本日は今回お受けすることにしたウエディングがいよいよカウントダウンなので会場とおうち合わせです。とても素敵なハウス風でしょ?でも本当は170年の歴史の建物だそうです。富士屋ホテルの130年といい、この170年といい何か日本の古(いにしえ)のみたまが私を呼ぶのかしらんと思うほど、歴史と伝統に御縁がある私。

このウエディングの本番は25ansウエディングも取材してくだ差います。この会場装花、お嬢様とおかあさまの思いを私が心をこめて素敵にして差し上げます。お花ひとつで本当に印象って変わるし、ひとの心にも写真にも残るもの。どんなお花に囲まれてパーティーを彩るか?
欧米のウエディングはドレスがどこのというよりもケーキデザインは誰?フラワーデザインは誰?というのがステイタスであるそうだし、このお嬢様ご家族もそんな思いでテレビを見てKAORUKO!と御指名いただいた。私もプロとして思いきり素敵にプロデュースして差し上げる。楽しみです^^

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小室哲也のニュースを見て人の道について学びが大きい。ひとは何がきっかけで転落をするのか?
成功と転落の境目は?ビジネスもアーティストも、一瞬の華やかな時が永遠に続くと勘違いをしてしまうことが転落への一途となるのだろう。
永遠はない。今は良くてもいつまでもよいわけがない。時代は流れる、時代は変わる。目の前にあることをコツコツとひたすらひたむきにやることが浮きもしないし沈みもしない、一番の強みだといつも思う。
デモそこはまた、いつまでも同じことをただやっていればいいわけではない。昔はそれでよかっただろう。でも、それでは倒産の時代。時代のニーズは急速に変化しているから。そう考えると、ひたむきにひたすらコツコツと、そして数歩も先を読みながらアンテナも研ぎ澄まし時代の流れやちかよってくる人などすべてに対しての感を研ぎ澄まし取捨選択が必要。ビジネスもお金も人も生きものだから、常に変わるということを念頭に、今何をすべきか?自分のアンテナを研ぎ澄まし見えない物をいかに見ていかに感じるか?見えない教えをいかに知るか?なのだろう。日常のすべてに自分の学びがある。