昨日の写真で手にしているのは私の手作りのブーケです。本当に素晴らしい魔法のような一夜でした。(2:2で太り具合痩せ具合が似ています^^)11月22の渡辺ブログで江原先生の人となりやそれを語る渡辺先生の人となりがとてもよく伝わりますのでぜひご覧ください。http://blog.toshiyuki-watanabe.com/
本当に左の2人、他人とは思えないほど姿が似ている??^^江原先生の衣装は今回日本の叙情や言葉、を大切に歌い繋いでいきたいということで日本の歌曲を一部で歌われたので日本の着物風を2着お召しになれたのです。私のは最近のマイブームの胸元にキラキラの石がついた服たち。
渡辺先生はタクトを振って指揮をしだすと本当にかみがかりな神々しさとジャニーズのようなオーラが出ます(^^)。このお二人のジョイントだからこそスタンディングオベーションで拍手なりやまないほどの暖かさ優しさがあふれたのだと実感。 本日帰りの飛行機に乗る直前に「KAORUKOさん!!」と呼ばれ振り向くとナントナント江原啓之先生!「必然ですね」とお約束のご挨拶で喜びの握手。「昨日楽屋から帰り際に江原先生がKAORUKOさんまたおめにかかりましょう!」といって下さり私も「ぜひぜひ!」と名残惜しく楽屋を出たので「昨日そういったからここでお会いできましたね」と笑って・^^本当にご縁て不思議ですよね。後ろの方が連れてきてくださったかしらね。(後ろの方とはオーラの泉を見てればわかります)なんだかいろいろ楽しくなりそうなことが!「江原啓之先生からの昨日のコンサートでのスピリチュアルメッセージは後明日のブログで書きます。お楽しみに!

コンサート開始まで時間があったので金沢蓄音器館に渡辺先生が連れて行ってくださいました。先生と仲良しの安江さんという女性が蓄音器の年代ごとの説明をしてくださりSP盤のふるーい物をかけて本当にフランス映画かなにかの1930年ごろのスクリーンに自分がいるかのような錯覚にとらわれるような空間でした。音のなり方響きかたって時代を感じさせて不思議だと初めて感じました。

最後にゆったりとコーヒーをいただきながら・・・ここは著名人がけっこう訪れるらしくサイン帳に私とセインさんもサインを求められてしてきました。

これは今旬のずわい蟹です。香箱蟹と地元では呼ばれていてうちこそとこをはらんだメス蟹です。金沢を満喫の2日間です。