カメラが出てきてもパソコンが壊れ写真の加工ができずにお待たせしましたが会社のパソコンにて復活です。お待たせです!三越カルチャーの生徒さんの模様は明日アップしますね。
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その前に・・不思議な写真です。詳しくは後半まで読んでね

アイスフラワーアカデミーの最後の授業の日です。

手取り足取りご指導させていただきます。これは睡蓮を使ったわびさびブーケKAORUKOスタイル。テーブル飾りの禅スタイルです。

全てのカリキュラムが終わりテストです。筆記試験と実技が行われます。皆さん手に心臓があるくらいにどきどきして手が震える緊張感だったとのこと。

表彰式です。一人一人名前を呼ばれたら私から修了証書授与をされます。そのときカメラにはこんな光が不思議に入り込んでいました。きっと3日間の修行のような日々を乗り越えたから天もお祝いをしているのかもしれませんね。だから光が降りてきた?(よくわかりませんが^^)
こんな変哲のない光もない壁なんですけどね。何ざんしょ。?大きなオーブもでまくっています。

一人ひとりと記念写真も。泣いちゃう人もいました。

最後は全員で記念写真です。松尾太一さんとお手伝いをした我KAORUKOグループのアイスフラワー認定講師のメンバーも。これらあわせて一期生となるそうです。
【花時間】に栄えある一期生が名前入りで掲載されるそうです。みなさんチャンスをつかんでよかったね!おめでとう


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アイスフラワーが日本に入りまだ使いこなしている人がいないところから取り扱い者を養成して認定講師とし全国にこれを普及していくという構想のもとKAORUKOが現代的なワイヤリングテクニックという見地からカリキュラムを作成しこの日を迎えました。無から生み出す仕事をここでもさせていただきさらにそれを全国の花のプロたちが受講に来て自分の活躍の幅を広げるためにアイスフラワーを取り入れようとしていました。
学ぶということやチャンスをつかむということはすばらしく
たとえそれがその後に自分の人生にとってどう花開くひとつのツールになるかは皆目誰も見当もつかないし、保障すらない。どんな道への挑戦も同じこと。
それでも何かを感じ手を挙げて一期生にエントリーしたのがこの人たち。
アイスフラワーというツールで大輪の花をますます咲かせてほしいものですね。こうして同業者で、ある意味各々がライバルでもあるメンバーが同じときを共有してがんばり同志としての結束みたいなものも生まれ良い気が循環した3日間でした。