25ansウエディング編集部にて。右から相磯編集長と博多副編集長

昨日予告した、楽しいうれしい発表とはコレ!

25ansウエディングから私KAORUKOの本が出ます。なんてうれしいことでしょう。セレブの愛読書25ansですわよ。極上のウエディングや大人婚など快進撃を続けている勢いのある雑誌です。そこからまるまるKAORUKOという本が出るんです^^ありがたや〜。実は年あけにまだ言えないけど・・とブログに書いた打ち合わせに行った件はこれです。上質な本をじっくりと作ります。12月位に発売らしいから、クリスマスパーティーはKAORUKOと25ansウエディングさんと出版記念を兼ねてやるしかないでしょー!ぜひ皆さんも参加してね。なんてそんな先の話より今日からいよい始まる撮影の内容をお聞きして本当に幸せ。盛りだくさんですから幸せを呼ぶ一冊として皆さまも発売を心待ちにしてくださいね!
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思いって叶うというお話です。
私はKAORUKOになってから花の雑誌の取材は頻繁にしていただいたり、特集があったり、テレビもとりあえずきちんとした花のKAORUKOを特集してくださるような番組がいくつか来たりした4〜5年前のこと。「あとは25ansウエディングが何てったってステータスよね。KAORUKOを特集してくれたらいいな〜」なんて言っていたら・・・なんと25ansウエディングから土屋さんとKAORUKOでヘアとヘア飾りの花とブーケの特集ページに出てほしいと依頼をいただきました。
それからというもの、ありがたいことにKAORUKOのセレブウエディングを取材していただき、様々な花嫁さんとともにKAORUKOの仕事ぶりやお花をきれいに,取材記事にしていただき・・・そして昨年のフラワー号では「美意識の高い女性に支持されている選ばれしミューズKAORUKO」とかなんとかくすぐったくなりますが、見開き6ぺージも特集をしてくださいました。それから編集部の方たちとも心も真善美という同じ表現をそれぞれの仕事をとうして心も通いあい、良い仕事を讃えあい・・。今回はKAORUKOの本まで出てしまうなんて!思いは思わぬ発展形進行形で叶いミラクルな展開をするのです。
売り込みも営業もしたことのない私はいつもこうした心の力を使っておひたすら恋するように思うと実現していくのです。

そんな話をしながら次なる桂ハウスへ。ここにこうして今では自分ちのように(言いすぎ)出入りして桂先生はじめ側近の方々とも親しくさせていただいている私は、これもまた、遠いあこがれていた日々からは想像もしないことです。
そして本日はさらなるミラクルが。(ちょっとミーハーです)
25ans編集部からタクシーで降りたその瞬間テレビが何かを待ち構えている。とその数秒後に某タレントさんが(まだ言えない)ウエディングドレスの仮縫いに。そこに遭遇し私がカメラを避けるように4階行きのエレベーターを待っていると○○さんも桂先生のもとへ行くために同乗。私は実は某共通点として学校の同窓生(年は違うが)だと先日その学校の110周年記念寄稿本なるもので活躍している人の作文を頼まれ、そこに彼女の名前もあった。その話を持ちかけ束の間エレベーターの中でその話をしたのでした。で4階で私が私もショーのドレスの仮縫いが終わり、エレベーターに乗ろうとしたときドアが開いたにも関わらずやりすごし、次回来たエレベーターに乗り一階まで付いたその時開いたドアの向こうにはその旦那様の某有名○○さんが。計算してもできない絶妙な偶然。かりやざき先生がお花を手がけるとつい先日桂由美先生にこの話を聞いたばかりだったが、その打ち合わせの日に今回は関係がないKAORUKOが遭遇するとは!
数秒違ったら合うはずもないカップルの両者に時間差で。さて、明日のスポーツ新聞で誰かはお楽しみに。^^