06/22: 三越本店レッスン日。。セレブなOL
世界のフラワーデザインフレッシュフラワーコースです。
30人の生徒さんを一揆にご指導の日。といっても、手抜きはしません。
一工程の度に端から端まで、一人ずつ手を加えます。私もものすごい集中力で一人一人の作品に向き合うので、30人を何往復しても、「さっきはこうだったけどここを直したからほらよくなったわね」などと、伝えると、全部覚えているんですか?ト皆さん驚愕されます。
そういうわけで、終わる頃には汗だくですが、この日のためにOLの皆さんが仕事を切り上げたりして、駆けつけてくださり、とても楽しみにしているとのことですから、私としても、昨日ロンドンから駆けつけるくらい(笑)気合を入れております。
いつも元気をもらった!とか、楽しい、癒されると、みんなキラキラしてお帰りになる姿に接し、なんだか、花をとうして、何を学ぶのか?・・・・そう、「心」を私はお伝えすればいいんだと、思いながら。。。今日も楽しく。
プロコースとは違って、趣味からはじめるコースだから私も優しくご指導いたします。
でも、いつも基本〜応用まで一回で2度美味しいレッスンにしています。
楽しい、素敵、+技術もしっかりレベルアップを目指して!!
さあ、レッスンの開始です!
まずは私のレクチャーを目の前で見るためにみんな集まって
三越日本橋本店カルチャーサロンは新館9階にある素敵な空間。
生徒さんは、どんどん増えて、満員御礼。キャンセル待ちの半年待ちです。ありがとう。私も頑張るからねっ。
突然ですが!!!この写真不思議ではないですか?『先生のオーラでしょうか?』と夜遅くまで本日のこのブログの為に写真を取り込む作業をしてくれていた秘書の上村が言いました。
本当、後光がさしているのかしら?ひょっとして私って観音様??なんて私たちって幸せなやつって言われそう。デモなんでしょう?
マイクで、こうして授業です。
真剣なまなざしの皆さん。
この用に一人一人回ります。。。作品て、その人らしさが出るんです。同じ花使っても。だから面白い。
今日の作品たち。
テーマは<パリのあじさいを使ってマスアレンジ>・・・KAORUKOのマイブームのあじさい(詳しくはこのブログをさかのぼってね)を使って。
*あじさいホワイト、グリーン、*芍薬(しゃくやく)ホワイト*スモークツリー*KAORUKOブランドリボン
マス(かたまり)で、もっこり丸く、パリっぽく入れた後は、応用編として、マス+ラインとして、流れも挑戦。
あじさいは、1本数千円もするし、あじさいもスモークツリーもオシャレな花は普通にどこでも取り扱っていないので、このレッスンはいつもこんな風に、めずらしい花や、センス溢れる花たちをふんだんに使うンです。
皆さんの喜ぶお顔に私もうれしく、ロンドンから戻ってきた甲斐がありました!
明日はまた残してきた仕事を続けるためにパリへ旅発ちマス。!!
・・・・んなわけないか。お疲れ様!!
KAORUKO
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06/22: 帰ってきました。お久しぶり。
予定を変更して、今回は、短い旅となりました。
明日は三越本店のカルチャーさんの生徒30人の日。皆会社帰りにKAORUKOレッスンを楽しみにしてくれているから、休むわけにはいきません。
今回は、ロンドンのみ。
また報告は、順次いたしますです。
今日は、帰国後、早速この間の出来事を各セクションごとが報告に。
会議会議。ふmmふmm。ふmmふmm。。
といった感じでした。その後、機内までやっていた執筆の仕上げ。明日、12時に編集者がとりにいらっしゃるというから。。。
さっき終わったからこれを書いてますが、さすがに、もう寝ます。明日もだって、8時から絶え間なくアポがはいっているのです。
ロンドンは終日晴れ。花々が咲きほこり、とても美しい毎日でした。(着いた日は、イングランド戦のまっ只中で、町中WooWooWoowoooooと盛り上がっていましたよ。)詳しくはまたね。
写真とってきましたので、明日からお楽しみに!!
KAORUKO
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06/14: 不思議な出来事(1)
出発前の私、玄関アプローチにて。昨日おこった不思議な話
かねてより、「魔法使いみたい!」ト言われることが多いのです。私の著書を読んでくださった方はお分かりでしょうが、思った事、念じたことが現実になります。イメージで、描いたことが、目の前に現れる速度が、このごろますます加速していて、KAORUKOさんの求心力は、凄いと私の近くにいると、皆さん驚きます。
昨日のことです。
おそらく講演をして、パワーやオーラを出しながら、頑張るのですが、その流れで帰宅した時のことです。。。。こういうときは、いつもよりパワー炸裂という感じです。空気が動くようなかんじだと、皆が言います。
昨日のセミナーの帰りに、KAORUKOブランドのライセンシーの会社の人たちと、次回の新作の宝石デザインについて会議に。
KAORUKOブランドのいつもつけている、3連の桜のモチーフのピアスが、もう3ヶ月もなくて、なくしたんだとあきらめ、この人たちになくしたとも言えずに(KAORUKOが広告塔として、このピアスをつけるのが、いわばライセンシーとのお約束。)真剣に初めて真剣に、「出てきますように!!」とあせって心にイメージして、目の前にあるかのごとくイメージしました。
そしてもうひとつ。
ある開発中の素敵なもの(まだ内緒ね)を実は今特許申請しまして、コレが申請できたかどうかで、特許申請中と商品に印刷できるのですが、どうなったか?ということを尋ねられ、うーむ、確認しなきゃ、と思い、自宅へ。
ナント!私のいつも原稿を書く机に行ったらそのピアスがあるではありませんか!?そして、私がつくやいなや、ファクスから、ダダダーッと、特許申請書類が届いたのです。!
答えがまたやってきたんです。
ピアスにについては、実は、書斎を今日掃除していたお手伝いさんが棚の上から、ザザーッと、いろいろ落ちてきて、そこに、もう使っていないカチューシャと一緒になって袋に入れてあったというのです。それで、机に置いといてくれたというわけです。
絶妙なタイミングで、現れたピアス。更に、3日前から探していた保健証も一緒に落ちてきたって!
凄い凄い!!今日は3つも引き寄せたわ!!とルンルンしていたけど、コレって単にちゃんと整理してればよかっただけか?と冷静にシラッとも一瞬なったり。(汗)
こんなことが、よくおきます。
あの人、元気かな?と思うと、電話がなってその人だったり、何年も会っていない人を思い浮かべて、歩いていたら、あうはずもない街角で、1秒ずれていたらあえない出逢いをしたり、あれ食べたいわね。と話していると、ぴんぽーんと届いたり、これらの出来事はいわば入門編。こういうことが日常茶飯事におきだしたら、意識をしていくと、あら不思議、!!どんどんイメージしたことが現実になってきますよ。
それでは又、!!行ってきマース。
KAORUKO
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ありがたい事に105名の定員オーバーとの事。がんばらなくっちぁ!テーマは「集客・成約率・客単価の向上を促進させるセールス・マインド」などというテーマでした。・・KAORUKOが一生懸命やってきたことをお伝えすればいいのだと、臨みました。
皆様真剣なまなざしで聞いてくださいました。ありがとう
後方スクリーンは、極上セレブウエディングの密着シーン(同じものがKAORUKO公式ホームページに。クリックしてね。)
私も一生懸命でした。右にあるのは、KAORUKO発明デザインの宝石のブーケの引きずるブーケ。ドレスのようにブーケもトレーンを長ーく引いたらどんなに素敵でしょう!と考えました。昨日のヴァンサンカンの撮影もコレです。こんなの見たことなーい!!が今の時代のキーワードと考える私。
1時間10分の締めはKAORUKOの発明ゆれるブーケのデモを。巡業のように地方のホテルなどのブライダルショーでもいつもやらせていただいているので、作る早さに磨きがかかって記録更新中。(笑い)今日は、5分もかからなかったみたい。手から鳩を出すようだとよく言われます。
講演も無事終了して、控え室でホッ。。
コレはKAORUKOオリジナルの宝石のトレーリングブーケ(この名前も命名した、・・)記念に新居に飾っておけるのもコンセプト
こんなに長くて素敵なこのブーケは女優オーラのお手伝いにお役立ち・・・後方は、窓の景色、さすが42階。ニューヨークのような景色です。京王プラザホテルは老舗の歴史に更にリニューアル効果で、洗練が加わりました。
本日活躍のブーケたち。お疲れ様!
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わざわざ行くレストラン シェ松尾松涛にて 2003
ミシュランの三ツ星レストランはパリから8時間もかかるこだわりの一軒家も多く、わざわざ行くレストランも多いらしい。 1度聞いただけではたどり着けない、渋谷とは思えぬ閑静な住宅街松涛にある、わざわざ行くレストラン、シェ松尾。オーナのこだわりで見つけたというツタの絡まる旧家屋。歴史を刻んだこのレストランは数々のお忍びの来客をもてなしてきた。
このレストランにあった花を、という雑誌の依頼から訪れた私が迷うことなく選んだ花たち。ブラックティー、ロワイヤル、ショコラ、チナス、、、秋の優しい光に美しく溶けたボルドー色の花たち。溢れるようにこぼれるようにアレンジしてみた。
KAORUKO
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06/12: 超豪華・・ヴァンサンカンウエディングの撮影
横浜ランドマークタワーの超高層階に位置する横浜ロイヤルパークホテル66階、知る人ぞ知る300�屬猟狭覯撻蹈ぅ筌襯好Ε�ートルームです。天皇陛下や、世界のVIPがお泊りになるこの部屋。私はここが大好きで、これぞという作品撮りに、使わせていただいていました。それが、このホテルで、KAORUKOのウエディングの花ができるようになったから不思議なご縁を感じます。
ドアを開けるとリチャードギアが紅いバラを背中に隠して、私へ差し出してくれた。。。。こんな感じなんですこの部屋は。まさに映画プリティーウーマンの世界。
優しい光が入り込む部屋のガラスのテーブルに合う花たち。ベージュや、ホワイトのバラにあじさいやスモークツリーをあわせて。エレガントだけど透明感を意識して。
コレがリビングの全景スゴーク広いでしょ?
ナフキンにはKAORUKOブランドのリボンをあしらって。KAORUKOブランドウエディングの証。
本番前に最終チェック。このシャンデリアも素敵
KAORUKOのショットも撮るということで。・・私の背中の丸い木のむこうには、キングスダブルベットルームや、大理石のお風呂、ガラス張りのトイレroomかなり広いパウダールームへ続ク大きな廊下が広がる
お疲れ様・・左から横浜ロイヤルパークホテル広報笑顔の素敵なの釜本さん、私、知的で優しいヴァンサンカンウエディングの博多さん、横浜の名士ハマフローリストの吉田社長、信望厚い素敵な横浜ロイヤルパークホテルの笹井営業部長、カメラマンさん素敵にとってくれてありがとう、ほんわか明るいスマイルアンドアソシエイツの菊岡さん
このショットは、さっきのガラスのテーブルを背にして。まだこーんなに広い。この花は、KAORUKOブランドで売っているRUCOパールというジャラジャラパールと、ダイアモンド形のクリスタルを使って。女心をくすぐるデザインもKAORUKO流
次の撮影のブーケを作っています。出来上がったブーケを手にくつろぐ私。ネッ素敵でしょ。反対側からガラステーブルを臨む。
さっきの説明の広い廊下です。廊下側からリビングを見てみるとこんなかんじ。生まれたてのブーケも一緒に
モデルちゃんの撮影。「ブーケはこう持つのよ、わーきれいね」
コレは初公開KAORUKO直筆デザイン画。KAORUKO流のスタイリングで。
デザイン画どうりに仕上げてくださったのは、ヘアーメイクは、トニータナカ先生のチーム。さすがセレブの御用達チーム。ドレスは、やっぱりYUMIKATSURA..ヘアーにつけたのは、ローズメリア。こんな風にとても大きくポンとつけるのを去年からいろいろな雑誌の取材のたびに掲載し、流行がうまれたの。今日は、ジュリア、ケリー、ブルゴーニュ、というバラたちで。手のブーケは、これぞ!KAORUKO流。コレも去年流行をうみだしたといわれる、パールをトレーンのように長く引きずり、ゆれるブーケにしたKAORUKO命名トレーリングブーケ。KAORUKOだけのオリジナル。KAORUKO関連で、手に入ります。
無事撮影が終わり編集部の博多さんとハイ!チーズ!絵になってるわね。後ろのモデルちゃんが。
うーん残念。暗い・・・いつも黒子で頑張ってくれているKAORUKOスタッフで、せっかく撮ったのに ・・・
人物撮りの巨匠カメラマンと。ポラで、見たら最高に美しい写真になっていて、感激!
突然ですがさっきの部屋の窓からは横浜が360度一望できるの。私の作品も見てみて。
ほっと一息お茶してます。かわいいブーケを子供の用に大切にそばに寝かせて。
7月14日発売の25ans ウエディングをこうご期待!!
また、8月31日のKAORUKOフラワーショーに25ansウエディングを見てショーにいらしてくださった方に抽選で、一組さまにこのロイヤルパークホテルの宿泊券をプレゼントいたしまする。
(この部屋じゃないけど ) 是非来てね!!!!!KAORUKO
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麗しの紫スウィートピー/2006東京グランドコレクション
春の到来を告げるスウィートピー。
和名は麝香草。(じゃこうそう)
名のごとく魅惑的な香りだ。
時に妖しい香りは、花束に顔をうずめて、思い切り深呼吸したくなる・・・そんな香り。
こんな紫色はめずらしいけど、今年一番に恋した相手。
KAORUKO
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06/11: わざわざいく場所
ロンドンも、観光客がかならすガイドブック片手にいく中心地のストリートにある、軒並ぶショップを卒業したら、地下鉄を乗り継いだ、例えばコベントガーデンの幾筋ものいりこんだ小道にある、こだわりのセレクトショップなどへ、わざわざ行きたくなるものだ。
このごろ私は、そういうところで、きらっと光る何かを買ったりするのが楽しみだ。来週からのロンドン、パリへの、仕事と私事への旅が目前のせいか、こんなことを考えたり。。。
話は飛ぶが、今日は自宅サロンレッスン日。
生徒さんはわざわざ遠くからここに来てくれる。KAORUKOがまだ旗揚げしたばかりの頃は、都内の一等地、オシャレで交通の便も良い場所として、代官山や恵比寿、青山などにマンションをかりたりして、お教室にしていた。月日を経た今、都内からも関東全域からも、北海道も沖縄も東北も四国も、皆さん、ここ横浜自宅サロンに来てくれるのだ。横浜駅からもたくさん乗り継いで、小高い丘にある、KAORUKOサロンへ。いったい何回のりついで、どれだけの時間を費やしてここまでたどりつくのだろう。羽田からだってたいへんだ。
デモ、わくわくする、ドキドキする、癒される、元気になる、月曜日から頑張れる、運もあがる、、、、と、みなさん口々に言い、はつらつとして帰っていく。
花をとうして、何を学びにきているのだろう。
でもうれしい事だ。わざわざ来たくなる場所として、KAORUKOハウスがあることが。
KAORUKO
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06/10: ブログの輪・環・和・話・我・吾・羽・わ・ワ・WA
先生のブログにKAORUKOが登場してますのでご覧下さい。http://www.toshiyuki-watanabe.com
さだまさしさんのCDを音楽プロデューサーとして、担当されていて、そのさだまさしさんの話題と、8月公開の『UDON』讃岐うどんの話らしい・・・の音楽担当されていて、その映画の本広克行監督の話に挟まれた形で、KAORUKOが登場しています。ブログの輪がこうやって広がっています。われながら良いタイトルでしょ?今日のタイトル。言い当て妙。
これらの『わ』の漢字はどれも、ブログにあてはまりますね。
そもそも、ブログをはじめまス。と宣言してはや、2年凍結していました。・・・というのも、戸惑いでした。KAORUKOは神秘のヴェールをかけた方が。。。と。作品で勝負ということで。
でも、このごろ、KAORUKOがテレビにでたり、執筆をしたり(スピリチュアル系や道徳系や、私の半生や)と同時に、KAORUKOに癒されたとか、花の作品もだけどKAORUKOのライフスタイルや、生き方に興味を持ってくださる女性が増えました。
また、ブライダルフラワーのKAORUKOがリビングの花も提案し、パリで出会ったアール・ドゥ・ヴィーヴルの提唱を日本に伝える役目として、だったら、KAORUKOの毎日を、こんな事やって考えて生きてますみたいな事をお伝えしていくべきかしら?と。
自分が始めたら以外と、アーティスト仲間もされていて、面白いですね。表現する生業の立場として、ブログも一種の作品になってしまうようで、手が抜けずに、没頭してしてしまったりして。
「KAORUKO先生いつ寝てるんですか?」と何年も尋ねられますが、ますますねれないわ。・・でも意外とブログ書き込みを逆算して、夜の仕事をセーブしたり・本末転倒ですね。(汗)
KAORUKO

玄関前青空アトリエにて。(笑)わー素敵なあじさい!ヨーロッパから届いたばかりなの。くすんだ微妙な色合いに大感激!。。。一年で、数千本は注文する(グリン、ホワイト、ボルドー、秋枯れ、紫、ブルー、etc...).
今日の午後からは、特別レッスン日。秋田から、短期集中で、生徒さんがきてるので、土曜日もやることに。
そこへ飛び入りで入れたラッキーな千葉の生徒さんサロンでのレッスン風景。癒しの音楽を聴きながら・・もちろん渡辺俊幸先生のvoice of Heaven〜
作品を手に幸せそう。左は、まだ、入会2回目の初級のゆれるブーケの恵さん。右は、秋田のKAORUKOをめざす天使ライセンスのもりえさん。いずれも生花。泊り込みで、がんばって(ホテルに)美しいゆれるブーケが上達上達!
恥ずかしいからと。でもブーケはきれいね。
もーりんさんのプリザーブドの揺れるブーケのレッスン中。この手つきがKAORUKO流。。手取り足取り伝授します。ゆれるブーケは・花嫁の歩みに合わせてドレスやベールと一緒にゆれる・ドレスがブーケ越しに透けて見える透明感、そぎ落とした洗練・どこからの視線にも美しい立体感
KAORUKOサロンは今日は曇り。日本の紫陽花が咲いてます。| ツイートする |
パリで恋したあじさい パリの花市場にて

かれこれ4年越しの恋煩いだ。
パリで一目ぼれしたあじさい。
日本と違って、いたるところオシャレに存在しているあじさい。切花使用だから庭の紫陽花と違って長持ちするしおしゃれで、圧倒的に美しい。
日本でも通年輸入で入るようにはなっているけど、まだまだ知られていない。大好きだから何かと使う私。
「日本で、かおるこ先生が一番注文して、使っていますよ」と、ヨーロッパからのあじさい輸入業者の人が言いました。
流行はここから生まれる。。。だって恋しちゃったんだもん
KAORUKO
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