行ってきました。!
夕べは感動感激に包まれて、興奮でした。渡辺俊幸先生と江原啓之先生のコンサート。すごかったです。
会場全体が浄化されて、愛と癒しのオーラをはるか超えて、『世界平和』みたいなパワーを感じました。
この2人の出会いはまさに必然と感じました。
私がこのブログでも絶賛のそしてKAORUKOフラワーショーでも流して、会場中を癒しのオーラで包んだ『Voice of Heaven』から、3曲を生オーケストラで、初めて聴きまして、もう私は涙が溢れました。NHK開局80年記念の「ハルとナツ」というドラマのテーマ曲、愛地球博の開会式のメインテーマの愛・未来、阪神大震災の曲、私の周りの何人もが涙をハンカチでぬぐっていました。生はいいという単純なことではなく、魂を揺さぶるほどの曲であり、その作曲家が精魂込めて、指揮を振る・・全てが一体になって空気が変わるというような、こんなに人の心に響く曲を作ってくださった渡辺俊幸という作曲家はまさに天命として、なにか大いなる使命をもっていると感じざるをえないほどの感動を与えました。

そして、スピリチュアルカウンセラーの江原先生のもうひとつの顔である、バリトン歌手として、昨日は、オーケストラをバックにマイク無しで、歌われる本格的なオペラにも大感激しました。オープニングは2階のパイプオルガンに薄明かりが射し、その音とともにその2階のオルガン脇の舞台そでとでもいうようなバックから、江原先生が光とともに登場され、歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より<アヴェ・マリア>をお歌いに。神が降りて来たようないきなりの光のオーラに包まれた感覚で、会場の空気が動きました。
私の大切な大好きなお二人が舞台で一緒にコンサートされているお姿に感無量でした。
こうしたオーケストラにあわせた江原先生の歌声あり、渡辺先生の曲アリ、江原先生のスピリチュアルなトークあり、そして最後は、江原先生が大好きだといういるかさんの曲から3曲。コレが渡辺流に素敵な編曲になっていて、歌詞はスピリチュアルなテーマないるかさんの素敵な歌詞、それを江原先生が魂込めて歌うって感じで、おまけにいるかさんまで会場にいらしていて。。。
拍手拍手のスタンディングオベーション、鳴りやまぬ歓声、本当に凄いことでした。

終了後に渡辺先生が楽屋にとお誘いくださったので、その楽屋での大成功の直後のみなさんの素敵な感動の笑顔に接し、本当に私もうれしかったです。
江原先生にも久々にお会いできて、積もるお礼が言えたり、お話できてうれしかったです。
江原先生と数年前に不思議な出会いをして、たくさんアドバイスいただいて、私の初めての書き下ろしに推薦文まで帯に頂き私にとって花+今の活動(執筆とかスピリチュアルアドバイスとか)の方向性を示してくださった感謝の方なのですが、いつも変わらない暖かさと笑顔に感激です。そして、渡辺先生とも実に不思議な出会いをして、(このブログ参照・・不思議な出来事)魂の友とか言っているくらい素敵なかたですが、このお二人がこうして、出会って、魂が共鳴して、こんな世界平和みたいな活動で人々に愛と感動と癒しと浄化を与えて、僭越ながら私もこの場にいさせていただいて、とてもうれしかったし、たまたま結果的に共通の知人であったということにしても、魂同士が古の時代に知っていたんだろうなぁと思わざるを得ませんでした。
今後がますます楽しみです。素敵な人達との出会いや、それらをとうしての学びは人生にきずきを与えてくれます。