本日二つ目のブログです。
放射能は大丈夫と当初からよく言われてきたけど他のwebサイトでいろいろな方が政府や東電は掛け算ができないのか?と書かれていた。
一時間当たりの数を言って大丈夫ですではなく、×何時間そこにいて暮らすとなると×何日・・今すぐ退避の数字になる〜とその時からテレビに出てない科学者たちによって書かれていたた。ようやく掛け算をはじめて今頃避難退避と言われた方々も本当にお気の毒です。
「いまさら」とニュースで口ぐちに言っていたみなさん。
人ごとではない。日本列島皆掛け算でいろいろ考えないとならないらしい。
それにしても一カ月。お亡くなりになった方のご冥福をお祈りするとともに、一向に進まない復興に人々の心痛を考えると胸がつまる。
そして政府が大丈夫と言う報道ばかりするから最近ではマスクさえもせず放射能慣れ?と言うのんきな私たち。世界の人達だけが世界で報道されているニュースを見てそんな日本を心配してくれている。大丈夫なのか?否かは自分で見極めないとならないですね。