私の大切なお友達たちのお話を今宵はいたします。

本日発売の【週間現代】を皆さん買って読んでみてみてね。
江原啓之先生の記事が載っています。
先週江原先生といろいろメイルでお話をしていたところこのインタビューをお受けになったという話になりまた。某大学の客員教授になられた江原先生。
今まで黙して語らずを貫いていた江原先生ですが、例のフジテレビのドッキリ霊視にたんを発したBPO問題やそのほかのバッシングについて真正面から「いままで話せなかった事実をすべて話します」という内容です。

発売日を待って皆さんにこの件をお伝えしても良いということでしたのでこのブログでも書かせていただきます。

私KAORUKOのファンの方は私や私の花をとうして「生き方」や「人生」や「試練や挫折」や「夢を叶えるため」などといったことに真剣に向き合う、逃げない人生を送っている方が多いと思います。ブログだけのファンやあるいは花を習う生徒さん、いずれにしてもたぶん単なるミーハーなお気楽人生でよいというような人はここにはいないでしょう。つまりは「人はなぜ生まれて何のために生きるか?」ということを真剣に考えむきあっているという人たちがKAORUKOファンには多いと思います。
私自身もちろんそうだし、だからこそこのブログや書籍、花、私の生き様をとうしてそういうことを日々表現しています。
私が江原先生を大好きなのは、まさにそういうことを柱に活動をされているという点です。番組により霊的な見える、聞こえる、といったそこのところだけがクローズアップされ、あたかもスピリチュアルというとそのようなことやそこから派生して不思議な力、不思議な話がスピリチュアルだと国民全体が勘違いをしているようです。
本来のスピリチュアルという江原先生の活動の柱はもっと深い先に書いた部分を大切にされご自分の使命を全うするべく本当に寝る暇も無いくらいに尽力されていることと思います。江原先生の書籍や、ブログを読めば本当にそのあたりは良くわかるしむしろ迂闊に軽々とスピリチォユアルとは・・と「私もスピリチュアルなの〜」などと巷でブームのようになっている言葉さえ恥ずかしくなることと思います。もちろん霊視によって救われた人もたくさんいるでしょうし、かくいう私も約6年ほど前江原先生からの霊視アドバイスにより導かれた部分もあります。感謝。
デモそれはほんの一部なのです。先生にとっては。

江原先生はこの活動の延長線上にあるホスピスでのご自分のお役目を認識して活動もされ始めています。死期を迎えたとき人はいかに生きいかに死にゆくか?終末期の心のケア、緩和ケアについて。
日本人はいまだに1パーセントほどのクリスチャン以外は「お葬式は仏教だけど信仰は特に無い・・」という人が多いそうです。終末期の医療現場において。
デモ江原先生の本を読んで救われたという人も多いそうです。宗教では無く「いかに生まれいかに生きいかに死ぬか」という人生のテーマを真剣にあらゆる手段を持って今の時代に伝えていて、この殺伐とした、偽装の、批判非難ばかりに熱心な世の中においてとても大切なことを身を削って教えてくれていると私は思っています。

そしてプライベートにお会いしたり、メイルしたりお話したりする江原先生はとてもお茶目で、楽しくて、お腹を抱えて笑い続けるほど会話も愉快です。
私自身もそういうほうなのでどんどん楽しくなっていきます。渡辺先生と私と江原先生はきっとピュアさがたぶん同じくらいなのではないかとそれぞれが似ていると感じています。無邪気さというか天真爛漫さというか私はいつもそう人から言われますが江原先生もまさにそういう感じの方です。

だからこのところのバッシングについても私は自分の心の目と耳で知っている江原先生を大切に思うので気にしていませんがご本人はきっとつらいことかも知れません。「言いたい人には言わせとけ」という部分と「いわれの無い間違った中傷は断固抗議しなくてはならない・・」という部分が有名人でも、いや有名人だからこそあるのです。

明日からの武道館即日満員御礼の3月4、5日の江原先生のスピリチュアルボイスというコンサート・トークが物語るように、叩く人がいても江原先生大好きという人もとてつもなく多い。江原先生の深い活動、心の部分を私はこれからもずっとファンでい続けたいと思っています。


そして波長の法則で江原先生と私と3人繋がったという渡辺俊幸先生からこんな素敵な写真がメールできました。「オーロラを見に行ってくる」とアイスランドに旅立ち私のショーも残念ながらこれなかったのですが素晴らしい写真のお土産!もうインスパイアされた音楽が生まれたのが聴こえてきそうですね〜。
渡辺先生は明日江原先生の武道館にご招待されて行くそうです。私は明日は予定があったのであさっての5日にご招待されて武道館行ってきます!江原先生フレ〜フレ〜