「KAORUKOが開拓したブライダルフラワープロデューサーというお仕事」
- プロフィール
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KAORUKOブライダルフラワープロデューサー(フラワーデザイナー・ウエディングプロデューサー)
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BIA(社)ブライダル事業振興協会(塩月弥栄子会長)
ブライダルコーディネーター養成講座ブライダルフラワー講師 - 調査研究委員・少子未婚化対策委員
ブライダルフラワーの第一人者としてカリスマ的人気
日本におけるオリジナルウエディング時代の到来とともに、お客さまと一組一組お会いして、コンサルティング、企画、デザイン、プロデュースを提供するブライダルフラワープロデューサーという新しいジャンルを切り拓いた
1992年以来通算2万組のカップルにおあいし手掛けてきた実績をもとに現在では、日本の花業界では初めて、ホテルにこのノウハウを提供するコンサルティング、CM露出を含めたブランド契約を開始
また、独自で考案発明の「揺れるブーケ」は21世紀のブーケ革命といわれ多くのテレビ番組の特集や女性誌でも特集され、各界のセレブウエディングも手掛けるなど美意識の高い女性から圧倒的な支持を得ている。
人材育成にも力を入れ、日本におけるブライダル業界でのブライダルフラワーの講師を担当。
個人でもブライダルコンサルタント・プロデューサー養成のための、ブライダルフラワープロデューサースクールも1999年より開校、その卒業生は広くブライダル業界で活躍中 -
BIA(社)ブライダル事業振興協会(塩月弥栄子会長)
- 海外国内でのショー・エンターテーメント・国際芸術文化貢献
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YUMI KATSURA グランドコレクションを1999年より担当し多くの女優を手掛ける
2003年、日本人初のパリコレのフラワーコーディネートを担当しローマコレクションも東洋人初担当
NY、モナコ、中国、ハワイ、ハンガリー、など世界のショーでも活躍
シャネル ベージュアランデュカス東京とのコラボレーションや富士屋ホテル130周年記念ディナーショー・日本を代表する音楽家や美容家、写真家との共演など活躍の巾を広げ、東レPPOテニスにご来臨の皇太子殿下の花を手掛けるなどブライダルフラワー以外の起用も多い
世界で活躍しているからこそいきついた日本人としてのアイディンティーに洋花を融合させる独自の感性で確立したジャパニーズフラワーアレンジメントはKAORUKOスタイルとして評価を得ている
中国では外国人初の新聞連載をもち日本を代表してブライダルフラワーの指導にあたるなど日本の芸術文化の交流にも貢献している - KAORUKOブランド
取り扱い -
- 三越日本橋本店5階ブライダルサロン
- 三越ブライダルインデックス巻頭ページ
- KAORUKO直接レッスン
- 三越本店カルチャーサロン・横浜プライベートサロン・大阪NHKカルチャー・読売神戸文化センター・木更津ローズ&マリーアトリエ
- 著 書
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- 「KAORUKO花スタイル」(アシェット婦人画報社 25ansウエディング)
- 「KAORUKOのアール・ドゥ・ヴィーヴルなくらし」(DHC出版)
- 「KAORUKO Style Flower Arrengements」(誠文堂新光社)
- 「夢をかなえる仕事術 〜幸せを呼ぶ法則〜」(誠文堂新光社)
- 「ハッピーセラピーKAORUKOの幸せを呼ぶ法則」(KKロングセラーズ)
- 「Wedding Plannerへの道〜幸せを呼ぶ法則〜」(オータパブリケイションズ)
- 「花人・薫子の世界」(芳賀書店)
- 「KAORUKOのフラワーフィール 〜幸せを呼ぶ法則〜」(モデラート)
- 「あした薫子」著者:山下美砂子(文芸社)
- 主なテレビ出演・雑誌取材
- メディアページ参照

明日・明後日はブライダル産業フェアです。
ビッグサイトで行われます。
私は明後日30日の午後くらいに行きます。山野愛子ジェーン先生といきます。^^ビッグサイトでお会いしましょうね。私を見たら声かけていただいても大丈夫よ^^(その日は桂由美先生もきっといらしているから濃いオーラ満載の人ばかりで眩しいかもね^^浴びに来てね^^)
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7月18日の25ansウエディングのエディターズブログに私のことが書かれていました!。うれしいですね〜。感謝。みなさんもぜひ見に行ってくださいね。25ansウエディングの撮影風景や耳寄り情報がいつもブログでわかりますから楽しいですよ。通常は誌面からでは編集者たちの見ることのできない人間味も伝わります。^^
http://www1.hfm.co.jp/wedding/blog/
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≪25ansウエディングエディターズブログより引用≫
今日はフラワーアーティストのKAORUKOさんと打ち合わせです。なんの打ち合わせかというと…今年の12月上旬にKAORUKOさんの書籍本を出すことになったのです。フラワーアーティストとしてトップを走り続けるKAORUKOさんの集大成本(!)を『25ansウエディング』編集部が手がけることになりました。編集長を交えて、あれこれアイディアを出し合い、なんだかこの時点ですごくおもしろい本になる予感濃厚!! 雑誌づくりとはまた違ったやりがいが書籍にはありそう。そんなことも感じながら、スタートを切りました!
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25ans本日発売号にKAORUKOの8月29日のKAORUKOフラワーコレクションショーについての告知がありがたいことに掲載されています。ブログ読者はこの右のシャネルベージュをクリックすると概要を見て申込もできますからね。^^

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本日は某用事があり平塚へ。湘南方面にこの頃御縁が広がりうれしいことです。
その道は箱根への道。つい先日の富士屋ホテルへの道。思い入れを込めて通っただけになんだか懐かしく切ない感じです。下界はうだる暑さだけど箱根は涼しいのでしょうね。清浄な空気にまた包まれたいわ〜なんて。そして海岸とうりを走り平塚へ。まだ言えないんだけど面白い話です。お楽しみに。^^
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07/28: 取材報告。富士屋ホテルの件です。

湘南ジャーナルという新聞の掲載記事をご紹介です。
富士屋ホテル130周年特別企画KAORUKOディナーショーからまだ10日しかたっていないなんて・・・3か月くらいたった感じがします。。。
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アクアラインを通って木更津へ。木更津レッスンです。揺れるブーケコースの人が増えました。
ルンルコクマちゃんの仲間が勢ぞろい。秋冬バージョンのお目見えです。


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明日はセレブの愛読書25ansが発売です。
ウエディングの方ではなくて25ansね。そうです。明日発売の号にKAORUKOの8月29日のシャネルで行われるKAORUKOフラワーコレクションショーの告知が掲載されているのです。うれしい〜わ〜。
ぜひご覧くださいね。
で、というわけで、B席の方は限定人数が決まっているだけにお席は残り限られています。80名過ぎたらお断りとなりAチケットのみとなりますからお早目のゲットをおすすめします。
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07/25: 中国トップとの交流・エリーリンさんとも^^

中国の花の最高の重鎮らしく手前は上海挿花協会会長さんと、中国フラワーデザイナー協会副会長さんです。

世界大会でも活躍で日本でも有名なエリーリンさんも台湾からかけつけて。中国花卉報の社長さんのおひき合わせで記念写真。昨日私のショーを見たかったけど間にあわなかった・・とお姉さんでマネージャーのミカリーンさんがおっしゃってくださり恐縮。^^日本のフローリストという雑誌の表紙もしばらく手がけていたので日本でも有名なエリーリンさん。
こんな風に中国のナンバーワンや重鎮や世界レベルで活躍のエリーリンさんも参加するというだけある中国花卉報という中国全土で唯一無二の花の新聞社主催のこのイベントは中国でもフラワーデザイナーにとって外せない重要な最高の質と実績だということだと改めて今日、説明を受け、私KAORUKOが日本を代表してご披露するということがなんだかもの凄いことだったのだと背筋が伸びました。(KAORUKOさんわかってんのかな〜??というかんじで)
会場の看板の前で今回、通訳をしてくださった楊さんと。中国でも今回のKAORUKO人気をおかげ様で目の当たりにされていたので、今後中国花卉報とともに中国におけるKAORUKOのマネージメントもしていただく流れに。出会いって思いもしない未来への展開が開けるもの。中国でKAORUKOレッスン、KAORUKOデモストレーション、KAORUKOブライダルフラワーセミナー、KAORUKOライフスタイルセミナーなど今回のイベントの絶叫熱狂を受けてたくさんオファーをいただきました。日中友好の懸け橋としなんて言われたりして、KAORUKOの運命こんな展開も待っていたのね。。と不思議。

これは今朝一番で私の部屋での取材です。また新聞にどかんとのるらしいんですが、なんと連載の話まで飛び出し、いやはやどこまで実現する話なのか?^^


午後は、中国全土で一番大きい資材市場。一日ではとても回れないという市場は花資材からアクセサリーからおもちゃから盛りだくさん。日本の某資材カタログなどはすべてここらしい。




今回私だけの招聘でしたが、KAORUKO登録スタッフ天使ライセンスの有志の2人がついていきたいということで自腹で参加。左は千葉NHK KAORUKO講座担当の座間さん、右はゆいちゃん。ゆいちゃんは「KAORUKOに戻ってきて良かった〜ありえない人生がまた始まり、嘘のようですぅ〜」と。
かけがえのない体験感動をしたと2人とも興奮冷めやらないようです。寝るとき以外ずっと私のそばにいて私だけでなく、ありえない人とありえない場所でともにすごすのですからね。夜も夜で私の部屋で語りあうしね。。

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KAORUKOとしての中国デビューの今回。
今までのように黒子としてショーの花担当の一人ではなくKAORUKOとしての中国。
今後の話もたくさんいただいてロンドンでの話もあるし、まだ言えない某外国での話も実はあるので、日本での仕事と調整しながらリクエストにお答えしていきたいと思う。
中国は婚礼人口は日本が年間70万人に対して、1000万組。富裕層は13億人の1パーセントといっても日本の全人口分。そしてKAORUKOスタイルのフラワーデザインやウエディングやレッスン、タレント活動と今回いろいろな都市からいただいたお話を実現していくとはなんだか大きなウェーブが押し寄せてきたようで・・。生き証人の同行の2人が連日目を丸くしている。
それにしても通常上記のように世界やアジアで代表となるようなコンクール、大会に挑戦して勝ち取りそして世界への道や世界レベルでの人脈が繋がりそこに出入りをしたり招聘をされるということがお約束の道。
なのになのに
私KAORUKOは日本でも何とか団体やなんとか協会には属さず、その手の大会も無縁で来た。でも私なりに試行錯誤しながら頑張って歩いてきた道が今KAORUKOの唯一無二としての部分が世界から声がかかるようになり、お約束の道を通っていないにも関わらずまた花業界で重鎮と呼ばれるような人脈も無い私がこうして
アジアの代表や世界の代表で花の世界で活躍の人たちや中国のトップとご一緒に仲間になり、「KAORUKOさんにあえて光栄だ」「KAORUKOの花が見れてうれしい」「KAORUKOの花に心を打たれた」なんて歓待をしていただけるなんて。KAORUKO道(かおるこどう)を頑張ってきてよかった。これからも世界が広がるということはワクワクする。
友好の懸け橋・世界平和・イマジンだわね。^^
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07/24: 芸術は国境を越えて。花という芸術がひとの心を動かした幸せ


予定定員をはるかに上回る500名が来場。花のプロ、ウエディングのプロたちです。私は中国デビューの初日は中国の色、赤のドレスを選びました。


セミナーは前半はスクリーンにて私が過去15年手がけた2万組のオリジナルウエディングの写真を見せながらカップルの心をつかみオリジナルウエディングを成功させるノウハウを伝授

後半はデモストレーションを行い、先日の富士屋ホテルのようにマジックショーを見ているようだとスピード感と瞬時の出来上がる作品に驚いたとのこと
和と中国の融合スタイルや定番の透明感あふれるブルーの海のデザインや中国チックをKAORUKOイズムで・・の3つをご披露。でも昨夜注文とまったく異なる花が届いて唖然としながらもそこはプロ、瞬時にそれなりに。

最後は日本式にごあいさつをして。

そして冒頭の記者会見が行われその後は舞台から降りたらもみくちゃの記念写真。


セミナーを聴講してくださった中国ナンバーワンの人気というアジアカップ中国代表だったニーさんがぜひ私をごちそうしたいということだそうで会食。後列右の男性が二ーさん。とその仲間の人気の中国フラワーデザイナーの男性たちと、楊さんとモーさん(私の右の女性)

その国のナンバーワンとして認められたプロとの交流は花をとうした文化交流。私の花が自分たちも心を打たれ
スピードの凄さに反して出来上がる花が涙がこぼれそうになるように心を打ち心が溶けていくようだといわれ、冥利に尽きます。
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【花は国境を越え人の心を動かした】
アーティストとしてこれほどうれしいことはありません。
花という芸術は作り手の私の心をのせて人の心へ見えない何かを運び感動を与えることができたということ。
中国スタイルやヨーロピアンなど違うKAORUKOスタイルKAORUKOイズム。
そして何も知らない(私のことを)中国の人から花を挿しているときに女優オーラがさらに輝いていた・・・といわれた日にゃ、女優オーラって言葉が出るとは!とびっくり。
中国でKAORUKOのレッスンを受けられるようにしたいとか、もっとデモストレーションを見たいということで新聞社やこうした花のプロたちが私を北京、上海、南京などと次々にオファーがきて。
また秋から中国展開が本格的に忙しくなりそう。
私がやってきたブライダルフラワーのオリジナル性やKAORUKOの花に心を打たれたと言ってくれる中国のこのデビューは今まで積み重ねてきたこの16年の日々
を回想し、いろいろあったけど頑張ってきて良かったと思うのでした。
花という芸術に私の中の花の神がいるとしたなら私をとうして花に降り国境を越えて人の心にも舞い降り何かのともしびになったとしたら、それこそ世界平和の小さな一歩でもあるのだと、大げさですが。。^^
明日は記者会見と、その後巨大市場の視察です。
お国がらを尊重する意味で赤のドレスを選び、日の丸をしょって立つという意味で白を合わせある意味日本と中国の融合。数十年ぶりに赤を着て、いつもベージュゴールドのリップの私は空港で赤の口紅なんぞを買ったのでした。シャネルの【上海レッド】です。^^
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中国全土むけの新聞に掲載されました。
これは実は、日本を代表して中国のブライダルフラワーのセミナーの講師を仰せつかりました。
中国は日本に追いつけ追い越せで、日本の二十年前くらいの花のかんじデモあり、一方で雑誌を真似したりするので日本の花と見間違うようなくらいのものもあり。
いずれにしても真似から入るので、格差が激しく、さらに言えば、お客様の心をつかんでそれをフラワーデザインするということはまだ皆無に等しいらしい。私がやってきたブライダルフラワープロデューサーという仕事は日本でもオリジナルウエディング時代の到来が約20年ほどまえで、花もカップルの思いを一組一組ごとに聞いて形にして差し上げるという仕事を日本で初めて系統だててやり出し、そのスクールも立ち上げた。それがブライダルフラワープロデューサースクール。全国に卒業生は多数いて皆さん各地で活躍をしている。
今業界のセミナーで私がご指導するのもこのあたり。
中国がいよいよそのジャンルをしっかり勉強したいということでお声がかかったというわけです。
揺れるブーケや商品などは真似されてなんちゃってディナズニーランドみたいになんちゃってKAORUKOがいたりしたら困るので、あくまでセミナーにおいてKAORUKOが培ってきたノウハウをご指導いたします。国はかわれどこれは教育なので、私の仕事の柱でもある教育だから、一生懸命やらせていただくことにしました。
7月22日から25日まで行ってきます。レジュメを作り過去約10年間の写真データからお役立ちのものを探したり、日々の活動が終わる夜にこういう次なる準備もしているのです。
こういうような水面下で動いている仕事は山ほどあります。皆さんが知る陽のあたる部分はほんの一時で、影の準備の仕事がどれだけ多いことか?と言うことなのです。ショーのような光の仕事も普通のフラワーデザイナー、アーティストとしては海外国内と実に日々忙しく日々進化で同じことは二度となくどんどん挑戦が与えられるのだけど、光が多いということは影の準備と試行錯誤の闇もどれだけ多いか?ということなのです。
中国全土に向けてKAORUKO始まります。
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07/12: ディナーショー。KAORUKO常に挑戦。誰もやっていないことをやるフラワーアーティスト。定番と新しいテーマと。今宵限り。シャネルではまたガラッと変わります。見逃した方はブログデチェック

上の花は水しぶきのようにルコシャンデリアが飛び散ったように。
KAORUKO定番のスタイルのお花のテーブルコーディネートに加えて中央のテーブルは和と洋の融合のテーマがこのホテルとKAORUKOに同じコンセプトであるのでそれをKAORUKO流、禅スタイルで表現。またたちまち全国で真似が流行するんだろうな・・^^



ナント龍笛も演奏?しましたわよ。雅楽とともに。

KAORUKOブランドの漆ボールに和と洋の融合をデザインします。アイスフラワーは4月頃取材などにご協力しましたが、今は一切関係はないのですが睡蓮を使ってそのころのデザインを表現。KAORUKOは日々進化だから、私の中ではもう先へ先へと進んでいるから。さらに新しいものへと。はらんやふといや蘭などを合わせたり・・生み出した瞬間私の中では過去になる。

デモも定番のこのブルーを渡辺先生の愛・未来に合わせて一瞬にして作り上げました。ジャン♪という音楽の終了にあわせて私も。


皆さまのテーブルを回ります。御挨拶です。生徒さんは東京、大阪、木更津、横浜、東北、北海道などと全国から。3分の2以上ははじめましての知らない方々でしたが、ブライダル業界の方やKAORUKOブログファンという方々まで。


渡辺俊幸先生とのトークは結構笑いありで会場も盛り上がりました。

ショーや25ansの撮影で活躍してくれたモデルちゃん。左からアンアンやはなこなどでも活躍のあいちゃん。右はグレースレギュラーの前園さん。私のお気に入りのお二人はかれこれ5年ほど前からのお付き合い。私のブーケの美しい見せ方魅せ方を熟知しています。

このショーやホテルの中での撮影は25ansウエディングが密着取材をしてくださいました。お楽しみに!
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その10階にあるシャネルのレストランベージュ

ベージュとはシャネルを表現する色でもあり、このシャネルのレストランベージュは世界の一流ホテルに店を構えるシェフ アランデュカスとのコラボのレストランです。そしてKAORUKOの好きな色でもありKAORUKOイズムの花にも一貫して表現されてきました。
もうおわかりですか?そう
KAORUKOがこのシャネルビルにてKAORUKOフラワーコレクション2008を開催します。シャネルベージュとのコラボです。

シャネルビルの専用エレベーターにて10階へ。エレベーターもシャネル
メモと鉛筆まで
これは非売品のシャネルのチョコレートです。KAORUKOフラワーコレクションではBチケットはこのチョコレートがお土産につきます。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
8月29日のKAORUKOの第8回フラワーコレクションの発表です。
今年は大変ありがたいことにシャネルベージュとのコラボです。
【大胆さ、完璧、情熱、先駆け・・・・
シャネルとアラン・デュカスに共通するエスプリが
「ベージュアラン・デュカス東京」に存在します。
「BEIGE ALAINDUCASSETOKYOパンフレットより」 】
そしてKAORUKOにも共通のエスプリがということでコラボが実現。
25ans読者に向けての席も確保。密着取材をしてくださるからです。このパーティーまでのメーキングを!
もちろんKAORUKOの毎年楽しみにしてくださっているファンのためのコレクション。そして花業界ブライダル業界の方々も向学に来てくださる。【流行はここから生まれる】としてKAORUKOが新しい今年のテーマの花を発表していくので。
ぜひ全国の皆さんいらしてね!。今年は有名人ゲストは告知はしません。お友達関係のゲストが来るかも知れないし来ないかもしれない。。というったスタイルです。ショーのみ観覧はAで人ずう制限はないのですが、Bはベージュの80名限定着席完全フルコースメニューでKAORUKOやKAORUKOのお友達と一緒にプチトークを80名の皆さんとしながらお食事だから、ごめなさい!早い者勝ち〜というかなんというか事実です。ありえないずくし。おいしいお食事も最高です。KAORUKOのためのメニューになります。Aチケットはウェルカムドリンクを片手に優雅に作品観覧、ショー(フラワーパフォーマンス)そして交流してください。
毎年500人から300人は最低でも来てくださるのですが、今年はかブランドパーティー形式ですので、素敵に交流しましょう。
7月7日からチケット販売いたしますので、KAORUKO公式ホームページのイベントクリックまたは7日以降にこのブログの右端に申込クリックが出ますからそこから申し込んでください。
こうきたか!と常に進化のKAORUKOの今年のショーはシャネルベージュとのコラボと知ってKAORUKOコアなスタッフや天使の人はとてもワクワクしています。
皆さんも8月29日!シャネルにいらしてね。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今日もテレビで一番言ってみたいホテルナンバーワンで箱根 富士屋ホテルが出ていました。
タレントさん達が私が水曜日に行うディナーショーの同じ部屋でお食事をしながら撮影されていました。
箱根富士屋ホテルKAORUKOディナーショーカウントダウン水曜日お楽しみに!
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07/05: 25ansウエディングからKAORUKOの本が出ます^^

昨日予告した、楽しいうれしい発表とはコレ!
25ansウエディングから私KAORUKOの本が出ます。なんてうれしいことでしょう。セレブの愛読書25ansですわよ。極上のウエディングや大人婚など快進撃を続けている勢いのある雑誌です。そこからまるまるKAORUKOという本が出るんです^^ありがたや〜。実は年あけにまだ言えないけど・・とブログに書いた打ち合わせに行った件はこれです。上質な本をじっくりと作ります。12月位に発売らしいから、クリスマスパーティーはKAORUKOと25ansウエディングさんと出版記念を兼ねてやるしかないでしょー!ぜひ皆さんも参加してね。なんてそんな先の話より今日からいよい始まる撮影の内容をお聞きして本当に幸せ。盛りだくさんですから幸せを呼ぶ一冊として皆さまも発売を心待ちにしてくださいね!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
思いって叶うというお話です。
私はKAORUKOになってから花の雑誌の取材は頻繁にしていただいたり、特集があったり、テレビもとりあえずきちんとした花のKAORUKOを特集してくださるような番組がいくつか来たりした4〜5年前のこと。「あとは25ansウエディングが何てったってステータスよね。KAORUKOを特集してくれたらいいな〜」なんて言っていたら・・・なんと25ansウエディングから土屋さんとKAORUKOでヘアとヘア飾りの花とブーケの特集ページに出てほしいと依頼をいただきました。
それからというもの、ありがたいことにKAORUKOのセレブウエディングを取材していただき、様々な花嫁さんとともにKAORUKOの仕事ぶりやお花をきれいに,取材記事にしていただき・・・そして昨年のフラワー号では「美意識の高い女性に支持されている選ばれしミューズKAORUKO」とかなんとかくすぐったくなりますが、見開き6ぺージも特集をしてくださいました。それから編集部の方たちとも心も真善美という同じ表現をそれぞれの仕事をとうして心も通いあい、良い仕事を讃えあい・・。今回はKAORUKOの本まで出てしまうなんて!思いは思わぬ発展形進行形で叶いミラクルな展開をするのです。
売り込みも営業もしたことのない私はいつもこうした心の力を使っておひたすら恋するように思うと実現していくのです。
そんな話をしながら次なる桂ハウスへ。ここにこうして今では自分ちのように(言いすぎ)出入りして桂先生はじめ側近の方々とも親しくさせていただいている私は、これもまた、遠いあこがれていた日々からは想像もしないことです。
そして本日はさらなるミラクルが。(ちょっとミーハーです)
25ans編集部からタクシーで降りたその瞬間テレビが何かを待ち構えている。とその数秒後に某タレントさんが(まだ言えない)ウエディングドレスの仮縫いに。そこに遭遇し私がカメラを避けるように4階行きのエレベーターを待っていると○○さんも桂先生のもとへ行くために同乗。私は実は某共通点として学校の同窓生(年は違うが)だと先日その学校の110周年記念寄稿本なるもので活躍している人の作文を頼まれ、そこに彼女の名前もあった。その話を持ちかけ束の間エレベーターの中でその話をしたのでした。で4階で私が私もショーのドレスの仮縫いが終わり、
エレベーターに乗ろうとしたときドアが開いたにも関わらずやりすごし、次回来たエレベーターに乗り一階まで付いたその時開いたドアの向こうにはその旦那様の某有名○○さんが。計算してもできない絶妙な偶然。かりやざき先生がお花を手がけるとつい先日桂由美先生にこの話を聞いたばかりだったが、その打ち合わせの日に今回は関係がないKAORUKOが遭遇するとは!数秒違ったら合うはずもないカップルの両者に時間差で。さて、明日のスポーツ新聞で誰かはお楽しみに。^^
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