【ご注意】このブログに登場される著名人の肖像(写真)、名称(名前)等の使用は、全てご本人または所属事務所にその使用及び掲載の許諾を頂いております。したがいまして、著名人に関する上記の内容を含むパブリシティー権を、ご本人または所属事務所、及び��KAORUKOの許可なく無断使用することは、法律で禁じられていますので、ご注意下さい。【メッセージ送信】皆さんからの書き込みができるようになりました。 「コメントを書く」から書き込みをしますと、KAORUKO先生にメッセージが届きます。 ただしこのブログ上では公開はされません。 お返事は個人的にはできませんことをご了承下さい。
「KAORUKOの揺れるブーケへの思い」
「KAORUKOが開拓したブライダルフラワープロデューサーというお仕事」
プロフィール
KAORUKO
ブライダルフラワープロデューサー(フラワーデザイナー・ウエディングプロデューサー)

  • BIA(社)ブライダル事業振興協会(塩月弥栄子会長)
    ブライダルコーディネーター養成講座ブライダルフラワー講師
  • 調査研究委員・少子未婚化対策委員

ブライダルフラワーの第一人者としてカリスマ的人気

日本におけるオリジナルウエディング時代の到来とともに、お客さまと一組一組お会いして、コンサルティング、企画、デザイン、プロデュースを提供するブライダルフラワープロデューサーという新しいジャンルを切り拓いた
1992年以来通算2万組のカップルにおあいし手掛けてきた実績をもとに現在では、日本の花業界では初めて、ホテルにこのノウハウを提供するコンサルティング、CM露出を含めたブランド契約を開始
また、独自で考案発明の「揺れるブーケ」は21世紀のブーケ革命といわれ多くのテレビ番組の特集や女性誌でも特集され、各界のセレブウエディングも手掛けるなど美意識の高い女性から圧倒的な支持を得ている。
人材育成にも力を入れ、日本におけるブライダル業界でのブライダルフラワーの講師を担当。
個人でもブライダルコンサルタント・プロデューサー養成のための、ブライダルフラワープロデューサースクールも1999年より開校、その卒業生は広くブライダル業界で活躍中
海外国内でのショー・エンターテーメント・国際芸術文化貢献
YUMI KATSURA グランドコレクションを1999年より担当し多くの女優を手掛ける
2003年、日本人初のパリコレのフラワーコーディネートを担当しローマコレクションも東洋人初担当
NY、モナコ、中国、ハワイ、ハンガリー、など世界のショーでも活躍
シャネル ベージュアランデュカス東京とのコラボレーションや富士屋ホテル130周年記念ディナーショー・日本を代表する音楽家や美容家、写真家との共演など活躍の巾を広げ、東レPPOテニスにご来臨の皇太子殿下の花を手掛けるなどブライダルフラワー以外の起用も多い
世界で活躍しているからこそいきついた日本人としてのアイディンティーに洋花を融合させる独自の感性で確立したジャパニーズフラワーアレンジメントはKAORUKOスタイルとして評価を得ている
中国では外国人初の新聞連載をもち日本を代表してブライダルフラワーの指導にあたるなど日本の芸術文化の交流にも貢献している
KAORUKOブランド
取り扱い
  • 三越日本橋本店5階ブライダルサロン
  • 三越ブライダルインデックス巻頭ページ
KAORUKO直接レッスン
三越本店カルチャーサロン・横浜プライベートサロン・大阪NHKカルチャー・読売神戸文化センター・木更津ローズ&マリーアトリエ
著 書
  • 「KAORUKO花スタイル」(アシェット婦人画報社 25ansウエディング)
  • 「KAORUKOのアール・ドゥ・ヴィーヴルなくらし」(DHC出版)
  • 「KAORUKO Style Flower Arrengements」(誠文堂新光社)
  • 「夢をかなえる仕事術 〜幸せを呼ぶ法則〜」(誠文堂新光社)
  • 「ハッピーセラピーKAORUKOの幸せを呼ぶ法則」(KKロングセラーズ)
  • 「Wedding Plannerへの道〜幸せを呼ぶ法則〜」(オータパブリケイションズ)
  • 「花人・薫子の世界」(芳賀書店)
  • 「KAORUKOのフラワーフィール 〜幸せを呼ぶ法則〜」(モデラート)
  • 「あした薫子」著者:山下美砂子(文芸社)
主なテレビ出演・雑誌取材
メディアページ参照


«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 99 | 100 | 101 |...| 178 | 179 | 180 || Next»
Posted by: kaoruko
「にーはお」で始まり「シェイシェイ」で完結さいたKAORUKOセミナー中国デビューは、熱狂の中記者会見のようにマスコミに交じりファンが殺到です。いやはや、唖然呆然

予定定員をはるかに上回る500名が来場。花のプロ、ウエディングのプロたちです。私は中国デビューの初日は中国の色、赤のドレスを選びました。

セミナーは前半はスクリーンにて私が過去15年手がけた2万組のオリジナルウエディングの写真を見せながらカップルの心をつかみオリジナルウエディングを成功させるノウハウを伝授

後半はデモストレーションを行い、先日の富士屋ホテルのようにマジックショーを見ているようだとスピード感と瞬時の出来上がる作品に驚いたとのこと
和と中国の融合スタイルや定番の透明感あふれるブルーの海のデザインや中国チックをKAORUKOイズムで・・の3つをご披露。でも昨夜注文とまったく異なる花が届いて唖然としながらもそこはプロ、瞬時にそれなりに。
最後は日本式にごあいさつをして。

そして冒頭の記者会見が行われその後は舞台から降りたらもみくちゃの記念写真。

セミナーを聴講してくださった中国ナンバーワンの人気というアジアカップ中国代表だったニーさんがぜひ私をごちそうしたいということだそうで会食。後列右の男性が二ーさん。とその仲間の人気の中国フラワーデザイナーの男性たちと、楊さんとモーさん(私の右の女性)

その国のナンバーワンとして認められたプロとの交流は花をとうした文化交流。私の花が自分たちも心を打たれ
スピードの凄さに反して出来上がる花が涙がこぼれそうになるように心を打ち心が溶けていくようだといわれ、冥利に尽きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【花は国境を越え人の心を動かした】
アーティストとしてこれほどうれしいことはありません。
花という芸術は作り手の私の心をのせて人の心へ見えない何かを運び感動を与えることができたということ。
中国スタイルやヨーロピアンなど違うKAORUKOスタイルKAORUKOイズム。
そして何も知らない(私のことを)中国の人から花を挿しているときに女優オーラがさらに輝いていた・・・といわれた日にゃ、女優オーラって言葉が出るとは!とびっくり。

中国でKAORUKOのレッスンを受けられるようにしたいとか、もっとデモストレーションを見たいということで新聞社やこうした花のプロたちが私を北京、上海、南京などと次々にオファーがきて。
また秋から中国展開が本格的に忙しくなりそう。
私がやってきたブライダルフラワーのオリジナル性やKAORUKOの花に心を打たれたと言ってくれる中国のこのデビューは今まで積み重ねてきたこの16年の日々
を回想し、いろいろあったけど頑張ってきて良かったと思うのでした。
花という芸術に私の中の花の神がいるとしたなら私をとうして花に降り国境を越えて人の心にも舞い降り何かのともしびになったとしたら、それこそ世界平和の小さな一歩でもあるのだと、大げさですが。。^^
明日は記者会見と、その後巨大市場の視察です。

お国がらを尊重する意味で赤のドレスを選び、日の丸をしょって立つという意味で白を合わせある意味日本と中国の融合。数十年ぶりに赤を着て、いつもベージュゴールドのリップの私は空港で赤の口紅なんぞを買ったのでした。シャネルの【上海レッド】です。^^









Posted by: kaoruko
ニーハオ!中国は杭州です。今朝2時間40分で到着。中国花卉報という中国全土唯一の花の新聞社主催の花のビッグイベントにブライダルフラワー・ブライダルプロデュースセミナーに日本代表とのことで招聘されてきました。今までも何回も桂由美先生のショーやアジアブライダルサミットの花担当をして中国は来てますがそれとはわけが違います。KAORUKOとしてKAORUKOだけの招聘です。

今夜はおもてなしいただきました。私の隣が社長の周さん、その隣は前社長で創業社長の楊さんです。

ここはせっこう省なので紹興酒の産地だから国酒と書かれた上等そうなお酒をいただきました。「かんぺい」とは日本の乾杯のことだと今まで思っていたら、いっきのみの意味があり、飲み干さないとならないようです。ひとりづつ「かんぺーい」といっきのみをして親しみをますようです。

せっこう省のお料理です。

私の右の女性も楊さんです。通訳やお世話をしてくださいます。手前は編集長です。

富士屋ホテルの菊の間につぎ中国のこのホテルはこのように2階ありのスィートルームがご用意されていてありがたや〜。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
中国花卉報は北京が本社ですが、今回のセミナーは毎年全土いろいろなところでやるサミットみたいな感じらしく今年はここ、杭州。上海ゼクシーのふーさんも連絡を下さりあいに来てくださるということでした。

北京が本社だから次回は北京でKAORUKO展開というお話を社長たちが酒の席とはいえ盛り上がり、なんだかありがたいようなどうなるんだろ私というような。でもセミナーとフラワーアーティストとしてのタレント活動だから、なんちゃってKAORUKO偽物出現とかKAORUKOブランドでなくてKAORAKOとか一時違いでとんでもないものがでまわらないように注意しながらも、デモ最後は人と人だし、私の中国展開を多くの方が望んでいるのであればお役に立つべきであるのと自分の人生にとっても楽しいことにもなりそうだしね。明日は新聞を見た花関連の人が全土から数百人が私のセミナーを聞きにまた学びに来てくださるそうです。なんだかここは中国よね〜と不思議な思いをしながら
日本のブライダルでご指導するのと同じ用に頑張らせていただきます。日進月歩のフラワージャンル。ここ3年ほどの進歩はめざましいそうだけど、ブライダルにおいては日本の表面の真似をする花やさんはともかく日本の15年くらい前の感じという実感なので、私のセミナーによりブライダルフラワーがここ中国で花開くとは日の丸を背負って頑張る甲斐がありますね。お国は違えどおめでたいお祝いの幸せのお手伝いの花ですものね。
幸せ配達人KAORUKO中国参上といったところです。
先ほど市場から注文していた花が・・全く、違う花が届き、まぁ海外は茶飯事だし、あるものでどう美しく表現をし見せるか?腕によりをかけて明日のお楽しみ。
私の過去15年ほどのブライダルフラワーの写真をたくさん見せて、そして最後に少しデモをお見せします。
私も明日はチャイナなKAORUKOです。さてさてお楽しみに!
Posted by: kaoruko

幸福弁当です。本日はKAORUKOスタッフ有志を連れて行ってきました。乗越神社。
【幸福弁当を食べながら苦難を乗り越えられるように行く乗越神社】^^
5人で行きました。明日から中国ですがあわただしい中行って意味がありました。

富士屋ホテルで私が奏でた龍笛は神社さんからお借りしたものでした。それがショーの後一瞬紛失したという騒ぎがありました。ショーを任せていたスタッフ数人も人ごととして必死に探すことを怠り結果的に出てきたのですが、そういう風に無責任に粗末に扱ったことを龍笛は知っているので、お礼、お詫び、ごあいさつに足を運んだのです。結果出てきたとしてもそこに至る皆の心持ちを反省しないとなりません。「出てきて良かった。」だけでない【心をどれだけ込めたのか?】【責任のつめの甘さ】ということが彼女らには欠如していたからです。

お礼とごあいさつに足を運び頭を下げる。こういう基本のことをいちいちやることは大切です。
今の時代、宅急便もあるでしょう。足を運ぶ、挨拶をする、頭を下げる。ということは折に触れあえて自分に課せないとそういう機会はなくなります。私は天使ライセンスの人などにもたとえば訳あって辞める時など足を運んでごあいさつをすることが大切といいます。私がしてほしくて強要するのではありません。それをするかしないかでその後のその人の人生の習慣、考え方の根本、に大きく影響をすると知っているからです。気まずい時こそ行く。これが大切。そしてわざわざ足を運ぶということは必ず感じる学びがそこにあるのです。
人は調子の良い時や自分の利益になるときは足を運ぶものだけど、本来はその逆が大切。そこができるか否かが大きな分かれ道。最後のそういうつめができない人のほうがなんて多いものだろう。でもだから幻のように儚く終わるのかも知れない。言われて渋々運んでも意味はない。自分の心が感じなければ。でも気がつかないなら教えてあげるのも私の役目。道を教えること、これも私の仕事であるから。
そこで学びを得る、気づき心が感じるということが御利益。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
さてさて
明日から中国です。何が待っているのでしょう。何が起こるのでしょう。楽しみです。私はセミナーをブライダルフラワーについて、またオリジナルウエディングのプロデュースについてを僭越ながら日本代表でご用命いただいたわけですが、私の今までのノウハウをセミナーでご披露していきます。でも日本でのタレント活動的なKAORUKOもあるのでそこはトークショーよろしく見せる魅せるKAORUKOも避けては通れないからお楽しみに。パソコンが使えるかはわからないのでブログは文字だけ投稿かもしれませんがチェックしに来てね。^^










Posted by: kaoruko
本日はこのお嬢様戸田さんのウエディングです。この写真は先日の写真で私がおつくりした白のプリザの揺れるブーケとレッスンで作ったご自分用のお色直しのかわいいブーケを手に記念写真「本当にKAORUKOさんに頼んでよかった〜。超かわいい〜幸せ〜」と連発で私もうれしいです。

本日の千葉でのウエディングのキュートな写真がまちどおしいですね。

これは木更津レッスン。その日の模様。生花のフラワーアレンジメントコースです。夏だから珍しくヴィヴィッドな色ビタミンカラーで。暑さに負けないように華やかにね。^^
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
このところ地方や外国の仕事やプロデュースの企画が多くレッスンやウエディングをお休みお断りしていましたが秋からはまた少しづつ再開します。私が参上する極上ウエディングを。^^お楽しみにね。


Posted by: kaoruko
世の中は3連休。そして夏休み。^^
私は22日から中国なのでいろいろ忙しい。日常業務プラスこういったイベントなどがあると骨子作りや準備やプロデュースに明け暮れる。
本日はスタッフ修行レッスンとスタッフ心のひだのカウンセリングデーをしながらそんなことをやっている。

そして8月には25ansウエディングの撮影や対談取材があったり、名古屋のトヨタのおひざ元でレクサスさんのデモストレーション・トークショーもまたおうせつかり、さらに自分のフラワーコレクションショーの準備、そして渡辺俊幸先生の35周年のサントリーホールのエントランスのお花の構想・・・といった具合に大きなものでこんな感じで、こまこましたのは無限に・・そう無限にある。デザインやプロデュースを決めていく過程は産みの苦しみと創造の快感の両輪だから自分の中を貫くエネルギーを実感するとき。また先日の富士屋ホテルとはガラッと異なるデザインやプロデュースをお楽しみに。

そして人育てや教育事業も私の仕事の一つだからそちらの構想も忙しい。
派生して生き方相談や、お母さんのお悩み相談などもあったり。。

そして健全な魂は健全な肉体からだと思う私は食生活は譲れない。脳みそや心の情緒も食生活から。
今は子供も帰ってきているのでなおさらのこと。
せっせと夜中に、料理にいそしんでいる。お手伝いさんは今はいなくても何とか楽しんでこなしているから不思議でもある。スタッフがお買いものをしてくれるので私作る人食べる人。^^
アーティストは料理が上手絶対といえる。そして食べることが好きな私みたいな人は料理は上手だしおいしいもの感覚は研ぎ澄まされているといえる。
張りつめた仕事の合間に料理は束の間、無になれて使う回路が異なるからリフレッシュ効果になっている。

そんな一日こんな一日私の一日今日の一日。

つまりはライフスタイルプロデューサーなのでもある。^^
Posted by: kaoruko
本日は誰にも思い当たるお話です。
ぐさっと来る人もいるかも知れませんが愛のムチだと感じてください。
みんな言ってるとか、○○さんが言っていた、とかで始まる話は実に多い。多いと言ってもこれはおばさん連合の話。知らないうちに自分がおばさんと化していないかどうか?のチェックはそこら辺にまず出る。

そう聞くと私はみんなって誰?と聞いてみる。みんなはみんな、とだいたいここで固有名詞を出せる人はいない。忘れたとか言えないとかなるので、そういう場合はじゃあなたの意見だと受け取りますという。

○○さんが言っていたと話の流れに出てくると、その○○さんに聞いてみます。と私は言う。本当に聞いてみるのが一番いい。そんなことは言っていない、自分はただ相槌をうっていただけなのにぃ、と見えてくる。悪ぎがあってもなくても、この言い回しは人間関係のごたごたの発症のもと。そしておばさんの枕詞である。
いいたくなったらおばさん連合にどっぷり入っている自分を反省してみましょう。
おばさんとは年齢ではない。老齢デモ凛とした大人の女性はこうではないから。ここでいうおばさんとは心のおばさんのこと。自分次第でどっちにでもなる比喩のこと。

意見は自分一人の意見として言う、誰かをまきこんだ言い回しはしない。ここができればすくっとした凛とした大人の付き合いができてごたごたは起こらないはず。
本当によく観察しているとだいたいがこんな会話が飛び交う。相談に来られてもそんな風に尋ねると答えは明朗簡潔にすすんでいくものだ。
より良い自分の心をたもってほしいので最近気づいたこんなことをつぶやいてみました。

気がついた時から直せばいいこと。だからあなたはダメなのよではなく、そういうもんだから気をつけましょうね〜とより良い素敵なあなたでいてほしいから愛をこめて
本日とうとうドコモに再び。朝から携帯の電源が落ちる、圏外表示で使えないの連続。電源入れては落ち入れては落ち。
昨日は行くも、担当者の前ではなりをひそめたように何ごとも起こらない。3分に一回は落ちていたといっても30分いても一回しか電源は落ちないものだから、様子見ということになったのだった。本体も電池も機械にかけて異常は見つからないというのだから。

そして本日、連日通う私を見つけた瞬間、さすがに店長扱いになり、ささっどうぞどうぞと奥のカウンターへ通される(別にわめーたり、怒鳴ったりしたブラックマークのお客ではない念のため^^)
で店長は連日の報告を聞いていたりちら見していたのと、パソコンデータからもそこらへんの報告がわかるらしく「おかしいですね。もう一度調べさせていただきます」と言いながら、また異常なし。でも店長の目の前で落ちる落ちる電源が落ちる。圏外になるという異常現象が立て続けにおこったものだから信じざるを得ず「交換しますハイ」という具合。「こんなことよくあるんですか〜」と聞くと「…まず無いですね。。。10日は液晶が消えたんですよね。。。」「そうよ、それで数日しか経ってないのにこれ・・何でしょうね?」「。。。。。」「あの〜実は壊れた9日と15日は同じある場所に行っていたんです。130年の歴史の古いホテルの古い部屋に泊まって・・でも変なかんじがしたわけでないし怖くもないしむしろそういう凄いエネルギースポットみたいな。。なんていうか魂や霊や、そういうことで携帯がこうなるんですか?思い当たることはそれだけなのよね」というと店長はそこからが面白い!
「ドコモ的には〜ナイ!ナイ!それはありませんと答えるしかない・・・・だ・け・ど・個人的にはそういう話は好きなのであると思うんですよ〜」更に「お客様がこのごろパワーアップしたのでは?はいって来られた時【只者ではない】と感じましたもの。古いホテル行くとか趣味なんですか?」と私の正体を知らずに聞く。

そういう未熟なスピリチュアル大好き少女(いやおばさん)に見られてはかなわない!
「イヤべっつにそういうのは自分で私には関係ないから、来ないでと思えば来ないものだし取りつかれる人が自己責任であんたがしっかりしないからという視点で、私にはそういうのは無縁なんです。来ないし、追っ払えるんです。私はそういうのはどうでもいいんですが今回だけは良いほうの気・・高尚なエネルギーだとわかるからそう感じているわけで。」とさらっと交わす。

なんて会話をしながらとうとうデータを移動し完成後に「ドコモ最新の技術で本体交換のみならずフォーマカード、電池すべて考えられるのを新しくしました!これでだめならまた来てください!」^^と。

ヴィトンのクマちゃん携帯ストラップもちゃんと移動してつけ替えてくれていた。^^(ブログ右クリックのくまちゃんね)


さてそして、今のところ順調です。良い気のエネルギー
偉人の御霊(みたま)のエナジーのなせる技か?そうかもしれないし違うかもしれない。
でもフォーマカードは初回に買ったきり買い替えてもそのまま使い続けるらしいから電話の本体の奥底にしまわれている小さなチップのあれ。それを交換はあまりしないらしいけど、その仕業であるらしい感じね。どうやら。な〜んだ〜。。最後の砦はそこらしいから。そうであってほしい気もするわね。
そう私は現実問題も見据えいたずらにこういう現象に騒いだり振り回されたりすることはとうの昔に卒業しているので「だからなんなのさ」という某氏のお話のように自分がないと思えば無いのですね。そうフォーマカードの仕業か?でも偉人のエナジーが私を応援してくれたと思うのはうれしくもあり楽しくもあり神秘デモあるでしょ?じゃんじゃん!!♪^^
Posted by: kaoruko
富士屋ホテル130周年記念式典の様子です。

左は富士屋ホテルグループ社長の勝俣社長、右はBIA日本ブライダル事業振興会の野田専務理事

左からビューティートップ山野会長でAKIRAさんのお父様、プリンスホテルグループの社長渡辺社長


メインダイニングから見える花御殿の景色はまさに絵画のようです。華やかなパーティーが行われました。

先日気がつかなかったけど、廊下には天女の絵画があり、羽衣と名がつけられていました。
これはヘレンケラーがお泊りになるときにかわいがっていたホテルが飼っていた尾長鶏を手にした写真を先日掲載しましたが、再来館の際にその鶏が死んだと聞いてたいそう悲しがっていたのでホテルのオーナーが即刻メインロビーの柱にこれを彫らせてヘレンケラーはこれを手でなでて涙を流されたとのこと。これが本当のホスピタリティー。やるスケールが違うと今でも語り継がれている柱です。何気なくとうりすぎていたメインロビーの階段には上り龍が。私が何も知らず羽衣を着て天女になり龍笛を奏でたのも不思議ですね。


夜歴史あるバーヴィクトリアで昭和12年ここ発生のカクテルマウント富士をいただきながらダーツ遊びをしたらそこでまた不思議なことが。
たとえば20のトリプルを目指すとか言うように小さな5ミリほどの中に20のラインのところに入れるのですが、いうところ言うところ次々に命中して入っていく私。初めてのダーツだというのに。「きっと昔ここで遊んだ魂がKAORUKOさんににのりうつったるんじゃないの〜」などと言われて・・汗

ハイ、ここは先日ご紹介の菊の間です。宮大工がつくったような荘厳な作りです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
この記念日の15日日本テレビのみのもんたの「思いきりいいテレビ」で今日は何の日?というコーナーでこの富士屋ホテル誕生の日と特集が行われていたそうです。このブログ読者は「ジョンレノンの滞在した部屋」公開のシーンでKAORUKOさんのブログで読んだ・・と思わず見たそうです。
そう、その15日もこの菊の間で昨日過ごさせていただきました。また原因不明で壊れた携帯は早速ドコモに行ったら不思議ですね・・ということでした。でも少しずつ電源がおちる速度はとおのいてきたので様子を見ます。
そして菊の間はジョンレノンだけでなくマッカーサー元帥がここで幹部会議をしたそうでその時のイスがそのままにまだあるのでした。
とにかく時空を超えて時を貫くとしたらこの空間にはまぎれもなく私とともにいたということになります。
この部屋だけでなくてもホテル中に精霊や偉人の魂の気が充満しています。
130年記念のディナーショーを企画していただけたのも光栄ですが、記念日の15日も滞在させていただけたのも大変うれしく思います。
世界中の人がだれでも知っている方々の魂です。たかが日本の花の世界でカリスマだなどといわれているようではまだまだです。偉人達の魂に触れ感じた私は花でもっともっとメッセージを残せるように精進しようと思いを新たにしたのでした。
携帯をとうしてそういうメッセージが与えられたのかもしれませんね。まだまだだよ、調子に乗らないように・・・と。
富士屋ホテルが大好きになってしまいました。




Category: General
Posted by: kaoruko
再び菊の間が私のためにご用意されていました。ジョン・レノンの部屋でもありカオルコさんの部屋として語り継がれたりして?パソコンを持ってきてないのでプロバイダーにきいて、携帯投稿初めてします。いま、130周年記念式典がお開き。FUJIYAの創業者一族の山口正造さんは花が大好きでそのご縁もあるから、ジョン・レノンだけでなくとてつもなくたくさんのエナジーがあり、ほんとにすばらしい気のパワースポットよ。皆さんご存知の11日に無料交換したばかりの原因不明の壊れた携帯がなんとまた、壊れたんですぅ。ありえない?一緒にご招待された野田専務理事のカメラで、野田専務を私がパーティーで写して差し上げようとカメラをもらうと電源が落ちること五回。携帯の電源も突然落ちること。薫子さんなんなの?と皆さんビビってます。ここFUJIYAホテルに来るとすごいパワーアップ。古いにしえの高級なエナジーが取り巻いている。心地よいですよ。式典では現在のFUJIYAホテルオーナー国際興業社長でFUJIYA会長のの小佐野様とも勝
俣社長にご紹介されてご挨拶。何を隠そう私も旧姓小佐野ですから、やっぱりご縁つながりね。まだつい先日の出来事なのに、FUJIYAホテルでのディナーショーやこの部屋や、廊下、随所が懐かしく切ない。ほんとにすばらしいホテルだから、皆さんも夏は気の良いパワースポット間違いなしの品格溢れる箱根FUJIYAホテルへようこそいらしてください。では、いまから、蛍を見に日本庭園へお散歩行きます。
Posted by: kaoruko
最近はいろいろなイヴェント続きで横浜サロンレッスンをお断り状態が続き皆さんをお待たせしています。(汗)
カルチャーは日程があらかじめ半年前に決められるのでよっぽどの海外など以外はこうして全うします。
三越本店プリザーブドフラワーコースです。かわいらしいリースをドライフルーツとともに作りました。

本日の神戸レッスンです。関西地区で唯一の本気のプロコースもありの毎月第2月曜日です。KAORUKOが一日滞在して短期集中を行います。

こちらは揺れるブーケ認定コース。本日で終了ですがとても美しいブーケができました。このあと天使ライセンスという道もありますが、ブライダルフラワープロデューサーコースに進みたいそうです。

来月からも第2月曜日はKAORUKO関西デーです。私から直接指導を習いたい方はこうしたプロコースから趣味のコースまでいろいろあります。かわいい器を持っている人たちは趣味のコースです。KAORUKOスタイルの生花やプリザーブドを習います。関西地区の天使ライセンスの人たちがお手伝いをします。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
富士屋ホテルディナーショーからまだ数日。ショーをお手伝いに来た関西の天使ライセンスのスタッフとほんの数日ぶりに顔を合わせたが「まだ数日だというのにもう飛行機で神戸に日帰りで来て先生お疲れではないですか?」と気遣ってくれた。
このところ関西チームがめきめきとある出来事もあり団結してたくましく成長。
東京チームもそうだけど、KAORUKOの進化も日に日にいろいろなことがあるけど参加している人たちもめきめき進化してくれている。頼もしい限り。
KAORUKOでは古い新しいはいっさい関係ない。元気やる気いわき・・これはピンクの国会議員のスローガンだっけ(汗)・・もとい・・・やる気元気の人なら昨日入りたてでも現場に連れてきどんどん育てる。同じ仕事をずっとしているなら、イヤ
同じ仕事をずっとやらされているならそりゃ新しいより古い人でその道一筋ずっとというように、たとえば魚をおろす、とか切り身を一切れグラムが変わらないように切るとか、カンナで木を削るとか大根のかつらむきを紙のように薄く切るとか、花でもたとえばラウンドブーケをひたすらはみでないように作るとか、オアシスセットをピシッときめるとか、ガムテープをよれないように張るとか、ワイヤリングをシュルシュルKAORUKOなみに早くまくとか・・・そういうワンパターンの職人的な仕事なら古くて回数こなした人にはかなわないし、それもまた凄いこと。でもそれを根底にしたKAORUKOの日々進化の部分はその時いなければわからなく翻ればその時いれば吸収していく。そんな意味で最近月日は浅くても側近と化している人たちは増えている。私はわけへだてしない。誰でもウェルカム。いつからでもウェルカム。
来週は中国のセミナーについていきたいという言う人も出てきたので連れて行く。
関西地区は8月からも第2月曜日KAORUKO滞在日なので興味のある人はぜひ門をたたいてね。
読売新聞本社ビルの快適な空間に終日いますわよ。^^さて明日は箱根へリターン。富士屋ホテルの130周年の記念式典の日。そうそうたる政界財界経済界をお招きしての式典にありがたいことにご招待をしただきましたので私も恭しく参列させていただきますのです。
«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 99 | 100 | 101 |...| 178 | 179 | 180 || Next»
Facebook   KAORUKO Facebook
ページはじめました。
多くの「いいね!」
お待ちしています。
KAORUKO Facebook

★(個人)KAORUKO SUGIMOTO個人 facebookへのアクセスはこちらから・・
お友達を見る・お友達になる・・・・お友達リクエスト・いいね!ボタンお待ちしています。
★ (アーティスト)KAORUKOの活動は、facebookページ(ファンページ)をご覧下さい・・
多くのいいね!お待ちしています。


KAORUKO 密着取材です!
KAORUKO密着取材

〜Wedding Park
『Editor’Choice』 トレンド情報チラ魅せ
うえぱ編集部ちょい得Diary より〜

●フラワーデザイナーKAORUKOに
 密着取材!(新郎新婦編)
http://www.weddingpark.net/diary/88

●フラワーデザイナーKAORUKOに
 密着取材!(ブーケ編)
http://www.weddingpark.net/diary/87

KAORUKOウエディング
ご注文・ご相談 お問合せ先
メールはこちらをクリック
03-6447-2287









カレンダー
< 2026-09 >
日月火水木金土
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   

25ansウエディング
結婚準備スタート
2011秋

発売中


25ansウエディング
ドレス2011春夏

発売中

2011年2月15日開催
KAORUKOブーケドレスショー
読者15組30名様
ご招待

百日草のはなよめ
2011年2月号

発売中

フローリスト 2
FLORIST
2011年2月号

発売中

25ansウエディング
ブライダルフラワー
vol.7

発売中

フローリスト 1
FLORIST
2011年1月号

発売中

25ansウエディング
結婚準備スタート号
2011春

発売中

フローリスト10
2010年10月号

2010.09
ウェディングブーケ
&花飾り Vol.17


2010.09
花時間10月号
22年秋号


2010.07.22
25ansウエディング
ドレス2010秋冬


2010.07.02
25ansウエディング
花嫁のきものvol.4


2010.05.08
フローリスト 6
FLORIST


2010.05
25ansウエディング
大人婚ol.3 冬


2010.03
25ansウエディング
2010秋
BOOK in BOOK



2009.11
25ansウエディング
ブライダルフラワーvol.6



2009.11.07
花時間プ・リ・ザ
Volume 4



2009.10
25ansウエディング
2010春



2009.9
フローリスト 10
2009年10月号



2009.9
ヴァンサンカン
2009年10月号



2009.7.22
25ans ウエディング
ドレス2009秋冬


2008.12
25ansウエディング
ブライダルフラワー


2008.05.07
花時間
2008年 06月号


2007.03.06
25ansウエディング
エディターズBLOG

KAORUKO
花・癒し・幸せ
壁紙が出来ました。

KAORUKOの幸せを呼ぶ法則―ハッピー・セラピー
KAORUKOの
幸せを呼ぶ法則
-ハッピー・セラピー
(ムックの本)

KAORUKO流アール・ドゥ・ヴィーヴルな暮らし
KAORUKO流
アール・ドゥ・
ヴィーブルな暮らし


「花も花なれ、人も人なれ」(角川書店) 「花も花なれ、
人も人なれ」
角川書店

渡辺俊幸ベストMelodies 渡辺俊幸
ベスト
~Melodies~

神奈川新聞 経済面 ざ・社長
神奈川新聞
経済面
ざ・社長

25ansウエディング
25ansウエディング
168頁・169頁掲載
KAORUKOフラワー
コレクション2006