしたら、それこそ世界平和の小さな一歩でもあるのだと、大げさですが。。^^
明日は記者会見と、その後巨大市場の視察です。

お国がらを尊重する意味で赤のドレスを選び、日の丸をしょって立つという意味で白を合わせある意味日本と中国の融合。数十年ぶりに赤を着て、いつもベージュゴールドのリップの私は空港で赤の口紅なんぞを買ったのでした。シャネルの【上海レッド】です。^^









Posted by: kaoruko
資生堂サマーキャンペーン夏美人で、観月ありさ、広末涼子、杏ちゃんがCMをやっていて、その関係でおしゃれかんけいに出ていた。感慨深く見させてもらった。この3人は桂由美先生のショーやパリコレで実際おあいしてブーケを担当させていただいた。彼女たちに合わせたブーケのデザインを。観月ありささんや杏ちゃんはパリでさよならパーティーも一緒のテーブルで楽しく語らいながら。。女優の品格を保ちとてもかわいらしく素敵な皆さんだった。いつまでも第一線で活躍していらっしゃることは素晴らしいですね。私もうれしく思います。私のブーケを持ってショーに出てくれたあの日が懐かしく思い出されました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
中国全土むけの新聞に掲載されました。

これは実は、日本を代表して中国のブライダルフラワーのセミナーの講師を仰せつかりました。
中国は日本に追いつけ追い越せで、日本の二十年前くらいの花のかんじデモあり、一方で雑誌を真似したりするので日本の花と見間違うようなくらいのものもあり。
いずれにしても真似から入るので、格差が激しく、さらに言えば、お客様の心をつかんでそれをフラワーデザインするということはまだ皆無に等しいらしい。私がやってきたブライダルフラワープロデューサーという仕事は日本でもオリジナルウエディング時代の到来が約20年ほどまえで、花もカップルの思いを一組一組ごとに聞いて形にして差し上げるという仕事を日本で初めて系統だててやり出し、そのスクールも立ち上げた。それがブライダルフラワープロデューサースクール。全国に卒業生は多数いて皆さん各地で活躍をしている。
今業界のセミナーで私がご指導するのもこのあたり。
中国がいよいよそのジャンルをしっかり勉強したいということでお声がかかったというわけです。

揺れるブーケや商品などは真似されてなんちゃってディナズニーランドみたいになんちゃってKAORUKOがいたりしたら困るので、あくまでセミナーにおいてKAORUKOが培ってきたノウハウをご指導いたします。国はかわれどこれは教育なので、私の仕事の柱でもある教育だから、一生懸命やらせていただくことにしました。
7月22日から25日まで行ってきます。レジュメを作り過去約10年間の写真データからお役立ちのものを探したり、日々の活動が終わる夜にこういう次なる準備もしているのです。
こういうような水面下で動いている仕事は山ほどあります。皆さんが知る陽のあたる部分はほんの一時で、影の準備の仕事がどれだけ多いことか?と言うことなのです。ショーのような光の仕事も普通のフラワーデザイナー、アーティストとしては海外国内と実に日々忙しく日々進化で同じことは二度となくどんどん挑戦が与えられるのだけど、光が多いということは影の準備と試行錯誤の闇もどれだけ多いか?ということなのです。
中国全土に向けてKAORUKO始まります。
Posted by: kaoruko
富士屋ホテル130周年記念特別企画KAORUKOディナーショーはこのクラッシックな歴史のカスケードルームで予定をはるかに上回るお客様においでいただいたとのことで晩餐会スタイルにて行われました。

上の花は水しぶきのようにルコシャンデリアが飛び散ったように。
KAORUKO定番のスタイルのお花のテーブルコーディネートに加えて中央のテーブルは和と洋の融合のテーマがこのホテルとKAORUKOに同じコンセプトであるのでそれをKAORUKO流、禅スタイルで表現。またたちまち全国で真似が流行するんだろうな・・^^



ナント龍笛も演奏?しましたわよ。雅楽とともに。
null
KAORUKOブランドの漆ボールに和と洋の融合をデザインします。アイスフラワーは4月頃取材などにご協力しましたが、今は一切関係はないのですが睡蓮を使ってそのころのデザインを表現。KAORUKOは日々進化だから、私の中ではもう先へ先へと進んでいるから。さらに新しいものへと。はらんやふといや蘭などを合わせたり・・生み出した瞬間私の中では過去になる。

デモも定番のこのブルーを渡辺先生の愛・未来に合わせて一瞬にして作り上げました。ジャン♪という音楽の終了にあわせて私も。


皆さまのテーブルを回ります。御挨拶です。生徒さんは東京、大阪、木更津、横浜、東北、北海道などと全国から。3分の2以上ははじめましての知らない方々でしたが、ブライダル業界の方やKAORUKOブログファンという方々まで。

渡辺俊幸先生とのトークは結構笑いありで会場も盛り上がりました。

ショーや25ansの撮影で活躍してくれたモデルちゃん。左からアンアンやはなこなどでも活躍のあいちゃん。右はグレースレギュラーの前園さん。私のお気に入りのお二人はかれこれ5年ほど前からのお付き合い。私のブーケの美しい見せ方魅せ方を熟知しています。

このショーやホテルの中での撮影は25ansウエディングが密着取材をしてくださいました。お楽しみに!

Posted by: kaoruko
何度かこのブログでもご紹介のこの銀座のシャネルビル。

その10階にあるシャネルのレストランベージュ

ベージュとはシャネルを表現する色でもあり、このシャネルのレストランベージュは世界の一流ホテルに店を構えるシェフ アランデュカスとのコラボのレストランです。そしてKAORUKOの好きな色でもありKAORUKOイズムの花にも一貫して表現されてきました。
もうおわかりですか?そう
KAORUKOがこのシャネルビルにてKAORUKOフラワーコレクション2008を開催します。シャネルベージュとのコラボです。

シャネルビルの専用エレベーターにて10階へ。エレベーターもシャネル
メモと鉛筆まで
これは非売品のシャネルのチョコレートです。KAORUKOフラワーコレクションではBチケットはこのチョコレートがお土産につきます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
8月29日のKAORUKOの第8回フラワーコレクションの発表です。
今年は大変ありがたいことにシャネルベージュとのコラボです。

【大胆さ、完璧、情熱、先駆け・・・・
シャネルとアラン・デュカスに共通するエスプリが
「ベージュアラン・デュカス東京」に存在します。
「BEIGE ALAINDUCASSETOKYOパンフレットより」 】
そしてKAORUKOにも共通のエスプリがということでコラボが実現。
25ans読者に向けての席も確保。密着取材をしてくださるからです。このパーティーまでのメーキングを!
もちろんKAORUKOの毎年楽しみにしてくださっているファンのためのコレクション。そして花業界ブライダル業界の方々も向学に来てくださる。【流行はここから生まれる】としてKAORUKOが新しい今年のテーマの花を発表していくので。
ぜひ全国の皆さんいらしてね!。今年は有名人ゲストは告知はしません。お友達関係のゲストが来るかも知れないし来ないかもしれない。。というったスタイルです。ショーのみ観覧はAで人ずう制限はないのですが、Bはベージュの80名限定着席完全フルコースメニューでKAORUKOやKAORUKOのお友達と一緒にプチトークを80名の皆さんとしながらお食事だから、ごめなさい!早い者勝ち〜というかなんというか事実です。ありえないずくし。おいしいお食事も最高です。KAORUKOのためのメニューになります。Aチケットはウェルカムドリンクを片手に優雅に作品観覧、ショー(フラワーパフォーマンス)そして交流してください。
毎年500人から300人は最低でも来てくださるのですが、今年はかブランドパーティー形式ですので、素敵に交流しましょう。

7月7日からチケット販売いたしますので、KAORUKO公式ホームページのイベントクリックまたは7日以降にこのブログの右端に申込クリックが出ますからそこから申し込んでください。
こうきたか!と常に進化のKAORUKOの今年のショーはシャネルベージュとのコラボと知ってKAORUKOコアなスタッフや天使の人はとてもワクワクしています。
皆さんも8月29日!シャネルにいらしてね。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今日もテレビで一番言ってみたいホテルナンバーワンで箱根 富士屋ホテルが出ていました。
タレントさん達が私が水曜日に行うディナーショーの同じ部屋でお食事をしながら撮影されていました。
箱根富士屋ホテルKAORUKOディナーショーカウントダウン水曜日お楽しみに!







Posted by: kaoruko
25ansウエディング編集部にて。右から相磯編集長と博多副編集長

昨日予告した、楽しいうれしい発表とはコレ!

25ansウエディングから私KAORUKOの本が出ます。なんてうれしいことでしょう。セレブの愛読書25ansですわよ。極上のウエディングや大人婚など快進撃を続けている勢いのある雑誌です。そこからまるまるKAORUKOという本が出るんです^^ありがたや〜。実は年あけにまだ言えないけど・・とブログに書いた打ち合わせに行った件はこれです。上質な本をじっくりと作ります。12月位に発売らしいから、クリスマスパーティーはKAORUKOと25ansウエディングさんと出版記念を兼ねてやるしかないでしょー!ぜひ皆さんも参加してね。なんてそんな先の話より今日からいよい始まる撮影の内容をお聞きして本当に幸せ。盛りだくさんですから幸せを呼ぶ一冊として皆さまも発売を心待ちにしてくださいね!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
思いって叶うというお話です。
私はKAORUKOになってから花の雑誌の取材は頻繁にしていただいたり、特集があったり、テレビもとりあえずきちんとした花のKAORUKOを特集してくださるような番組がいくつか来たりした4〜5年前のこと。「あとは25ansウエディングが何てったってステータスよね。KAORUKOを特集してくれたらいいな〜」なんて言っていたら・・・なんと25ansウエディングから土屋さんとKAORUKOでヘアとヘア飾りの花とブーケの特集ページに出てほしいと依頼をいただきました。
それからというもの、ありがたいことにKAORUKOのセレブウエディングを取材していただき、様々な花嫁さんとともにKAORUKOの仕事ぶりやお花をきれいに,取材記事にしていただき・・・そして昨年のフラワー号では「美意識の高い女性に支持されている選ばれしミューズKAORUKO」とかなんとかくすぐったくなりますが、見開き6ぺージも特集をしてくださいました。それから編集部の方たちとも心も真善美という同じ表現をそれぞれの仕事をとうして心も通いあい、良い仕事を讃えあい・・。今回はKAORUKOの本まで出てしまうなんて!思いは思わぬ発展形進行形で叶いミラクルな展開をするのです。
売り込みも営業もしたことのない私はいつもこうした心の力を使っておひたすら恋するように思うと実現していくのです。

そんな話をしながら次なる桂ハウスへ。ここにこうして今では自分ちのように(言いすぎ)出入りして桂先生はじめ側近の方々とも親しくさせていただいている私は、これもまた、遠いあこがれていた日々からは想像もしないことです。
そして本日はさらなるミラクルが。(ちょっとミーハーです)
25ans編集部からタクシーで降りたその瞬間テレビが何かを待ち構えている。とその数秒後に某タレントさんが(まだ言えない)ウエディングドレスの仮縫いに。そこに遭遇し私がカメラを避けるように4階行きのエレベーターを待っていると○○さんも桂先生のもとへ行くために同乗。私は実は某共通点として学校の同窓生(年は違うが)だと先日その学校の110周年記念寄稿本なるもので活躍している人の作文を頼まれ、そこに彼女の名前もあった。その話を持ちかけ束の間エレベーターの中でその話をしたのでした。で4階で私が私もショーのドレスの仮縫いが終わり、エレベーターに乗ろうとしたときドアが開いたにも関わらずやりすごし、次回来たエレベーターに乗り一階まで付いたその時開いたドアの向こうにはその旦那様の某有名○○さんが。計算してもできない絶妙な偶然。かりやざき先生がお花を手がけるとつい先日桂由美先生にこの話を聞いたばかりだったが、その打ち合わせの日に今回は関係がないKAORUKOが遭遇するとは!
数秒違ったら合うはずもないカップルの両者に時間差で。さて、明日のスポーツ新聞で誰かはお楽しみに。^^
Posted by: kaoruko
撮影です。海べの光ふりそそぐ風そよぐスタジオで潮風にあたりながらブーケの撮影です。ムフ^^

これは昨日の話。。江原先生と渡辺先生との会食で丑三つ時過ぎに帰宅してブログをやりほぼ寝ないで朝から撮影準備に入りスタジオ入りです。よ〜やりますが気合い仕事です。イギリス以後休みなしですが、本日は少しのんびりでしたから大丈夫よ。
[昨日の江原啓之先生の直筆ブログにも同じ写真付きでうれしい文章で掲載されていますから見てね!サポーターズクラブブログだけど、いつもためになる内容がもりだくさんだからぜひ!]
 先日お話した、三越本店の【極上のウエディングの企画】で日本を代表するフラワーデザイナーとして選んでいただきました。光栄です。手直しを撮影前にしたり、モデルになりきってブログ写真を撮ります。
たったこれだけの撮影ですが、花の表情などをチェックを何回もして本番になります。

【ザ・サマー!】という感じですね。
プリザーブドフラワーにKAORUKOブランドRUCOシャンデリアを光あふれるベールのようにキラキラと。水のようでもあります。KAORUKO新作

KAORUKOブランドの証、KAORUKOリボンもね。
三越の営業政策部の上杉さんとKAORUKOチーム(若山・座間・小池)です。イスの私の後方にはいつも黒子の上村も写っています。たまには黒子たちもブログ出演ね。

 
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
一昨日のブログに多くいただいたコメントは3人の笑顔に励まされた・・落ち込んでいたのに元気をもらえた・・私もマグロの最後尾についていきます、どこまでも・・
などでした。
ここにさだまさしさんが加わったら世直し隊というコメントをいつかいただいたと書きましたが、渡辺先生の8月24日の35周年コンサートはまさに4人そろいますので
世直し隊ですね。(そういう私は初対面ですが・・)いよいその35周年も全員で盛り上げるべく楽しく企画したりしていますし、私の8月29日のKAORUKOフラワーコレクションも決定したのでまた近々詳細は発表していきます。
熱い夏が楽しみですね!みなさんも35周年に来れば一気に私たちに会えるし、私のフラワーコレクションも来ていただければそうかもしれないしちがうかもしれません。まだ詳細はきめてないので。誰が来るかはわかりません。
私にとっても一年に一度の発表ですので肝入りですし、新作やこうきたか!という内容をひらめいています。
ぜひ皆さん私と私の花に会いに来てください!
8月29日の11時から12時半です。ショー観覧はね。
発表カウントダウン始まりです。お楽しみにね。
KAORUKOグループの最高級の天使ライセンスの人は情報を知っていますからお友達にいたら聞いてみるのもいいかもね。^^どこでやるとかは知っています。詳細はまだ私しかしりません。^^(デモKAORUKOグループに所属していると一人ではありえない場所でありえない体験をしてありえない人と会う・・とみなさん言いますが、ありえない度が今年はさらにすごすぎるとメイルやコメントが来ています。この夏の行事情報についてね。たくさんあります。KAORUKOのイベントにこうしたみなさんの参加の場が)
随時レッスンで会う人は発表して行っていますよ〜。明日の三越来週の大阪の生徒さんお楽しみに!

それよりさきにある7月9日の富士屋ホテル主催のディナーショーもよろしくね^^まずはそこに入魂中^^

そうそう数日前にこのブログでご紹介した富士屋ホテルの寄木のケーキがTBSにじっちゃおで紹介されていました。富士屋ホテルの紹介とともにね!2じっちゃおといえば私も特集でものまねの堀さんがわがサロンにきましたね。あの番組です。^^


Posted by: kaoruko
富士屋ホテルにディナーショーのお打合せに行きました。箱根宮ノ下の130年の歴史を誇るクラッシックホテルです。世界中のセレブや歴史に名の残る偉人が愛したホテル。美智子皇后さまもご成婚前の最後の思い出のご家族旅行はここでした。本館のエントランスと右は花御殿です。
KAORUKOディナーショーの担当の方々です。右写真の左は伊藤さん、女性は三浦さん、右は真野さんです。

偶然にも本日の神奈川新聞にドーンとこの130周年の記事が掲載されました。7月9日の130周年記念イヴェントKAORUKOディナーショーの告知。創業一族山口正造氏が花をこよなく愛し花御殿まで作って世界中を和と洋でもてなしたという歴史から日本を代表するカリスマフラワーデザイナーKAORUKOが130周年を記念するディナーショーに選ばれた・・とあります。ありがたや〜

ホテルのエントランスと2階のエントランスも見えます。

入口を入ると趣のある古き良き時代そのままの飴色(あめいろ)の階段が目に飛び込みます。そしてメインダイニングに続く廊下には歴史を語る、メニュー表や歴史のときを刻んだお皿が飾られています。国賓級や皇族方をおもてなしされたときのものなどが博物館のごとく見ることができます。

中央が創業一族のその山口正造氏。ユニークな方で【万国髭クラブ】というのを作り世界からひげ自慢を集めこのように髭による国際交流を試みたそう。他にも蒋介石、孫文、アインシュタイン、ヘレンケラー、チャップリンなど有名人の写真や宿帳も残され廊下で垣間見れるものもこのようにあります。

そして、この廊下をわたるとメインダイニングへと。
メインダイニングの天井は日光東照宮を模した絵が描かれ花好きの創業者が636種類の日本の花や高山植物を描かせたそう。本当に素晴らしいです。130周年記念としてKAORUKOがデザインした花たちがこのホテルの隋所に飾られます。9日のみならず記念式典の15日や約一年をとうしてKAORUKOの芸術作品がこのホテルに合わせてデザインしたものが飾られますからいつ来ても見ることができます。

そしていよいよKAORUKOディナーショーのときのイメージトレーニングをお教えしますわよ。
まずここ、バーヴィクトリアで16時半から鹿鳴館時代のような趣のこのバーにてウェルカムシャンパンをいただいてください。このパーティーにいらっしゃるすべてのお客様はここでかつて国際交流が行われたようにゆっくりと交流をしていただきます。日本人の悪い癖はどっしりと座ること。くれぐれも少ない椅子をめがけてお尻に根を生やさずシャンパン片手に「ごきげんよう」と多くの方と交流をしてね。
セレブ・紳士にになりきること^^

そして時間になれば先ほどの伊藤さんがご案内をしてくださいますから順次ディナーショー会場へと。このお雛様があるきそうな階段を上がり窓一面のガラスから小さな滝が流れる日本庭園が見えるカスケードルームへと入ります(カスケードとは小さな滝)
 
鳩が梁にたくさんとまっていますよ。戦争がもう起こらないようにと創業者の祈りをこめて平和の象徴の鳩だそう。

このカスケードルームの窓の対面にあるのは本館のこのティールーム。同じ日本庭園や小さな滝を眺めながら日本中イヤ世界中のお客様がティータイムを楽しんできました。私も小さい時から箱根の温泉に来ると必ずここにたちより両親に連れられお茶をしたり、伝統のカレーをいただいたりしました。だから小さい時からの「あーあの時の私」という私がここにいてたくさんの思い出とともにあるホテルなので今回ここで130周年記念でKAORUKOのディナーショーが開催されるということが本当に感慨深いものがあるのです。

伝統のアップルパイや箱根の伝統工芸品の寄せ木
細工を模したケーキをごちそうになりました。懐かしい味です。

館内ツアーだそうで、毎日こうした130年の歴史が詰まった日本を代表するホテルの細部を見学したい人のために行われているそうで、100人くらいは毎日集まるそうです。凄いことです。いや本当にメインダイニングの伝統のお料理をお目当てに連日ロビーはレストランの順番待ちであるのは私が小さい時から今まで本当に大げさでなくいまだに日本の高度経済成長時代のにぎわいのごとくここは時が止まったかのようなにぎわいと活気に満ちて来る日も来る日も全国から舌鼓をうちに行列ができるのでした。

創業者の魂が今なおここに生きていて、ここを訪れ愛したた世界のvipの魂も肌で感じることができます。

私が130周年の記念として選んでいただきフラワーディナーショーをさせていただくことは、古(いにしえ)の御霊(みたま)が何か私をここへ導いたとしか思えません。今後もこだわるお客様にはKAORUKOのゆれるブーケや130年記念フラワーデザインでここ富士屋ホテルさんでウエディングもできることになります。
7月9日は心をこめて悠久の時を感じながらKAORUKOを表現していきたいと思います。

富士屋ホテルの広報担当くらいなブログですね^^
デモ本当に小さい時から親の代からの大好きなホテルだからこそ肝入りです。^^

おかげ様で大好評でブログファンはじめ全国から申し込みがあるそうです。特別メニューもお料理ファンにはたまりませんね。勉強になりますね。お金では買えない歴史の味。
当初の予定の人数をもう突破したのだそうですが、多くのかたにおいでいただけるようにショーのテーブルのレイアウトを変更してまで対応をしてくださっています。今ならあと残席10席位とのこと。お待ちしています!
当日は私もお泊りしますし、魂友 渡辺俊幸先生も私とトークをしてお泊りします。ともに時を刻みましょうね。お楽しみに!
Posted by: kaoruko
共立女子大学で講義です。

共立アカデミーです。共立女子大学や短大の学生です。私はブライダルフラワーコーディネートの授業をいたしました。時計はご覧のように夜8時を回りますが学生さんたちは一生懸命でした。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
夕べのブログはご心配させたようでごめんなさい。
KAORUKO先生も同じ人間なんだ・・またはKAORUKO先生は超人のはずなのに・・といろいろな思いがあったようで^^

本日は朝早くからとある北関東まで行きました。いつも神社はフレッシュひたちですが本日の用事はとあるところへ車を自分で運転し・・昨日は睡眠2時間でしたが往復250キロを一人で運転。
さすがこうなると超人?ん〜んて記録との挑戦ではないけど、諸事情がありまして・・・
気合い気合い^^

で、用事を終わらせ桂由美ブライダルハウスにとある打ち合わせで夕方行く。
それから上記の共立女子大学まで行きまして授業です。
これで終わりかと思ったら大間違い^^

8時半から某外国の某氏と顔合わせ。
実はその某外国でKAORUKOのショーが行われます。そのオファーを光栄なことに頂きました。
富士屋ホテルでのディナーショーのようなことは日本国内では毎年恒例のKAORUKOフラワーショーもあり常に進化前進を私なりに挑戦してきましたが、こんなに先日の話に続き海外のお話が相次ぐのは不思議でありうれしくもあります。
僭越ながら日本のフラワー業界・ブライダル業界を代表した有名アーティストということで私が選ばれたそうです。そのお国からの招聘状もありびっくりでした。
まだ言えませんがブログを欠かさずチェックしていただければそのうち発表しますね。お楽しみに!

そしてそのあとは22時から共立の授業の反省会をお手伝いのスタッフたちと行う。そして横浜に着いたのは0時スギ。。よせばいいのにこのブログ!

そして最近発売されたばかりの【花時間】7月号のKAORUKO取材ページです。発売中だからまんまページをスキャナーすることはできませんが本屋さんで買ってぜひ見てね!

さ〜て
今からしたくをして明日はロンドンへ行ってきます!
11時30分の全日空にて。
旅だよりをノートパソコンを持っていくので随時アップさせますから見に来てくださいね。

なにしに行くかって?それは毎日見てのお楽しみね。仕事半分プライベート半分。定休日のない私は年に数回の仕事での海外でプライベートもついでに頂き、ほんの少しのんびりリラックスしてきます。
ロンドン6月便りお楽しみにね。
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