�。贈稗船灰潺縫院璽轡腑鵑箸いΑ▲屮薀ぅ瀬覿罰Δ陵0譴硫駟鷸錣�届いてびっくり!こんなに大きく見開き2ページにて先日のコロンビア大使館のKAORUKOフラワーコレクションの様子が取材されています。

ブライダル業界の津々浦々のほとんどのホテルや、写真、美容、ドレスなどの関連の会社の方々の情報誌ですが、恐縮です。

ありがたいことです。これからも頑張らなくてはなりません。

面白いくだりがありました。

〜プリザーブドフラワーを製品化する過程ででる花びらをKAORUKOの魔術の技法でブライダルのテーブルフラワーに変身させてしまうアイディアがプリザーブド革命として注目されていました。〜

私は魔女か?笑


KAORUKOマジックで・・・とかはよく言われたり言ったりもしますが、KAORUKOの魔術の技法で変身とは・・・なんだかすごそうですね^^
写真もマントをひるがえして、けんすけさんによる金髪のウィッグのヘアスタイルに花なんかつけていますので、魔術を操る妖しいなにものか?なんて知らない人がみたら思いますね。
次はラスベガスでなんかをやってみようかしらん。笑


それはともかくとして、とにかく光栄なことです。身の引き締まる思いでさらに精進いたします。

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�∈鯑�の撮影の勉強参加をしていた黒子の弟子たちとの問答。

私がクリスタルの玉にワイヤリングをしていたものに「足をつけて」とカメラマンもカメラを構えて待っているというのに、ぐらついていた玉をぐらつかないようにワイヤーを足すのですが、それを咄嗟に手渡しました。
そして、そろいもそろって私に作業をしてもどしてきたものが、足がつけられていずに、とんでもないお門違いのワイヤリングをしてきた。
カメラマンをまたせているというのに、私の指示ひとつ満足に答えられない弟子たちがいました。
「足をつけて」といえば、KAORUKO技法ではわかるはずなのです。何回も習い、手伝い、学習をしてきたのにです。

そしてすべてやりなおしをして、さらに時間をかけるはめになってしまった。

「足が着けられない」これは足がついていない、つまりは浮足立っている、すなわち地に足をつけずに浮きあし立っている自分という解釈がそこでできるのでした。
撮影で高揚している自分、最近いいことばかりで調子に乗っている自分、できるはずと過信している自分、そんなときに失敗はやってきます。

それがこの形で目の前に現れた。
こういう形でいろいろなメッセージは日々瞬間瞬間に絶妙なタイミングでその人の心や生き方、を投影して具現化して見せつけてきます。
いつか書いたタコの話もそうです。

そうして弟子たちは自らを省みて、気を、身を、引き締めないとならない、地に足をつけて精進しなければならないと思いを新たにしたのでした。

こんな学びの瞬間のお話です。そんな禅問答のようなことをしている黒子の弟子と私の毎日です。
(生徒とは異なる弟子です。花を通して人の道、生き方、人生を学びます。)

皆さんも心の耳を澄まし、心の眼を凝らすと、こうしたお知らせや学びは常にやってきます。
感じてみて下さい。

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本日は木更津レッスン。先週の火曜日と合わせて本日の模様は明日一挙公開いたします。