「ちょっと行ってくる」とKAORUKOハウスを出て徒歩ほんの3分もたたないうちに・・・そう25ansウエディング編集部に行けるなんて!
「幸せ〜」って感じです。

だっていつもは、横浜から、あるいは仕事先から車を走らせ、駐車場に停めわざわざ奮起していくという大変さを思い出すと。。。

相磯編集長と私。

今年も25ansウエディングさんとKAORUKOのいろいろなこと始まります。
わくわく楽しみな企画ばかりです。うれしい〜〜〜^^

25ansウエディングは花やウエディングを始めたころは、憧れの雑誌でした。
ここはとても敷居が高く、いわゆるいくらお金を積んでも、載せてもらえない正統派雑誌。オメガネにかなったアーティストだけということを誰もが知っています。
だから私としてもありがたや〜〜ですね。!

ブランディングがしっかりされているから25ansウエディングだけにターゲットを絞って広告をラグジュアリーホテルや海外ハイジュエリーブランドさんは掲載されている様子。

だからKAORUKOをいつもたくさん掲載していただいて私は本当にうれしいです。

だから歩いて「ちょっと行ってくるね」ってところにあるということはなんだかさらに嬉しいのです。

今日はビューティー号や大人婚などの打ち合わせです。

この手にしているのは「朝日新聞」のタブロイド紙だそうです。年に数回朝日新聞の中に入ってくるそうです。
すごい勢いですね。ヤフーウエディングの中も占めているし。
ネットも月数十万件だそうです。すごっ。


先日のフラワー号のKAORUKOのページも見ていただけた?超可愛いのと超エレガントのとスタイリッシュなどで満載です。

そんなわけで、年齢不詳ガールズ3人というお約束の博多副編集長は産休だからご不在でしたが、不詳の二人でハイチーズでした!