マナーハウス(中世の貴族の館をホテルにしたもの)に滞在。
数日は、こんなところでゆっくり。他はロンドン市内の最も便の良いホテルに滞在して、仕事の時は、ロンドン中を駆け回っていましたが、たまには全てから遮断されてのんびりします。
歴史を感じさせる蔦の絡まる建物は、イギリスらしいですね。

この近くに息子が留学しています。パリコレの時や、ロンドンでの仕事の時は、それを利用して、たまに顔をミニ行きます。
 
イギリスのガーデニングは本当に美しいですね。入り口もさりげなくでも素敵愛しのデルフィニウもブルーが映えてどんよりのイメージのイギリスも6月は、美しい青空も見え、光も眩しくロンドンキングスクロス駅「9と4分の3番線から11時発」〜「バカバカシイ9と4分の3番線なんてあるわけない」/ハリーポッターと賢者の石・静山社より。。。
本当にある日突然できていたこの9と4分の3ホーム。ここからホグワーツの魔法の国にKAORUKOも出発です。
。。こんなのを本当に物語に便乗して作ってしまうのはさすがジョークの国イギリスです。

優しい午後の光が入り込む窓辺に見とれて。紅茶の香りが漂います。