《カメラがどこかの次元に消えていたときなので携帯カメラで画像が・・》・・【この文章の意味は最後までお読みください。後半書きます】

昨日ゆきさんと行ったところはいつも私が渡辺先生と行く茨城の乗越神社です。幸福弁当を食べながらフレッシュひたちでコトコトね。イケメン神主和製ウォンビンさんにいつもの如く古事記日本書紀からの日本のルーツのお話や八百万の神についてお話を伺いに。日本人として誰しもお宮参り、七五三、初詣とかかわりの深い神社。宗教ではなく神社の教えは神の道だそうだから、ルーツを聞くのは勉強になります。神の道は人の道。人としての道徳的な当たり前な生き方をしていれば良いということね。精進精進。
で、塵芥(ちりあくた)を落として。。。だから昨日帰り道奇跡的な約束なしの大集合の会食へとなったのでしょう。(昨日のブログ参照)
【意味があるから今日会いなさい】と。江原啓之先生と渡辺俊幸先生と私達。昨日は『お人よしの会』と名づけられましたが私の昨夜のブログはゲラゲラ画面の前で笑えたみたいですが、実は以下のようなことだったのですよ。成仏の会のメンバー4人です。以下渡辺先生ブログから引用ね。

・・・・今回は、会の名を「お人好しの会」と改め、またまた楽しい会話で盛り上がりました!
自分に悪意を抱いているような相手のことも憎むというよりは、なんとか許して、そのような相手の中にも良いところを発見して、時にはそんな相手のことの行く末を心配までしてしまうような、何ともお人好しの4人なのです。
お人好しが故の苦労や悲しみも多く、特に人を常に肯定的に見てしまうが故の裏切られた時のショックは大きく悲しいものですよね。・・・・

こういう共通点をかかえデモそれをネチネチ語ったりマイナスオーラを出すのではなく、お互い励ましあいながらの会なのです。結局愚痴るでもなく笑いに変えて。
それぞれのお人よし加減を肩こりになぞらえてお人よしのつぼのこりをほぐしあったのでした。(笑)
それぞれに深い学びがある会でした。表現のジャンルは違えども共通した根底にあるものの使命感は同じなのです。今日もまた立ち上がりがんばるための欠かすことのできない会でした。

《神戸へ》
今朝はめずらしく神戸へ新幹線にて。いつも飛行機ですがやっぱ結論は飛行機のほうが私は断然良い。体が楽。
行きの新幹線で私の好きな(勝手に本のファン)林真理子さんにお会いして(と言ってもお話したことは無いですが、江原先生と林真理子さんも仲良しだっけ!と思い出したりして、チラッと目が合っただけだけど、知らないどうしだから、お声かけるのもへんだし。(汗)

そして生徒さんたちがお待ちかね。メキメキ腕が上達です。来月5月からは短期集中資格認定講座が始まります。今まで横浜でしか受講できなかったKAORUKOゆれるブーケの資格と新しく始まるアイスフラワーの資格認定の関西地区会場として読売新聞本社ビルを使わせていただくことに!凄いです。ホテル並みの素敵な建物で気持ちよく資格認定コースを受講。どんどんお申し込みを!

《消えたカメラのゆくえ》
不思議すぎます。出てきたんです。昨日の夜。神社の帰りの夜のせいか?考えすぎか?ありえないんです。あの日渡辺先生のコンサートに持っていったのはKAORUKOブランドの黒いバックのみで、マイカーにて。
車も黒バックも全部探して見つからず、翌日電話で聞いた会食で最後記念写真を撮ったレストランの個室にも落ちていないとのこと・・・とほほ・・。デモレストランをでた後は駐車上の車に直行。一人で運転して帰宅。すぐブログをやろうと黒バックをみたらカメラが無い!!

あの日実はカメラでよからぬ物を写さざるを得ずそれをその日の出来事としてブログに掲載するのをはばかれるぅとあの仲間で語っていました。嘘ついてその出来事を絶賛するのも私の哲学に反し、かといってのせたら書かないわけには行かないという出来事が同じ三越本店ないの出来事で起こっていて。。。嘘つきたくない・・・と言いながら帰ったらカメラが無くてその出来事野掲載は写真が無いからお蔵入り。。結局皆さんに紹介しないで済んだし、渡辺先生のあのショーのみのご紹介だけかろうじてできました。(そのショーも美しいソプラノやお琴、フルート、ピアノという演奏家の方たちの皆さんの写真も掲載できずに残念でしたが)
ある意味、見えない力がカメラを紛失させたのかも私のために。。なんていっていたらナントナント!ありえな〜い。昨夜本日の神戸行きのしたくで数日ぶりに外出用ノートパソコンを準備しようとバッグをあけたら!奥底にカメラが!絶句でしたが、「私のところに戻ってきたのね」とテレポーテーションをしばし私のためにしてくれていたんだと確信。不思議な力って本当にあるのよね。これで数回め。毛虫事件といいね。(ブログファンならわかるわよね)
《戻ってきたカメラで美しい画像の本日から》


読売神戸カルチャーの雑誌に出演デビューの皆さん。
《安産ナゼナゼパワーを送る》
生徒さんの一人がご懐妊。「先生になぜてもらいたくて」とどこの土地に言ってもそうお願いされてナゼナゼする私。「良い子が産まれますように!」と。「つわりもひどかったのにレッスン中は無くなったんですぅ」ですって。おめでとう!私がナゼナゼしたお腹の赤ちゃんは元気な子が産まれています!明日もそんな生徒さんと久々の再会です。お楽しみに!

《人々の足元を照らす光》
人々が歩いていく先の人生という旅を灯(ともしび)で照らすお役目・・?お参りに来る方たちの足元を照らすということですが転じてそんなお話。
KAORUKOちょうちん&渡辺俊幸先生ちょうちん。^^

「お人よしのつぼ」?いいぇいいぇご奉仕です。お役目のあるものとしてのご奉仕ね。
ボランティアは自己満足、ご奉仕は世のため人のため。