花時間編集部の皆さんと。左から座間編集長、永年編集長をされて今はプロダクトマネージャーをされている菅本さん、私、、松尾太一さん(ディーズ)、カメラマンの栗林さん、この取材の担当の窪田さんです。
なんだか凛とかっこいいチームって感じですね。さすが花時間スタッフの方々。

このブログでも今度のショーで使うと小出しに書いてきた日本上陸のアイスフラワー。ベルギーでは世界的フラワーアーティストのダニエルオストがプロデュースしているこのアイスフラワーを日本ではまだ誰も使いこなしていないところをKAORUKOと松尾太一さんが先駆けて斬新にアーティストのなかでも使っているということで花時間から取材をうけることになりました。松尾さんと私の作品撮りと対談です。

対談を楽しくしたり松尾さんと私のそれぞれのポートレートを撮ります。

そして撮られた写真のできをこうして皆で確認しあいます。

光あふれる栗林カメラマンのスタジオは都心とは思えないほど優しい空気で満ち溢れ、写真もやわらかく出来上がります。

私の作品はコレ。デモほんの一部のご紹介ね。4月7日に発売の5月号の誌面でどーんと見てね。

アイスフラワーはほかにもこうしたガーベラやしゃくやく、睡蓮などがあります。バラも微妙なグラデーションがそのままフリーズドライになっているからエレガントだしたおやかです。
そう、そしてあさってはいよいよ桂先生のショーです。このアイスフラワーも日本で初めて私が使いこなし、なおかつ素敵な新作ブーケにして舞台でスポットライトをあびるのです。花時間でもこうして取材してくださるほどの新しい話題のこのアイスフラワー!花業界にセンセーショナルな革命を起こしますわよ〜。ショーのチケットは完売です。が一応興味ある方は問い合わせてみてね。桂ハウスまたはKAORUKO本部まで。

*花時間4月7日発売!お楽しみにね。^^

*ショーは見にこれない方は28日の芸能ニュースで終日テレビで見れますよ。それと、25ansウエディングやフローリストもいつものように密着舞台裏取材をしてくださいますし花時間もね。皆さん、買ってみてね。また発売号が決まったらブログ告知しますね。