04/30: 音楽の神と花の神?だったりして?春の例祭です。

神事が滞りなく終了した後に神社の前で記念写真。なんだか切り抜きえのような私たち。どこかの観光地でよくある顔がくりぬいてあって顔出しをして写真を撮るアレのようです。特に神主さんは人間離れの感じです。どことなく私も目がマリーアントワネットに変身したときのようですね。コアなブログ読者ならわかる会話です^^)
渡辺先生の貴重な礼服姿初ですね。白いネクタイです。

このようなのどかな日和にのどかな場所です。忘れていた昔に戻ったかのようです。


お参りに来る人々の足元を照らすようにご奉仕のちょうちんです。

上野駅からフレッシュひたちに乗りお気に入りの【幸福弁当】を頂きながら渡辺先生とピクニック気分です。
共通の話題を話したりそれぞれが音楽、花と与えられた使命についての世のため人のためのお役目の近い未来についての話など尽きません。
神主さんも加わり儀式が終了後の直会(なおらい)でもアットいうまに時は過ぎすっかりお神酒を頂きながら夜もふけていました。

杉浦宮司とは中国でのありえない必然の出会いをいくとこいくとこでして以来のご縁で渡辺先生と3人気もあい、古事記日本書記からの日本の歴史や日本の神様のことを教えていただいています。見えないものから守ってくれるという役割もしてくれます。(イヤ本当よ。皇室や政治家も見える敵から守ってくれるSPと見えない敵から守ってくれる神主がいるのですよ。)また知る人ぞ知るのそのジャンルでの(御祓いなどでは日本有数の実力者)有名神主さんですがまたその詳しい話は後日。^^
日本と言う国は警察にもやくざ事務所にも、政治家も企業も神棚を奉ることから始まる・・・ここには深い意味と力があるのでした。と知れば知るほど面白いですよ。私と渡辺先生がこうして導かれたというわけです。
というわけで今私たち3人はとても気の会う(といっては恐れ多いですが)仲間なのです。花の神と音楽の神?な〜んてね。。^^
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★春の例祭とは五穀豊穣を祈り秋の収穫のための種まきをする始まりのこの時期に、それぞれが人生の種まきの意味を考え、自分でまいた種は自分で刈り取る。種はまけば刈ることができる。つまりどんな種をまこうか?と私たち自身も考えるよき機会でありました。
心地よい風が吹きいつも感じることですが神社は清浄な空気に包まれなにか底知れぬパワーや存在に守られるような気がします。
生まれたときからのお宮参り、初詣に加えてこういう儀式にも時折参列するのもよきことだと感じました。
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