「あなた、一昨日棄てていいといったあのゴミ袋捨てた?」
と昼ごろ秘書に聞く。「え・・・・はい」(・・昨日のブログを読んでいる彼女は私の言おうとしていることを恐れていた)
「あそこにシルクのパジャマのズボンの方を捨てちゃったのよね・・すてないで拾ってないの?昨日のブログ読んだ?ダメじゃない先生が後悔しそうなものはそ〜っと拾っとかないと〜まだまだね、あなたも。見習わなきゃ○○○さんを(10年いたお手伝いさん)」

という会話は昨日のブログを読んでいる人は連ドラとしてわかるでしょ?これを本気で言ったらKAORUKOってとんでもないやつですね。汗。
冗談で言うんです。私。まじめな顔して。そして秘書が困る顔を見てからげらげらと笑う。。「な〜んてね。でもパジャマ後悔しているのよね。今度は捨てていいと言ってもしばし保管ね」「ハイ」
とんでもない会話ね。^^捨ててないといって怒られ捨てたと言って怒られるだろうにね。
デモ本当にこれはジャストジョークですから。^^


話変わりますが、
先日は娘のいらなくなった小さくなった洋服をとある施設に寄付させていただいた。この話はまた後日いたしますが、涙涙の現状を知りました。
虐待や育児放棄で少子化だというのに施設に入る子は増加の一途だそうです。親の精神的不安定も昨今の日本では深刻な問題とのこと。実に痛ましく悲しい現実をお聞きして今こそ私にできること・・・立ちあがるときはついに来た。と思いを新たにしました。
ジョークの後のこんな話ですがまた改めて書きます。
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こちらも目をとうしてね。