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「KAORUKOの揺れるブーケへの思い」
「KAORUKOが開拓したブライダルフラワープロデューサーというお仕事」
プロフィール
KAORUKO
ブライダルフラワープロデューサー(フラワーデザイナー・ウエディングプロデューサー)

  • BIA(社)ブライダル事業振興協会(塩月弥栄子会長)
    ブライダルコーディネーター養成講座ブライダルフラワー講師
  • 調査研究委員・少子未婚化対策委員

ブライダルフラワーの第一人者としてカリスマ的人気

日本におけるオリジナルウエディング時代の到来とともに、お客さまと一組一組お会いして、コンサルティング、企画、デザイン、プロデュースを提供するブライダルフラワープロデューサーという新しいジャンルを切り拓いた
1992年以来通算2万組のカップルにおあいし手掛けてきた実績をもとに現在では、日本の花業界では初めて、ホテルにこのノウハウを提供するコンサルティング、CM露出を含めたブランド契約を開始
また、独自で考案発明の「揺れるブーケ」は21世紀のブーケ革命といわれ多くのテレビ番組の特集や女性誌でも特集され、各界のセレブウエディングも手掛けるなど美意識の高い女性から圧倒的な支持を得ている。
人材育成にも力を入れ、日本におけるブライダル業界でのブライダルフラワーの講師を担当。
個人でもブライダルコンサルタント・プロデューサー養成のための、ブライダルフラワープロデューサースクールも1999年より開校、その卒業生は広くブライダル業界で活躍中
海外国内でのショー・エンターテーメント・国際芸術文化貢献
YUMI KATSURA グランドコレクションを1999年より担当し多くの女優を手掛ける
2003年、日本人初のパリコレのフラワーコーディネートを担当しローマコレクションも東洋人初担当
NY、モナコ、中国、ハワイ、ハンガリー、など世界のショーでも活躍
シャネル ベージュアランデュカス東京とのコラボレーションや富士屋ホテル130周年記念ディナーショー・日本を代表する音楽家や美容家、写真家との共演など活躍の巾を広げ、東レPPOテニスにご来臨の皇太子殿下の花を手掛けるなどブライダルフラワー以外の起用も多い
世界で活躍しているからこそいきついた日本人としてのアイディンティーに洋花を融合させる独自の感性で確立したジャパニーズフラワーアレンジメントはKAORUKOスタイルとして評価を得ている
中国では外国人初の新聞連載をもち日本を代表してブライダルフラワーの指導にあたるなど日本の芸術文化の交流にも貢献している
KAORUKOブランド
取り扱い
  • 三越日本橋本店5階ブライダルサロン
  • 三越ブライダルインデックス巻頭ページ
KAORUKO直接レッスン
三越本店カルチャーサロン・横浜プライベートサロン・大阪NHKカルチャー・読売神戸文化センター・木更津ローズ&マリーアトリエ
著 書
  • 「KAORUKO花スタイル」(アシェット婦人画報社 25ansウエディング)
  • 「KAORUKOのアール・ドゥ・ヴィーヴルなくらし」(DHC出版)
  • 「KAORUKO Style Flower Arrengements」(誠文堂新光社)
  • 「夢をかなえる仕事術 〜幸せを呼ぶ法則〜」(誠文堂新光社)
  • 「ハッピーセラピーKAORUKOの幸せを呼ぶ法則」(KKロングセラーズ)
  • 「Wedding Plannerへの道〜幸せを呼ぶ法則〜」(オータパブリケイションズ)
  • 「花人・薫子の世界」(芳賀書店)
  • 「KAORUKOのフラワーフィール 〜幸せを呼ぶ法則〜」(モデラート)
  • 「あした薫子」著者:山下美砂子(文芸社)
主なテレビ出演・雑誌取材
メディアページ参照


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節分です!乗越神社に行きました。豆まきをします。

やはりここが相当なパワースポットだということがこれでよくわかった!!!あり得なくない?この凄いオーブ!
霊的な力のしかも良いエネルギー。。。つまり神様が写り込むときにあらわれるというオーブ。そしてそれはよいエネルギーだから良い事だとよく言われている。

しかもこの凄さ(以下の写真たちのすごさ)は時系列に空気が神的になる瞬間が良くわかる。





はじまりはじまり〜



はじめは節分追難式が行われます。神主さん達がおでましになるやいなや・・・オーブが降りてきます。私は参列しているのでこれらの写真はスタッフた撮っています。



神社に私たちが入っていく時も・・そして神事がはじまります。

平安時代から宮中で行われていた神事を節分では神社で行います。



神主さんが外で矢を放ちます。




いよいよ民衆がいまかいまかと福まきを待っています。小さなオーブが舞い降りてきます。


いわれは平安の昔から貴族たちが節分は豆だけでなくこうして福をわけるべく、いろいろな物を撒き、それをいただきに民衆が拾いに来るならわしです。
富めるものは自らの穢れを祓い、皆さんにその福が飛んでいくように心をこめて人のためにまくそうです。



スタッフを見つけて手をふる私。オーブも小さくおりています


箱をいただきます。
いよいよ準備が整いました。




幸せを皆さんにまかせていただく!その気持ちも最高潮に達した時、そして民衆は手を伸ばして・・・
双方の熱気がひとつになった時!神様もお喜びになるかのように・・・オーブが凄いことになっています。



すっ、すごいっ、すごすぎるっ。パワーさく裂とはこのことでパワースポット日本一位の話じゃない?



終わった直後です。
すっ、すごい。

神主さんの神的な力やパワースポットもさることながKAORUKO、渡辺先生
はじめ各界のオーラの持ち主がまきます。
名前の出せない私の大切なお友達もいます。^^



渡辺先生と再度、この箱をもち記念写真です。
神さまが祝福をしてくれています。
人のために手がちぎれる位に福をまく、汗だくになり、喜んでいただく姿が楽しくでまく・・・だから神様も祝福です。


人々は抽選券で電気毛布やトースターや洗剤や自転車・・・頂いて帰って行きました。幸せを袋いっぱいに詰めて。


神様が降りるその日にそこに身を置くということ。
神の国の日本人が数千年以上前からやっていること。
明日からきっと良い日になりますよ〜
オーブも天にもどっていくかのようです。



直会(なおらい)です。
久々にお会いした作曲家の渡辺俊幸先生とです。渡辺先生は4月からのNHK朝の連ドラ「おひさま」の音楽担当をされます。



神事の時は神様が降りてきてここにいてくださり、神様に近いところに私たちもいるということで、ということはあの世も近いということだから、全て終了後はこうして現生のものに口をつけてこの世にもどってくるそうです。



☆☆☆さて、こちらは午前中の話です☆☆☆☆☆
山野愛子ジェーン先生にお誘いいただき、ここ増上寺にて。節分会追難式



昨年に引き続き裃を着て・・・・ジェーン先生と。


タレントの見栄春さんです。
一緒にまきました。とてもきさくな良い人です。


AKIRAさんと。


凄い民衆です。そしておばさんたちはキャリーバッグまでもってきて、拾ったものをバッグに詰め、海外旅行に行くくらいの大荷物を持って帰っていきます。

乗越神社もここ増上寺も豆だけでなく、お金、おもち、お菓子やカップラーメン等三昧です。


まく私。


はい最後に記念写真再び!



手がちぎれてとんでいきそうなくらいまいた一日。
しあわせな楽しい一日でした。


ハイ豆知識。。。。ネットより引用

節分とは江戸時代以降は立春(毎年2月4日頃)の前日になりました。
節分の行事としては元々宮中での年中行事として行われていました。

鬼を払う行事になったのは平安時代頃から、追難式(矢で鬼を払う風習)として始まりました。
季節の変わり目には鬼が生じると考えられ、その鬼を追い払うための行事です。

豆は魔滅に通じ、鬼に豆をぶつけることにより、邪気を追い払い1年の無病息災を願う意味合いが有ります。魔を見る魔目にぶつけるともいう場合もあるらしい。





春祭りです。

春の例祭。宮中でも本日とり行われる神事です。
乗越神社に行きました。

五穀豊穣を祈り皆の仕事の発展などをお願いするお祭りです。

滞りなく古式にのっとり2000年前からとり行われている儀式を拝見参列いたしました。

作曲家の渡辺俊幸先生と水瓶座の会でしりあった食品検査認証会社社長でオーガニックアドバイザーとしても日本の草分けの水野葉子さんです。
気がつけば水瓶座の3人ですね〜^^


神事の後は神楽殿にてなおらい(直会)です。
なおらいとは神事で神様に近いところに行ったということはあの世に近いということで、そのままでは大変だから現生の食べ物やお神酒に口をつけて戻ってくるという言われがあるようです。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
日本人として古事記の時代からの変わらずにとり行われていることを肌で感じることはいろいろ勉強になります。
時空を貫き2000年前の今日も2010年の今日も同一空間にいるということになるそうです。
だからこそどこか懐かしいDNAが知っているという感じ。


中国でであった杉浦宮司さん。あの出会いから早4年。
今度私が出演する上海万博にも同行していただきます。

神主さんとは、古事記の時代から仲執持ち(なかとりもち)として人間と神様の間をとりもつ役割という役割です。(お勉強になりますね)
神主さん全てが・・・ということでもないらしいですので、
いちがいに現代においては言えませんが、
目に見えない敵から守るSPとして私についていってもらいます。
日本という国の歴史を知れば知るほどその神秘の深淵に驚愕です。

だから出会いの中国は何かまたご縁があるでしょう。


明日からも頑張らなくちゃ!










イタリアが呼んでいた。

イタリアに行かなくちゃとおもったのはKAORUKOハウスの展開がきまった時。

あまりに不思議な急展開で南青山4丁目に立つ世界的建造物でもあるイタリア建築のこのハウスに私が入ることになった時。

運命は時に予測不可能な展開を与える。
そういう時こそ意味があり、なぜ自分がそのご縁とつながったのかを探る必要に駆られるのだ。

KAORUKOハウスと今は呼んでいるハウスはイタリアを代表する建築家アルドロッシ氏の建築による建物だ。アズールブルーの壁やエントランスを包み込むようなアーチ型の柱。総大理石の中にポイントとして埋め込まれている3Dの配色のモザイクや切り取られて埋め込まれた大理石。
建築界のノーベル賞と言われているプリツカー賞を取ったことで知られ、日本で言えば安藤忠雄が受賞しているらしい。

KAORUKOハウスのイタリア建築は今でも世界中から観光客が見せてほしいとやってくる。
そんな有名な世界的建造物である建物にKAORUKOという名前を冠して私のライフワークを始めるという展開にあたり、私はこの建築家に敬意をはらう意味や、ここに入りここの良さの売りを魂のレベルで伝えていくにはもっとイタリアを知らないとならないと半ば焦りにも似た気持ちを抱えながら今年の一月私はKAORUKOハウスにやってきた。

そんな気持ちからイタリアイタリア・・・・・と心に描いていたら、不思議なことにアルマーニとのご縁もやってきた。
いよいよイタリアに行かなければならない理由が重なった。
「イタリアが呼んでいる」

私はいつも仕事を任された時その国を知るところから始める。ウエディングではその人(カップル)の生きてきた歴史や魂を知るところから始めるように。
フラワープロデュースをするにあたり知らなくてはならない、これは私の流儀。

タイユバンロブションのフラワーデザインをまかされた時もパリのシャンゼリゼの裏通りに古くからある本店に行き食事をしてみないことには始まらないとパリに飛んだ。パリコレの担当がきまった時もパリに滞在し街を歩いてみた。
モナコのショーの時もモナコへすぐさまとんで紺碧のコートダジュールに身を置いてみた。

その土地を知り食文化を知り街を歩き、風を感じ、においを知る。
その土地の水を飲み身を置き、日々の暮らしを知り、歴史をひも解いてみる。

そんな私の挑戦がイタリアでも始まろうとしていた。イタリアは1998年にローマオートクチュールコレクションを日本人初フラワーデザイナーとして手掛けた時以来だった。
KAORUKOになるまえの序章のころだ。あれから12年。


今回突き動かされるように来たのはミラノとベネツィア。アルマーニはミラノだからだ。
そしてアルドロッシもミラノ出身だと知って驚いた。ミラノに来ないとならない意味がこれでもかとやってきた。
そしてベネツィア。友達が誘ってくれたから行ってみようかと思いたったベネツィアへの旅。

アルドロッシはここベネツィアとも深い縁で暮らしていたということを知って身が震えた。

何故私がベネツィアに急に向かったか?その答えは着いてから知ったことだ。
彼は2年に一度のベネツィアビエンナーレの建築部門のプロデューサーをしていたそうだ。
芸術の国際レベルの戦いのベネツィアビエンナーレ。ベネツィア国際映画祭もこれに当たる、この映画部門だそうだ。


アルドロッシ氏が66歳で急死する前に手掛けたハウスにKAORUKOの名を冠したことはきっとアルドロッシはKAORUKOがどんな存在かを天から観察しているに違いない。

私もこのハウスを使わせていただくにあたり彼の思いをもっと感じ、彼がどう使ってほしいのか?を知らなければならない。
感じること。もっと感じること。それがアルドロッシ氏への礼を尽くすことになる。


彼の存在したベネツィアの街にそびえたつ幾つもの歴史的建造物の中にも身を置き彼も来て参考にしたに違いないと感じる多くのイタリアの古典的建築というものを感じてみた。
足が棒になるくらい歩きまわりベネツィアの街と一体化となるように時空を貫きアルドロッシ氏がそこにいるかのように感じてみた。

彼の思いの詰まったアーキテクチャであるKAORUKOハウスは彼のエナジーが今もみなぎっているにちがいない。

私がミラノとベネツィアに来た理由がこれで解けたのだった。



天から降りてきました〜〜〜!!^^本当になんざんしょこれ。?!「神が降りている!」とカメラを向けてシャッターを押したホテルの人が絶叫していた・・・
これは、今朝こんな気持ちの良いガーデンのカフェで朝食をいただいた後にあまりの素晴らしいガーデンの気持ち良さに、ついつい外へ出たところ。。天気がよくて光の筋が射し込むのはよく見るけど、ここだけスーッとなんでしょね?

そして闘魂入魂のレッスンです。

手取り足取り教えます。天使ライセンスはこれまでの揺れるブーケジャルド認定より各段難しくそして、さらに美しいブーケを伝授します。

まだもっと伝授することがあるのですか?と昨日のブーケで驚いていたお二人・・・本日の天使ライセンス一単位目を習いその難しさと私の教える厳しさに引き締まりもくもくと。

そしてこんなに美しい揺れるブーケができました。これはまだ簡単編。いよい次回はさらに美しくなります。

ホテルの方たちが「メヌエットさんが揺れるブーケできたってよ〜」と声がかかり、そのかわいさにプランナーやウエディングディレクターのみなさんがうっとり〜と。良きもの本物はやはりわかるのだ。良いものを知るということが大切。集合写真を撮ることに!左後方に背後霊が顔を出している。冒頭の光から降りてきたようなKAORUKOの写真といい、光のいたずらとはいえ・・・いえいえい、総料理長さんでした!
総料理長までびっくりの揺れるブーケのかわいさ^^
ホテル一丸となりこの良さを伝えてくれて私も幸せ^^
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
「北京のディズニーランドから帰ってきました!」と花屋さんの社長(御主人)が入っていらして仙台駅まで送って下さり・・、私の昨日のブログ読んだといって笑っていました。汗・・憎めないキャラです。。。汗

新幹線に飛び乗り、三越本店のレッスンへと。クリスマスの一味変わったドアスプレーです。

おもしろいでしょう?

それにしても天孫降臨〜などと恐れ多くもいみじくも・・・あの写真ふしぎすぎね。
で、しっかりと先日うちの古株のスタッフが私にプレゼントしてくれたグレーの毛糸のもこもこの靴下がちらっと見えちゃっているのも、オツな写真です・・汗(先生の足が冷えないように・・と終始サンダルの私へ。)

本当にどっと疲れています。ホテルライフもけっこう大好きなんですがやはり我が家に戻ると張りつめたるものが切れて疲れが出ます。明日は娘のために入学手続きに奔走しなくてはならず夕方からはゴロリンと久々にできそうです。あ〜中国の原稿を明日仕上げるんだった。。早いこと。先日金沢で書いたばかりの連載がもう次の連載の記事が待っています・・・。。

明日はいよいよ25ansウエディングの撮影です。
KAORUKOの揺れるブーケの巻頭ページを飾る代表作群です。肝入りで作ります。闘魂入魂で臨みます。上と繋がって一心不乱に作ります。そういうときは私に近づけないオーラのバリアがはられるそうですよ。
明日テニスの時のように早起きでスタジオまでいきます。
きがかりは一つ。すっぴんでいかなければならないということ。そう、プロのヘアメイクさんを25ansウエディングさんが用意して下さりプロメイクで誌面に登場です。それは楽しみですが、そういうわけで「あんただれ?」といわれたらどうしようと悩みです。「KAORUKOの姉です」とかいおうか?
「そんなにかわらないよ」と言われますが、なにが違うってオーラが違うのですから。そう普通のおばはんになります。いきなり。あーこまった。こんやは眠れない・・・大げさです。しかも顔の撮影は来週かと思い来週にはいったらひもじい思いをすればいいから・・なんて思っていたら、企画は突然にやってくるのでした。
・・・うぅ・・ありのままで行きなさいという神さまのお言葉だと受け取り・・そうです。ありのままでね。心だけはピュアに!

三越本店カルチャーレッスンです。
フラワーケーキを作りました。かわいい2段重ねのケーキです。^^
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
本日、車で運転中の携帯のイヤホンをいつもつけるのですが、某用事があり、車を突然に降りなくてはならず、携帯を持参するにあたりイヤホンを携帯からとりはずし、助手席に間違いなく置いたのです。。イヤホンつけっぱなしでもっていくべきか?はずすべきか?と一瞬考えてはずそうとわざわざとりはずしたという心理過程もあるので確実な行為なのです。
なのになのに!ほんの3分後に視界にずっとあった隣の車に戻ったらな、な、無いのです。誰も出入りはしていません、車の隣で話していたのですから!イスの下にでも転がっているのかしらんと安易に手でごぞごぞしてもない・・・三越本店について駐車場でおちついて車の中じゅうを探しても無い・・・本当にありえないのです。また久々に物体が消えました。で、ついてからスタッフに探してもらっても「やっぱり落ちてないですね」と。うぅ・・・おかしずぎる。今度は何のお知らせでしょうか?
明日の朝あったりしたら怖すぎます。
すっぴんに気が重いのと、イヤホンがもしあったら・・と考えると今宵は眠れそうもありません・・・
本日とうとうドコモに再び。朝から携帯の電源が落ちる、圏外表示で使えないの連続。電源入れては落ち入れては落ち。
昨日は行くも、担当者の前ではなりをひそめたように何ごとも起こらない。3分に一回は落ちていたといっても30分いても一回しか電源は落ちないものだから、様子見ということになったのだった。本体も電池も機械にかけて異常は見つからないというのだから。

そして本日、連日通う私を見つけた瞬間、さすがに店長扱いになり、ささっどうぞどうぞと奥のカウンターへ通される(別にわめーたり、怒鳴ったりしたブラックマークのお客ではない念のため^^)
で店長は連日の報告を聞いていたりちら見していたのと、パソコンデータからもそこらへんの報告がわかるらしく「おかしいですね。もう一度調べさせていただきます」と言いながら、また異常なし。でも店長の目の前で落ちる落ちる電源が落ちる。圏外になるという異常現象が立て続けにおこったものだから信じざるを得ず「交換しますハイ」という具合。「こんなことよくあるんですか〜」と聞くと「…まず無いですね。。。10日は液晶が消えたんですよね。。。」「そうよ、それで数日しか経ってないのにこれ・・何でしょうね?」「。。。。。」「あの〜実は壊れた9日と15日は同じある場所に行っていたんです。130年の歴史の古いホテルの古い部屋に泊まって・・でも変なかんじがしたわけでないし怖くもないしむしろそういう凄いエネルギースポットみたいな。。なんていうか魂や霊や、そういうことで携帯がこうなるんですか?思い当たることはそれだけなのよね」というと店長はそこからが面白い!
「ドコモ的には〜ナイ!ナイ!それはありませんと答えるしかない・・・・だ・け・ど・個人的にはそういう話は好きなのであると思うんですよ〜」更に「お客様がこのごろパワーアップしたのでは?はいって来られた時【只者ではない】と感じましたもの。古いホテル行くとか趣味なんですか?」と私の正体を知らずに聞く。

そういう未熟なスピリチュアル大好き少女(いやおばさん)に見られてはかなわない!
「イヤべっつにそういうのは自分で私には関係ないから、来ないでと思えば来ないものだし取りつかれる人が自己責任であんたがしっかりしないからという視点で、私にはそういうのは無縁なんです。来ないし、追っ払えるんです。私はそういうのはどうでもいいんですが今回だけは良いほうの気・・高尚なエネルギーだとわかるからそう感じているわけで。」とさらっと交わす。

なんて会話をしながらとうとうデータを移動し完成後に「ドコモ最新の技術で本体交換のみならずフォーマカード、電池すべて考えられるのを新しくしました!これでだめならまた来てください!」^^と。

ヴィトンのクマちゃん携帯ストラップもちゃんと移動してつけ替えてくれていた。^^(ブログ右クリックのくまちゃんね)


さてそして、今のところ順調です。良い気のエネルギー
偉人の御霊(みたま)のエナジーのなせる技か?そうかもしれないし違うかもしれない。
でもフォーマカードは初回に買ったきり買い替えてもそのまま使い続けるらしいから電話の本体の奥底にしまわれている小さなチップのあれ。それを交換はあまりしないらしいけど、その仕業であるらしい感じね。どうやら。な〜んだ〜。。最後の砦はそこらしいから。そうであってほしい気もするわね。
そう私は現実問題も見据えいたずらにこういう現象に騒いだり振り回されたりすることはとうの昔に卒業しているので「だからなんなのさ」という某氏のお話のように自分がないと思えば無いのですね。そうフォーマカードの仕業か?でも偉人のエナジーが私を応援してくれたと思うのはうれしくもあり楽しくもあり神秘デモあるでしょ?じゃんじゃん!!♪^^
なんとたまげたことに私がジョンレノンの話を書いたのが富士屋ホテルを後にした7月10日の夜(日付が変わって11日の表示ですが)
そして昨日11日のニュース配信でジョンレノンの平和の歌の直筆の詩が10日に9000万円弱で落札されたと流れた。
世界をジョンレノンのニュースが駆け巡った同じ日に私はジョンレノンの部屋・ブランチ・ジョンレノンの好んだ席・平和へのメッセージ・イマジン・・とこんな話を
かつて彼が滞在した富士屋ホテルのその部屋に滞在をしながらしていたのでした。偶然なのか?必然なのか?
いよいよますますもってなんだか世界平和へ向けて私ができる花をとうしたメッセージで活動をしていくことになるような気がしてきます。大きなうねりを感じざるにえません。これは一見大げさですが、小さな一歩の積み重ねが果てしない壮大なメッセージへと繋がるのだから。精霊や世界で人の幸せのために活動をして世にメッセージを与えた偉人達の魂の強烈なエナジーに包まれた8,9,10日を境になにかがかわるかもしれない?
たまげたとは‘‘魂消た‘‘と書きます。魂が消えるほど驚くということでしょう。
驚く、びっくりする、驚嘆する、そんな思いを少し砕けて言うとき私は「たまげた」とあえて言う。たまげるだなんて今どき女性が普通に使わないものね?‘‘あらたまげたよ‘‘とかいうおばあさんが昔見たマンガでいたのを思いだすし。たまげたは少しふざけて言うときの常套句^^目を丸くして「たまげた〜」と皆さんも言ってみて^^その場の空気がやわらかくなるから。^^
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
このニュースを知らないうちに渡辺先生とショーの回想など電話で話していて、お互いヘレンケラーとジョンレノンの部屋でなんだか「うれしかったよ」と先生。たまたまだろうけど「チャップリンの部屋」にあたったかもしれないことを考えると^^なんて言いながらヘレンケラーとジョンレノンの私たちはやはり世直し隊として・・・なんて今後の活動の話をしたのでした。


先ほど最終便の飛行機で福岡から帰ってきました。
この皆さんのレッスン2時間のための福岡行き。14時半の飛行機で。ナント、午前中は絶不調の中病院へ。新たな抗生剤を頂きながら空路福岡へ。いつもはそんなことは無いのにのどがはれて鼻ズルのせいで飛行機降下の際に耳がやられてしまった。聞こえな〜い。耳管が閉塞したようです。でも皆さんと闘魂入魂の時間は楽しくアットいうまにすぎ・・・4月からも来てね〜というラブコールを頂き後ろ髪を引かれる気分で飛行機へと向かう。この過密スケジュールの中4月からは正直福岡はどうしようかしらんとおもっていたところ・・・でも皆さんの熱いまなざしにお答えしなきゃね。。KAORUKO生トーク丸秘情報裏話とかもあるしね(福岡の生徒さんとの秘め事?)

ピンクのプリザとアートの組み合わせのゆれるブーケ入門編くらいいのセミキャスケです。同じ色のバラの模様のお洋服の生徒さんがいたのでみごとなとけ具合に思わずシャッターを。

こちらは昨日の三越本店の中級の皆さんです。永年の生徒さんたちです。コツコツ上達しています。雪柳を暴れさせてインクリッシュローズを咲き乱れさせます。
春爛漫ですね。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
さすがの私も生身の人間。とうとう治りません。動きながら治す・が常の私でしたが、先日の抗生剤が退治できなかったらしく本日は違うのを頂き。花粉も重なってか本当に厳しい体調ゆえ、明日はとうとうお休みを頂きます。でもブログはやります。!
しんだように寝ようかとおもいます。
でももうぐ4月でしょ?
私にとって4月は激動だといわれていて、実際本当にいろいろ動く激動のつき。新たな仕事と新たな出会いが押し寄せてくるのがわかっているだけに・・何がいいたいかというと、いつもステージが変わる(あがる)前はガラッとすべてが変わる予兆として人間関係が総入れ替えになることと、体調を崩してヒタスラ寝る日がある。そう江原先生てきに言えば魂のふるさとに魂が帰って今後の人生の大転回、展開についての打ち合わせをしているそうよ。
明日はそのための時間ねキット。^^
4月からのKAORUKOを乞うご期待!!
(充分毎日めまぐるしく動き、変わっていて、新しい仕事や出会いもくるくるやってるじゃない・という皆さんのつぶやきが聞こえますが、この毎日は私にとっては普通の時間軸の流れだから。そうこれ以上の何かが始まるということなのですわ)
今日突然黒猫がサロンのオフィスに入っていたのでびっくり!でも黒猫は金運を運ぶとか幸福を運ぶとか言うと教えてくれた人がいた。ありえない猫がオフィスのクーラーと天井の間やカーテンレールの上を歩いたり、電話の上に跳んだり!(本当!何者?ってくらい軽やかに翻る魔法使いのようだったのよ、猫だと気づくまで数秒かかったくらいよ)
何事が起きたかと叫んだ私はそれを聞いてからというもの、『そうか幸運がっやってきたのか!』と最近始まった今日も会った新しいプロジェクトや旧正月以来KAORUKOで働きたいという人がやたら増えて、何か目に見えないうねりを感じていただけに、確信をしたのでした!単純?やっぱ(汗)・・いや・・こういう直感は正しいのだって!^^今宵は2つアップしたから以下の記事もお見逃しなくね!!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ドーンと大きな楽しい写真、プライベートなひと時の昨日のブログお見逃しなく!昨夜の波長の法則で繋がった「お寿司の会」の報告が早速4人(私入れて)のブログにそれぞれのカメラで撮った写真とともに自身の文章とともにアップされていますから是非ご覧くださいね!!
http://www.ehara-hiroyuki.com/guest/index.html
江原啓之先生公式ホームページ
http://www.karashimamidori.com/
辛島美登里さん〃
http://blog.toshiyuki-watanabe.com/
渡辺先生〃
昨夜はお寿司を食べた後大きな大きなマロンパフェを私と江原先生と辛島さんで完食!渡辺先生はカプチーノ。あー幸せ。。
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人も人なれ」
角川書店

渡辺俊幸ベストMelodies 渡辺俊幸
ベスト
~Melodies~

神奈川新聞 経済面 ざ・社長
神奈川新聞
経済面
ざ・社長

25ansウエディング
25ansウエディング
168頁・169頁掲載
KAORUKOフラワー
コレクション2006