【ご注意】このブログに登場される著名人の肖像(写真)、名称(名前)等の使用は、全てご本人または所属事務所にその使用及び掲載の許諾を頂いております。したがいまして、著名人に関する上記の内容を含むパブリシティー権を、ご本人または所属事務所、及び��KAORUKOの許可なく無断使用することは、法律で禁じられていますので、ご注意下さい。【メッセージ送信】皆さんからの書き込みができるようになりました。 「コメントを書く」から書き込みをしますと、KAORUKO先生にメッセージが届きます。 ただしこのブログ上では公開はされません。 お返事は個人的にはできませんことをご了承下さい。
「KAORUKOの揺れるブーケへの思い」
「KAORUKOが開拓したブライダルフラワープロデューサーというお仕事」
プロフィール
KAORUKO
ブライダルフラワープロデューサー(フラワーデザイナー・ウエディングプロデューサー)

  • BIA(社)ブライダル事業振興協会(塩月弥栄子会長)
    ブライダルコーディネーター養成講座ブライダルフラワー講師
  • 調査研究委員・少子未婚化対策委員

ブライダルフラワーの第一人者としてカリスマ的人気

日本におけるオリジナルウエディング時代の到来とともに、お客さまと一組一組お会いして、コンサルティング、企画、デザイン、プロデュースを提供するブライダルフラワープロデューサーという新しいジャンルを切り拓いた
1992年以来通算2万組のカップルにおあいし手掛けてきた実績をもとに現在では、日本の花業界では初めて、ホテルにこのノウハウを提供するコンサルティング、CM露出を含めたブランド契約を開始
また、独自で考案発明の「揺れるブーケ」は21世紀のブーケ革命といわれ多くのテレビ番組の特集や女性誌でも特集され、各界のセレブウエディングも手掛けるなど美意識の高い女性から圧倒的な支持を得ている。
人材育成にも力を入れ、日本におけるブライダル業界でのブライダルフラワーの講師を担当。
個人でもブライダルコンサルタント・プロデューサー養成のための、ブライダルフラワープロデューサースクールも1999年より開校、その卒業生は広くブライダル業界で活躍中
海外国内でのショー・エンターテーメント・国際芸術文化貢献
YUMI KATSURA グランドコレクションを1999年より担当し多くの女優を手掛ける
2003年、日本人初のパリコレのフラワーコーディネートを担当しローマコレクションも東洋人初担当
NY、モナコ、中国、ハワイ、ハンガリー、など世界のショーでも活躍
シャネル ベージュアランデュカス東京とのコラボレーションや富士屋ホテル130周年記念ディナーショー・日本を代表する音楽家や美容家、写真家との共演など活躍の巾を広げ、東レPPOテニスにご来臨の皇太子殿下の花を手掛けるなどブライダルフラワー以外の起用も多い
世界で活躍しているからこそいきついた日本人としてのアイディンティーに洋花を融合させる独自の感性で確立したジャパニーズフラワーアレンジメントはKAORUKOスタイルとして評価を得ている
中国では外国人初の新聞連載をもち日本を代表してブライダルフラワーの指導にあたるなど日本の芸術文化の交流にも貢献している
KAORUKOブランド
取り扱い
  • 三越日本橋本店5階ブライダルサロン
  • 三越ブライダルインデックス巻頭ページ
KAORUKO直接レッスン
三越本店カルチャーサロン・横浜プライベートサロン・大阪NHKカルチャー・読売神戸文化センター・木更津ローズ&マリーアトリエ
著 書
  • 「KAORUKO花スタイル」(アシェット婦人画報社 25ansウエディング)
  • 「KAORUKOのアール・ドゥ・ヴィーヴルなくらし」(DHC出版)
  • 「KAORUKO Style Flower Arrengements」(誠文堂新光社)
  • 「夢をかなえる仕事術 〜幸せを呼ぶ法則〜」(誠文堂新光社)
  • 「ハッピーセラピーKAORUKOの幸せを呼ぶ法則」(KKロングセラーズ)
  • 「Wedding Plannerへの道〜幸せを呼ぶ法則〜」(オータパブリケイションズ)
  • 「花人・薫子の世界」(芳賀書店)
  • 「KAORUKOのフラワーフィール 〜幸せを呼ぶ法則〜」(モデラート)
  • 「あした薫子」著者:山下美砂子(文芸社)
主なテレビ出演・雑誌取材
メディアページ参照


アーカイブ

You are currently viewing archive for 2008/05/01
Posted by: kaoruko
乗越神社の杉浦宮司です。

幸福弁当を今日もいただきながら渡辺先生と神社に行ってきました。もはや仲良しの神主さんとなった今、渡辺先生とこうしてオフの日のどこかで行くのはリフレッシュと浄化の旅となり心安らぐ数時間を皆で過ごします。今日は実はもう一人私の女性のともだとも同行したのだけど、残念ながらブログには登場できない理由があるのでこのシャッターを押しています。私の話やブログから彼女もぜひ行ってみたいというので今日は渡辺先生ともはじめまして・・・でしたが。
某有名人とでも書いときましょう。^^

この神主さんとの出会いは四川省成都にて。今ニュースで心を痛めます地震のあの地です。

渡辺先生をお誘いしてその後2人で行くようになって早2年弱。
KAORUKOも初めて出会った時からしばらくは独身なのか?子供はいるのか?が全く想像もつかなかったけど渡辺先生を連れてきたら同じくわからなくて、仕事がらすぐいろいろ見抜けるけど見抜けなかった・・・でもだからそれが非凡であり、わからないからカリスマでもある。と本日は回想しながら言われました。そうかわからないから神秘であり、非凡であり、だからカリスマとは。
別段自分たちは意識もしていないし、カリスマだなんて思ってもいないし普通のおばちゃんががんばってここまで来ました〜って感じなんだけど^^
神社の隣の社務所にてこうしてお昼のお弁当後気がつくと8時。アッというまにまた時はすぎ、楽しく深い学びもありました。
人としての道を歩くことの学びです。他のいわゆる宗教は規律戒律があり、お布施や決まりごとがるけどそれが一切ないのが日本の神社だそうです。デモ決まりごと、規律戒律がなくてすべて生きることすべてが自分次第自己責任ということはかえって自分を自分で律したりと心を見つめないとならないことです。
気ままに尋ねて話を聞き、手を合わせ、ちりあくたを払い清浄な自分になり帰っていく。
つまりは人の道を極めることが神の道という人として・・・・というのが日本の神社。私は自分が失敗や挫折から体得してきた生き方について普段私が語ったり本に書いたりしてきたことと同じことを語られるのでとても安心して納得して話ができます。

帰りも私の女友達と渡辺先生と3人で電車で上野まで尽きぬ話をしながら帰り、明日への活力を得たのでした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
そして習い始めた雅楽の龍笛を今日は持参して渡辺先生に私が吹いてご覧にいれ音楽的にどの音が私KAORUKOのイメージにあっているか?と
サジェスチョンをいただく約束にもなっていました。私のお友達と神主さんが神社のほうに行っている間に取り出して吹き始めた龍笛
。ところがです・・・
ふ〜ふ〜ふ〜っっふ〜と吹いても息が漏れで一向に鳴らない悪戦苦闘の私についに渡辺先生がふきだされてしまい(私は真剣に必死だった、その瞬間まで)大笑いされて、思わずおかしかったみたいで、私も笑うしかない・・
「辞めたほうがいいよKAORUKOさん^^」というではありませんか?「私音楽的才能は皆無なんですけど雅楽に魅せられて自分でふけるようになったらいいなぁと思って〜」という私に「才能ないなんてそんなことないよ、頑張って」とずっと励ましてくれていたんですが。。ここまでひどいとは想像だにしなかったのでしょう。撃沈。
撃沈以前に出航前だと神主さんにも言われ…やっぱり難しいのでした。げらげらげらげらと音楽界のカリスマに笑われた時はけっこう悲しい私でした。(汗)
花に専念しよ。







Posted by: kaoruko
ここは神楽坂。神楽坂は和可菜です。神楽坂を語るときなくてはならない神楽坂の歴史とともにある本書き旅館です。ここでお待ち合わせです。

ここの女将です。昭和の名女優、小暮実千代さんの妹さんです。『男はつらいよ』から『武士の一分』まで映画・テレビのあの名作は、ここで生まれた。・・・つまり、本書きとは、映画やドラマの脚本を業界ではホンと言うが、それを生業としている人たちがここに籠り名作を生み出したというわけです。山田洋次、深作欣二、早坂暁、市川森一、など「和可菜」にて一流の映画人がここで作品を書きあげた。大河ドラマもしかり。温かく見守り続けた名おかみ・和田敏子さん。今日も某有名監督・脚本家が籠られていました。内緒。私も次の本はここでこもろうかしらん。歴代の御霊がよい作品に導いてくださりそうね。

そう、今日は懐かしく深い御縁で繋がっている4人の久々の会食です。

前列手前は江戸時代からの木版画刷り師6代目の高橋さん、明治大学教授で作家の黒川あつのぶ先生、後列はカリグラフィー作家の堀井さん。(KAORUKOサロンの玄関にある大きな作品は堀井さんのもの、そしてKAORUKOスクールの修了証書は彼女が一枚一枚カリグラフィーで書いてくださっている。)

会食をしたお店のお部屋はこんな風にとても素敵で落ち着きます。
奥様が活けたというお花もとても素敵でなごませてくれました。とてもおいしいし隠れ家にしようかと密かに気に入ったわと思っていたら、実はKAORUKOだとわかっていたと最後に、「うれしいですぅ〜。KAORUKOさんのお花大好きなんです〜習いに行こうかと思っているくらいです〜」とオーナーご夫妻に声をかけられ
「やばっ」と苦笑の私を察して黒川教授が「KAORUKOさんが3ばい飯おかわりしたこと内緒にしてあげてね^^」と。そう、あまりのおいしさに土鍋で炊いたアナゴ飯を3ばいおかわりをした私。そして裸足が好きな私はテーブルの下でサンダルもぬぎすて裸足でいたのです。それも内緒よ〜と思わず・・・(汗)。面が割れていたとは!
でも素敵でおいしくて、心がこもっているこのお店を内緒にするのはやめてお知らせします。行ってみてね。
葉歩花庭(はぶかてい)03−5848ー3911

楽しい楽しい一夜でした。高橋さんも黒川教授も私が無名の駆け出しのころから私を応援してくださっています。
黒川教授は第51回日本エッセイスト賞を受賞された作家でもあり、著書『神楽坂本書き旅館』は日本の映画史を支えた上記の裏話を実の叔母さまに当たる女将と小暮実千代さんの生涯を含めながら書かれています。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

私の処女作(一冊目の本)を2000年に出したときのもの。
「君は本を出すべきだ」と力になってくださったのは黒川教授と高橋さんでした。駆け出しでほんの少しマスコミに出だしたときなのに自費出版ではない本を出していただくというのは本来は皆無です。しかもこのようなハードカバーの素敵な本です。
おかげで花の世界の私がこれまでに自費出版は一度もなくここまで出版社の企画で8冊の本を出せているのもこのときの一歩のおかげです。出版とはそれが呼び水となって次のお話が別の出版社からいただく・・という流れなのです。ありがたい出会いです。
その時のうら若き私の表紙と黒川教授の推薦文です。

昨日のブログを読むはずもない教授が「私は手帳を持たない主義なんだよね〜。もう何年も持っていない。全部予定は暗記している。第何週の何曜日という形で予定を暗記する。万が一忘れるような約束はたいしたことない約束だからいいんだよ^^はははは」と。実にシンプル。昨日書いたよく見かける【忙しい私】をPRしたい大きな手帳を持って肩で風を切って歩く人が青いとしたら円熟した干柿のようだわ。いらない約束は忘れてもいいから手帳は必要ないとは!

「先生私昨日のブログにこれこれしかじか・・・・・と書いたんです。手帳の変遷の話。その話面白いから今日のブログでこの展開の続きを書くわ^^」といったら「イヤ、その話面白いね。僕がいただき・・次の本の題材にもらっとくよ^^」ですって。
それにしても先生は同時進行で数冊の本をお書きになり、もうさらに来年再来年に書くほんの題材構想も決めているそう。さらにその先のネタにこれをもらうとは!あっぱれ!

05/19: 常に挑戦

Posted by: kaoruko
今大阪です。
昨日河口湖での楽しいリフレッシュのあと車を飛ばし横浜へ着いたのが25時くらい。そこからよせばいいのにブログをして、寝たのが27時くらい。今朝は10時半の羽田発で大阪へ。江原啓之先生のオペラデビューをお祝いに駆けつけました!

【関西二期会】でのオペラの特別出演でした。本格的なオペラにデビューとあって私も楽しみでした。
さすがに素晴らしいです。全体の一流人の中で江原先生の新境地が披露され、圧倒的な存在感で最後まで演技をされていました。


帰りに楽屋にマネージャーさんの引率でお連れいただきましたが、江原先生とお話をしたあと、本日は長丁場の二期会のみなさまと打ち上げだろうと推察をしそ〜っと帰り、ゆきさんとごはんにしました。(ゆきさんが撮ってくれた写真をとりこめなくて残念)

いくつになっても成功をしてもさらなる挑戦をするという粘着縁のメンバーは共通の哲学があり、励まされ勇気をもらいます。

会場で何人もの人が「KAORUKOさん、ブログ読んでます!お花きれいです!」と声をかけてくださいました。江原先生のファンのかた、サポーターさん達ですがうれしいですね。江原先生ブログに私や渡辺先生も出てるからこちら側にも見に来てくださるねと昨日渡辺先生ともファンの交差と話したばかりでした。粘着縁の世直し隊の打ち上げもしないとね。なんていいながら。本日は渡辺先生は宇井監督と昨日に続き河口湖で御用がおありだったので大阪には来れなくて残念です。

江原先生の挑戦ぶりをみて私も昨日のKAORUKOをプロデュースしてくださる奇想天外な企画に決意を新たにしたのでした。^^

差し入れをしようと堂島ロールの金姉妹社長に電話をしたら「江原先生の楽屋に行く」と言ったら堂島ロール他を山ほど私の発注したもの以外に用意してくださりそれをしこたま持参してコンサートへ。金姉妹との写真も撮ったのに載せられなくて残念どうしてかって?以下のありえない事実をまた読んでください。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
カメラが消えたのです。また!!!!!
今回の出来事。
出発前に金姉妹社長と写真を撮り、そのあしでコンサートに。終演後に楽屋に行く前に、写真を撮れたとしたらと思いカメラをすぐ取れるようにカバンのうち側にオペラのパンフで押さえて(隔離して・・奥底にいかないように)あったのです。楽屋は関係者がたくさんいらしたので、遠慮してカメラは出さず・・・でタクシーでホテルへ!それからゆきさんと夕飯にホテルを出るときにかばんを見ると無い無い無い!まさかと思い部屋まで戻り探しても無い!また消えた!落とす暇も場所もない、深さ40センチくらいのKAORUKO黒バックの奥底にもない。
念のためタクシーに電話しても落ちてない(落とすはずない)・・・あの三越の時と同じだわ・・・
また近日中に自宅のどこかのカバンの中から出てくるのよきっと。
手帳もね。このまえのとき神戸でさっきまで見ていたという手帳が無くなったのです。
次元を変えれば出てくるらしいからまた次元時空時間軸を調整してエイヤーと出して見せます^^
それと神様が存在してそばにいるよと教えてくれているという説も^^
神様〜存在はわかったから手帳とカメラ出してくださいまし〜



Posted by: kaoruko
標題の件は最後まで読んでくれるとわかります。^^

朝から舞台のフラワーコーディネートのお仕事に行きました。年に一度の追悼コンサート【水芭蕉忌】
日本の唱歌の歴史を作った偉大な故作曲家の中田喜直先生を偲んで行われるこのコンサートは奥様がKAORUKOの花を大変ありがたいことにご指名下さり今年で8回目です。今年のゲストはソプラノ中丸三千絵さん。魂を込めて作成の後奥様と。

そしてその足で私は河口湖へと車を飛ばします。作曲家の渡辺俊幸先生と宇井監督と山梨県の浅間神社へ.

木花開耶姫命(このはなさくやひめ)をお祀りしている神社です。富士山の神様でもあり、富士山頂から花の種をまき日本中に美しい花を咲かせたとか、美の女神であり日本人が愛でる美しい桜の語源説もあるそう。さらに、神様のお召し物の羽衣をおつくりになったりとか、羽衣を召された神様とか?なんだか私とかぶる?イヤ失礼しました。。また古事記の物語から愛、安産の神様でもあるそうです。

そのあとは河口湖のオルゴール館に行き散策。いつも忙しい仲間たちなので心いやされるひと時です。
演目があり、これは外で噴水に合わせてオルゴールが鳴ります。水の動きより、「あの人形の指揮が曲とあっているだのいないだのと視点が他と違う私たち。^^

20世紀くらいのフランスの貴族の持ち物とか。オルゴールの機械(?とよぶのだろうか装置か)花をまとって女性が描かれているところから、やはり古今東西【花と音楽】は切り離せないものであり、神様も世界平和も花と音楽は欠かせないなどと話。

3人で記念写真。(先ほどの神社もここも、出ました!KAORUKOスニーカー・・・コアな読者ならわかる、パリのシャンゼリゼで足がいたくなって買ったスニーカー。このいでたちでも観光で歩くときはスニーカー。

そのあと、敷地内のバラ園に。マリーアントワネット王妃になりきって。?

続いて渡辺先生は江原先生診断のオーラの色の赤にあわせて赤バラと。宇井監督のカメラワークで。「ああ見えて渡辺先生のオーラは赤。うちに秘めたる情熱。おとこぎがあるんだよ」とのこと。
「デモやっぱおかしいよ。男が薔薇と写真撮るのは〜」とお二人は受けています。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
このはなさくやひめ
とは神話の中の女神様で女性の凛とした信念の持ち主であり花を日本中に咲かせたり、花と容姿の美しさで有名だったそう。

なんだかこんな神様が私に降りてくれるかもしれないと思うとわくわくしますよね。羽衣も偶然とは思えない?なんてね。^^
それにしても私のルーツはここ河口湖。実は父の実家はここ。なので、本日の夕飯は叔父の経営するレストランへ3人でごはん。6時〜23時まで、気がつくとまた話が尽きずに楽しく。

まだ内緒なんだけど、渡辺俊幸先生と宇井監督が新生KAORUKOをプロデュースとか言ってめちゃ楽しい構想を語りあっています。想像を絶するかも。
それが叶えば「あっ、私小さい頃、それも夢の一つだった」と思い出させてくれたはるか昔の葬っていた叶うはずのない夢と一致。夢は時空を超えて叶うのでしょうか?さてなんでしょう?
それにしてもわたしたち必然の魂友はお互い新生○○プロデュースを考えて語りあい、未来にむかって皆が楽しく幸せになる企画ばかり考えています。
宇井監督はアニメの監督で新ジャングル大帝レオの総監督や葉っぱのフレディーのアニメと音楽などを手がけています。

江原啓之先生は本日新生 江原先生として夢のオペラデビューを果たされました。私は明日大阪まで応援に見にはせさんじます。^^

こしてつながったみなが本業もがんばり、そして更なる挑戦をしているということ、すばらしいですね。
私もそのプロデュースをうけてたとうではないか!という決意をしたのであります。^^お楽しみに^^







Posted by: kaoruko
モデルちゃんたちと。

6月に私がプリデューサーをつとめるショーに出てくれるモデルちゃんたちです。^^愛ちゃん、ゆいさん、さおりさん、ふみさんと。素顔でもこんなに美しく。
私がまた宇宙人、または未確認物体と化しています。(汗)美しい人の狭間でのしのしと存在する物体のようだ・・・という意味ね。(自虐的なギャグですね^^)

ここは乃木坂の桂由美ブライダルハウス5階オートクチュールにて。雑誌の一ページ。ドレス姿は本番まで本日はお見せできませんのよ。このショーの詳細はまた近日中にドーンとお知らせしますね。

で終了後は2階のカフェにてデザートタイム。宇宙人脱出願望があっても現実はスウィーツに。先日渡辺先生も食べた薔薇ソルトアイスと薔薇デザートの盛り合わせ。癖になるおいしさです。

そして帰りはパリコレでも一緒だった某若手ファッションプロデューサーのオフィスにお邪魔して・・・楽しくおしゃべりなどしまして。
夕方は某ウエディングのお打合せに。某某と続きますが、色色秘密もあるのですね。お仕事にはいろいろ^^

ある時はフラワーデザイナー、ある時はアーティスト、ある時は教育者、ある時はビジネスコンサルタント、ある時は経営者、あるときはカウンセラー、ある時は説法者、ある時はエッセイスト、ある時は校長、ある時は講師、ある時は企業家、ある時は業界の理事、ある時はフラワーコーディネーターある時はウエディングプロデューサー、ある時は文化人タレントとしての芸能活動、ある時はブランドシンボル、ある時は栄養士・・そして本日はイベントプロデューサー
といろいろな仕事がKAORUKO業にはあるのです。
デモ根底は一つだし感性と脳みそと、積み重ねてきた経験値、そしてすべては人、心を相手にするお仕事なのです。
だから今日もまた心を磨く精進の一歩をありがたく歩ませていただきます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
昨日の告知、イヤ大阪のお寿司屋さんからの告知のお答がのびのびです。今日もまた。
明日は落ち着いてお答しようと思います。
ところで、中国四川省成都での地震。大変つらく心を痛めますね。。。

実は私は今頃ここに行くことになっていたのだから驚き。2年前ブログ右下クリックのところにパンダと写っている写真はそこです、。チベットのすぐ隣のパンダの里成都。チベット音楽に乗って踊るダンスを見ながらチベット族の料理をいただいたり、マーボー豆腐発祥の陳マーボーのお店に行ったりと、好きな土地ではありました。聖火リレー問題がヒートアップをするにつれチベットと中国の問題に私も心を痛めたりしていました。1月頃桂由美先生に誘われてこの5月下旬に四川省に再び行くことになっていたのです。が私はパリから始まり、上海、韓国、ときて6月のイギリスやロシア行きもあるし、なかなか動きも取れなくて「行けない・・」という苦渋の決断を決めたのが4月。5月15日前後という話でしたから、行っていたらちょうど今頃?。。何かを予感したのでしょうか?でも強運不滅の桂由美先生は行っているそうです。でも北京経由でお仕事だそうなので難は免れたそう。「うちの桂は不滅ですから」と本日もスタッフのかたが笑いながら誰も心配はしていない。と安心しきった顔で言っていた。本当に同意!と私も^^

*余談
都市伝説的にいえば地震兵器だなんて説もあるそう・・今噂?本当かしらん。。。???











Posted by: kaoruko
いよいよです!発売開始になりますがぜひ皆さんいらしてください!なんて私のショーではないのにそういう言い方はおかしいですが、世話焼きをしています。少しだけ。渡辺先生の魂友としてそしてお人好しの会構成員、成仏の会構成員、お寿司の会構成員の仲間として!^^(江原啓之隊長の下のこの会はコアな読者なら知っているわね)
そしてスタイリストも実はして差し上げることに^^お楽しみに!

そして見えない次元の同志として(なんのこっちゃ)。

とにかくオーケストラを生でしかも誰もが一回は聴いたことある曲のメニューで素晴らしく浄化のコンサート間違いなしです。そして渡辺先生が音楽プロデューサーをつとめ親友のさだまさしさんがゲストとあれば楽しいトークが繰り広げられます。5月15日発売らしいので
絶対行きたい人は発売当日にチケットぴあなどで購入してね。当日売り切れ必死で
す。
さださんのファンクラブなどでよい席はけっこう売れているそうです。もちろん私もご招待していただいたので万全の態勢で参加します。

魂にしみいる曲の数々。そして神様から愛されているとしか言いようのない浄化の旋律。そう江原先生曰く旋律の神だそうです。ぜひ皆さんも浴びにいきましょう。

そしてなんとお楽しみのサプライズ!新生俊幸もあります。ここだけの秘密ね。^^

ちなみにサントリーホールとは一流のみに許されたコンサートホール!
Posted by: kaoruko
今宵は東京ミッドタウンで久々にごはん。今回は可不可という和食にしました。シャネルの池内さんです。

お正月に海老蔵様を一緒に見に行っていらいアットいうまに月日は流れおたがいの近況を語り合う。

シャネルのお仕事でパリに一ヶ月くらい滞在していたそう。世界をまたに駆けてお仕事をし、キャリアを積んで唯一無二の存在としての仕事のポジショニングを確立した女性として尊敬の仕事ぶりはかっこいいです。でもロンドンでも数年勤め、パリと東京を行き来していると田舎の秘境温泉などが恋しくなるそう。

仕事の話もさることながら最近のお互いの不思議な出来事などを語ります。

8年来のお付き合いですが、タイユバンロブションでの私のトークサロンにゲストに来てくれたのが始まり。日本を代表する唯一のフレグランスエキスパートとしてゲラン時代に。香りのプロとして花と香りのお話をトークしました。私のいつもつけている香りも池内さんからのご推薦。私ににあっているでしょ?それ以来気の合うお友達です。キャリアを積んで今はシャネル。
ガッツリと仕事をして美味しいものを頂くおんな友達です。
Facebook   KAORUKO Facebook
ページはじめました。
多くの「いいね!」
お待ちしています。
KAORUKO Facebook

★(個人)KAORUKO SUGIMOTO個人 facebookへのアクセスはこちらから・・
お友達を見る・お友達になる・・・・お友達リクエスト・いいね!ボタンお待ちしています。
★ (アーティスト)KAORUKOの活動は、facebookページ(ファンページ)をご覧下さい・・
多くのいいね!お待ちしています。


KAORUKO 密着取材です!
KAORUKO密着取材

〜Wedding Park
『Editor’Choice』 トレンド情報チラ魅せ
うえぱ編集部ちょい得Diary より〜

●フラワーデザイナーKAORUKOに
 密着取材!(新郎新婦編)
http://www.weddingpark.net/diary/88

●フラワーデザイナーKAORUKOに
 密着取材!(ブーケ編)
http://www.weddingpark.net/diary/87

KAORUKOウエディング
ご注文・ご相談 お問合せ先
メールはこちらをクリック
03-6447-2287









カレンダー
< 2008-05 >
日月火水木金土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

25ansウエディング
結婚準備スタート
2011秋

発売中


25ansウエディング
ドレス2011春夏

発売中

2011年2月15日開催
KAORUKOブーケドレスショー
読者15組30名様
ご招待

百日草のはなよめ
2011年2月号

発売中

フローリスト 2
FLORIST
2011年2月号

発売中

25ansウエディング
ブライダルフラワー
vol.7

発売中

フローリスト 1
FLORIST
2011年1月号

発売中

25ansウエディング
結婚準備スタート号
2011春

発売中

フローリスト10
2010年10月号

2010.09
ウェディングブーケ
&花飾り Vol.17


2010.09
花時間10月号
22年秋号


2010.07.22
25ansウエディング
ドレス2010秋冬


2010.07.02
25ansウエディング
花嫁のきものvol.4


2010.05.08
フローリスト 6
FLORIST


2010.05
25ansウエディング
大人婚ol.3 冬


2010.03
25ansウエディング
2010秋
BOOK in BOOK



2009.11
25ansウエディング
ブライダルフラワーvol.6



2009.11.07
花時間プ・リ・ザ
Volume 4



2009.10
25ansウエディング
2010春



2009.9
フローリスト 10
2009年10月号



2009.9
ヴァンサンカン
2009年10月号



2009.7.22
25ans ウエディング
ドレス2009秋冬


2008.12
25ansウエディング
ブライダルフラワー


2008.05.07
花時間
2008年 06月号


2007.03.06
25ansウエディング
エディターズBLOG

KAORUKO
花・癒し・幸せ
壁紙が出来ました。

KAORUKOの幸せを呼ぶ法則―ハッピー・セラピー
KAORUKOの
幸せを呼ぶ法則
-ハッピー・セラピー
(ムックの本)

KAORUKO流アール・ドゥ・ヴィーヴルな暮らし
KAORUKO流
アール・ドゥ・
ヴィーブルな暮らし


「花も花なれ、人も人なれ」(角川書店) 「花も花なれ、
人も人なれ」
角川書店

渡辺俊幸ベストMelodies 渡辺俊幸
ベスト
~Melodies~

神奈川新聞 経済面 ざ・社長
神奈川新聞
経済面
ざ・社長

25ansウエディング
25ansウエディング
168頁・169頁掲載
KAORUKOフラワー
コレクション2006