08/07: マンガみたいな国中国へ親愛をこめて。。。マンガといえば赤塚不二夫の存在から学ぶ
つい先日行った中国。懐かしくもあり、面白い国。
私は親愛をこめて中国を見ている。
先日実際に聞いてきたように(ブログにも書いたわね…奇数偶数の車の話)今は北京はスモッグもなく空気も空もきれいだよという話をニュースでも流れていて本当にきれいになったスモッグに驚くとともにあっという間にいろいろやる中国の凄さや面白さが垣間見れる。マンガみたいな国。^^これも親愛をこめて。^^
中国花卉報でのKAORUKO連載の話も今進んでいるので、なんだか自分としては中国との御縁を信じられない気持で見ている。前世は中国と関わりがあったのかしらん。面白いですよね。先日行った中国でKAORUKOがデビューしてアイドルばりの熱狂(同行のスタッフいわく)を受けて、おかげ様でたくさんのオファーをいただき、まずは連載から始める。KAORUKOのこのブログのような私の文章と哲学と花にKAORUKOの見えない何かを載せて中国でとてつもない人数の人がそれを見て、受け止め何かを感じる・・・何が始まるのだろう?
人生は一度だからせっかくいただいた話は挑戦をして頑張ってみたいとおもう。(危ない話はのらないけど)
東京オリンピックの後の日本をお手本に北京オリンピック後の中国とは?そしてKAORUKOの関わりは?!
なんだかとても楽しみ。
【マンガといえば赤塚不二夫の告別式での弔辞】
あなたの考えは、すべての出来事、存在をあるがままに、前向きに肯定し、受け入れることです。それによって人間は重苦しい陰の世界から解放され、軽やかになり、また時間は前後関係を断ち放たれて、その時その場が異様に明るく感じられます。この考えをあなたは見事に一言で言い表しています。すなわち『これでいいのだ』と。〜タモリさんの弔辞より引用〜
・・・人間はだましたり醜さひどさなどを全部ひっくるめて肯定してみせることでギャグで走り抜ける。
‘これでいいのだ‘と。笑って。・・・とあるキャスターが補足をしていた。
今こそそんなギャグやマンガのような感受性が必要なのかもしれない。
生きにくい現代社会こそ。。
かくいう私も良いことばかりがあるはずもなくブログでも時たま「KAORUKO先生なにがあったんだろう???」なんてことも吐露してしまうこともあるけど
最後は「これでいいのだ」と笑うしかない・・・自然とそうやって乗り越えていた自分。受け止めて次なる光を目指して頑張るしかない。いや闇や負があったからこそ光もやってくるのだと信じて。。。。
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