KAORUKOブランドウエディング。キラキラシャンデリアのウエディングの撮影です。素敵でしょ?

まだ内緒です。チラミだけしていただきます。


キャンドルのお花もこんな感じ。

唯一無二のKAORUKOだけのオリジナル。器まで開発したのですから。真似はしたくてもできないでしょう。

女性の心をわしずかみにするKAORUKOフラワーです。^^と言われていますです。ハイ

絶対ここで結婚式したい!と思わせるKAORUKOブランドデザインです。!!^^


ゲストテーブルです。生花のパターンとプリのパターンで表現です。

生花のKAORUKOカラーのバラの揺れるブーケです。

こんな写真やこんな写真も素敵でしょ”

楽しうれし、美しいKAORUKOブランドウエディング。2009/2010

こんな天井まで続くスタイリッシュならせん階段はどこでしょう〜

この素敵なところは年末発表します。



ナフキン装花もキラキラリボンKAORUKOブランドです。かわいすぎ?

このすてきな撮影のもっと素敵なあじさいと白バラの揺れるブーケをお庭で撮影したものは後日お見せいたします。ほんじつはここまでです。^^

*モデルは急きょ抜擢、KAORUKO大阪の生徒さんです。新幹線でやってきました。
(今はKAORUKO関西へいく時のスタッフもしてくれています)

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師も走る師走と言いますが、一年中走っています私ですが、このところさらに時間軸が超高速回転しております。

日々の多忙の業務の中、夜中はこういう撮影のデザインや企画を立て、具体化さえるためにスケッチから花の本数まで落とし込んだり、効果的なアイテムの開発をしたり、そして原稿やストーリーを書く。
それはKAORUKOにご用命いただくクライアントへの私のクリエーター、アーティスト、プロデューサーとしての責任。夜中じゅう、イヤ寝ていても考えているといっても過言ではなく。

そして無事集中闘魂入魂の撮影が修了したら、次の約束の現場へといかねばならない。

そして深夜帰宅してから本日の撮影のカメラマンから頂いた某大な写真の中から私の審美眼に合うものを選び抜く。この作業が約2時間はかかるわね。
誰かにやらせるわけにはいかない。微妙な何かで完成度は全く変わるから、私がこの目で選びに選ぶのでない限りは良い仕事の完結にはならない。。

そしてさら同時進行でスタッフはあさっての花時間の撮影の最終調整を聞いてくるし、さらに23日の韓国のウエディング関連会社との打ち合わせや25日のブランド契約先のセミナーの原稿を書き、その合間にの24日のレッスンの材料があーだこーだ入荷したのしないの代わり代用は何にしますかとか聞かれ、その合間に桂由美先生からは来年のショーのテーマのデザインの電話、その合間に言えない大切な重い出来事の話をズシンと考え。

その合間に引越しの話。。。あっいっちゃった。

点と点をつないでみてくださいね。

この続きはまたね!

*連ドよりわくわくドキドキしながらKAORUKOブログを開くのが楽しみと最近言われます。
さてこのお話の続きは???^^