幸福弁当です。本日はKAORUKOスタッフ有志を連れて行ってきました。乗越神社。
【幸福弁当を食べながら苦難を乗り越えられるように行く乗越神社】^^
5人で行きました。明日から中国ですがあわただしい中行って意味がありました。

富士屋ホテルで私が奏でた龍笛は神社さんからお借りしたものでした。それがショーの後一瞬紛失したという騒ぎがありました。ショーを任せていたスタッフ数人も人ごととして必死に探すことを怠り結果的に出てきたのですが、そういう風に無責任に粗末に扱ったことを龍笛は知っているので、お礼、お詫び、ごあいさつに足を運んだのです。結果出てきたとしてもそこに至る皆の心持ちを反省しないとなりません。「出てきて良かった。」だけでない【心をどれだけ込めたのか?】【責任のつめの甘さ】ということが彼女らには欠如していたからです。

お礼とごあいさつに足を運び頭を下げる。こういう基本のことをいちいちやることは大切です。
今の時代、宅急便もあるでしょう。足を運ぶ、挨拶をする、頭を下げる。ということは折に触れあえて自分に課せないとそういう機会はなくなります。私は天使ライセンスの人などにもたとえば訳あって辞める時など足を運んでごあいさつをすることが大切といいます。私がしてほしくて強要するのではありません。それをするかしないかでその後のその人の人生の習慣、考え方の根本、に大きく影響をすると知っているからです。気まずい時こそ行く。これが大切。そしてわざわざ足を運ぶということは必ず感じる学びがそこにあるのです。
人は調子の良い時や自分の利益になるときは足を運ぶものだけど、本来はその逆が大切。そこができるか否かが大きな分かれ道。最後のそういうつめができない人のほうがなんて多いものだろう。でもだから幻のように儚く終わるのかも知れない。言われて渋々運んでも意味はない。自分の心が感じなければ。でも気がつかないなら教えてあげるのも私の役目。道を教えること、これも私の仕事であるから。
そこで学びを得る、気づき心が感じるということが御利益。
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さてさて
明日から中国です。何が待っているのでしょう。何が起こるのでしょう。楽しみです。私はセミナーをブライダルフラワーについて、またオリジナルウエディングのプロデュースについてを僭越ながら日本代表でご用命いただいたわけですが、私の今までのノウハウをセミナーでご披露していきます。でも日本でのタレント活動的なKAORUKOもあるのでそこはトークショーよろしく見せる魅せるKAORUKOも避けては通れないからお楽しみに。パソコンが使えるかはわからないのでブログは文字だけ投稿かもしれませんがチェックしに来てね。^^