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「KAORUKOの揺れるブーケへの思い」
「KAORUKOが開拓したブライダルフラワープロデューサーというお仕事」
プロフィール
KAORUKO
ブライダルフラワープロデューサー(フラワーデザイナー・ウエディングプロデューサー)

  • BIA(社)ブライダル事業振興協会(塩月弥栄子会長)
    ブライダルコーディネーター養成講座ブライダルフラワー講師
  • 調査研究委員・少子未婚化対策委員

ブライダルフラワーの第一人者としてカリスマ的人気

日本におけるオリジナルウエディング時代の到来とともに、お客さまと一組一組お会いして、コンサルティング、企画、デザイン、プロデュースを提供するブライダルフラワープロデューサーという新しいジャンルを切り拓いた
1992年以来通算2万組のカップルにおあいし手掛けてきた実績をもとに現在では、日本の花業界では初めて、ホテルにこのノウハウを提供するコンサルティング、CM露出を含めたブランド契約を開始
また、独自で考案発明の「揺れるブーケ」は21世紀のブーケ革命といわれ多くのテレビ番組の特集や女性誌でも特集され、各界のセレブウエディングも手掛けるなど美意識の高い女性から圧倒的な支持を得ている。
人材育成にも力を入れ、日本におけるブライダル業界でのブライダルフラワーの講師を担当。
個人でもブライダルコンサルタント・プロデューサー養成のための、ブライダルフラワープロデューサースクールも1999年より開校、その卒業生は広くブライダル業界で活躍中
海外国内でのショー・エンターテーメント・国際芸術文化貢献
YUMI KATSURA グランドコレクションを1999年より担当し多くの女優を手掛ける
2003年、日本人初のパリコレのフラワーコーディネートを担当しローマコレクションも東洋人初担当
NY、モナコ、中国、ハワイ、ハンガリー、など世界のショーでも活躍
シャネル ベージュアランデュカス東京とのコラボレーションや富士屋ホテル130周年記念ディナーショー・日本を代表する音楽家や美容家、写真家との共演など活躍の巾を広げ、東レPPOテニスにご来臨の皇太子殿下の花を手掛けるなどブライダルフラワー以外の起用も多い
世界で活躍しているからこそいきついた日本人としてのアイディンティーに洋花を融合させる独自の感性で確立したジャパニーズフラワーアレンジメントはKAORUKOスタイルとして評価を得ている
中国では外国人初の新聞連載をもち日本を代表してブライダルフラワーの指導にあたるなど日本の芸術文化の交流にも貢献している
KAORUKOブランド
取り扱い
  • 三越日本橋本店5階ブライダルサロン
  • 三越ブライダルインデックス巻頭ページ
KAORUKO直接レッスン
三越本店カルチャーサロン・横浜プライベートサロン・大阪NHKカルチャー・読売神戸文化センター・木更津ローズ&マリーアトリエ
著 書
  • 「KAORUKO花スタイル」(アシェット婦人画報社 25ansウエディング)
  • 「KAORUKOのアール・ドゥ・ヴィーヴルなくらし」(DHC出版)
  • 「KAORUKO Style Flower Arrengements」(誠文堂新光社)
  • 「夢をかなえる仕事術 〜幸せを呼ぶ法則〜」(誠文堂新光社)
  • 「ハッピーセラピーKAORUKOの幸せを呼ぶ法則」(KKロングセラーズ)
  • 「Wedding Plannerへの道〜幸せを呼ぶ法則〜」(オータパブリケイションズ)
  • 「花人・薫子の世界」(芳賀書店)
  • 「KAORUKOのフラワーフィール 〜幸せを呼ぶ法則〜」(モデラート)
  • 「あした薫子」著者:山下美砂子(文芸社)
主なテレビ出演・雑誌取材
メディアページ参照


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Posted by: kaoruko
山形のショーから本日は桂由美先生と新幹線で帰京。
2時間半があっという間に過ぎるほど、話が尽きず、海外のショーの移動のときのように様々な話をします。
 予定が変更し、その後桂由美ブライダルハウスへと。とある打ちあわせをしました。
予定していた富士屋ホテルにはいけなかったので打ち合わせは後日に変更となりました。
 本日は夜は夜で会食があり帰宅後山形でいただいてきたさくらんぼ「佐藤錦」をほおばりました。
 なんてたわいのない主婦ブログのようです。が濃すぎるブログを期待していつもクリックの皆さんには拍子抜けの今宵はこのような内容ですが。。

本日はここらへんで・・・
Posted by: kaoruko
山形のローズガーデン(レストランウエディングのハウス)にてKAORUKOプロデュースの桂由美先生とKAORUKOのウエディングショーアンドトークショーを行いました。KAORUKO認定の天使の揺れるブーケの認定をオーナー自ら取得して素敵なウエディングを手がけているのです。

東京のトップモデルを連れていき、ヘアメークもブーケもドレスに合わせてトータルコーディネートでデザインをいたしました。モデルちゃんたちです。プロカメラマンの写真が出きたらもう少し大きく掲載しますね。
    
会場のお花をバラばかりで作ります。KAORUKOイズムの花たちです。KAORUKOブランドのアイテムのころころボールも入れて・・・



ショーでは私が揺れるブーケのデモンストレーションをしたりテーブルのお花を作ったり、桂由美先生とトークをします。終了後はサイン会をして記者会見。テレビと新聞4社、雑誌などたくさんのメディアが取材にきてくれました。
   
素敵な手作りのお庭を散策します。ここに住みたいと思うほど素敵です。桂由美先生と遠藤オーナーです。

こんなに素敵なローズガーデンです。ここで心のこもったウエディングを遠藤オーナースタッフの方たちが手掛けています。
      
そしてガーデンのこのバラが遠藤さんいわく「KAORUKO先生のイメージのバラだといつも眺めているんです^^大輪でベルベットのような風合いの芳醇なゴージャスでエレガントなバラ」とのことです。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
遠藤オーナーはKAORUKOの門をたたいたのが約3年前。このローズガーデンを立ち上げた時花嫁さんが喜ぶことを全部して差し上げたいとの思いで、だったらKAORUKOの揺れるブーケとKAORUKOのテーブルの花たち・・と思い立ったそう。
そこから猛特訓して、めきめき上達して、KAORUKOスクールのすべてのカリキュラムを終了しました。
ウエディングプロデューサーとしては独立前にホテルで10年以上実績もあったからKAORUKOイズムの花ができるようになり、評判が評判を呼ぶトータルで素晴らしい結婚式をここで繰り広げています。
私より10歳以上は年上ですが、途中私の鬼のレッスンや山形から忙しい中通う(短期集中を何回かに分けて泊りで数十回は来たでしょう・・)くじけそうになった時も「花嫁さんがこんなに喜ぶKAORUKOの花、涙をこぼしキラキラするKAORUKOのブーケや会場の花の魅力は諦められない・・」と奮闘をしました。
くじけそうになりながらも結局は貫きとうし、途中私がいつも書くように天から「やめたほうがいいよ、そこそこにしてむふふふ・・」という試す囁きに耳をかすかしら?と思っていましたが、花が上達するにつれ心ももちろんどんどんそれまで以上に浄化し、美しい花を作れ、人相まで美しくなり、オーラまで出まくるようになりました。そうなると当然ひとの心を打ち商売繁盛にも繋がります。花嫁さんやお客さまに喜んでいただきたいという人のための愛にみちた毎日になっていくからです。

あまりにもの頑張りとその成果に、私は関心をし、バラが大好きな桂由美先生をお招きしてこの美しいガーデンを散策していただきそしてトークショーをしようとお話をプレゼントしたのでした。「夢見たいです〜」と、いう彼女に、自分が頑張った成果。物事、人生は目の前の損得勘定で皆もう辞めたとか先行き見えないからやめようとかすべてが試されている。(花のお稽古に限らず)
デモ人生の仕組みは目の前の損得勘定ではなく挑戦し続けたときに勘定以上の奇跡やチャンスやご褒美が待っているというものです。これは私が体験してきた哲学。ただそれだけです。遠藤さんの頑張りと心うつ花を作れるようになったことへの私の自然の気持ちです。。と。
そしてKAORUKOのショーや桂先生のショーに出演したり、雑誌の専属を飾るトップモデルのみなさんにも来ていただいたのでした。
地元から200名を超す観客まで来て
そしてテレビはじめマスコミまで動く。。。こういうことなんですね。。
。ありえない奇跡が何重にもなってやってくる。。これが人生。でもその前のハードルや関所はムフフフという囁き声があるということも人生なのです。
損得で動く人は一生損得で自分にも返ってくるということ、損得をある段階から卒業してみることが大切。。。


あ〜ここまで今宵のブログは2時間半かかりました〜写真取り込み加工をして皆さんにみてもらいたい一心で・・損得抜きに頑張ってやってみました〜
いい加減寝ないとね〜
明日は桂先生と新幹線で早朝帰京。私はその足で車を運転して箱根の富士屋ホテルへディナーショーの打ち合わせです。^^よーやりますと画面の向こうの声が聞こえてきます。楽しんでやっています。損得抜きでね^^
Posted by: kaoruko
本日は目の回る忙しさの会議の一日です。いろいろな決めごとを決めていく日です。まずは朝一は【IFEX】です。9時には都内に。夕方まで隙間なく。

光永さんと陣内さんです。IFEXとは国際フラワーEXPOです。世界各国で見本市をいろいろやっている会社でリードエグジビジョンジャパン�蠅箸いΣ饉劼�主催で、花関連やブライダル関連から花にまつわるいろいろなブースや世界から日本市場に進出したい会社の見本市です。もちろん日本の名だたる企業がブースを出したりして、日本中から新しいツールを探しに、またためになる勉強をしにセミナーに約三万人が集結するそうです。私は5年前の初回に講演を頼まれました。が今年も講演をおうせつかることになりました。本日はその依頼にいらっしゃいました。花業界を代表させていただきトークをしますのでがんばらせていただきます^^テーマは流行を生み続けているKAORUKOということで業界がKAORUKOが毎年発表している今年のテーマのデザインをことごとくお手本にしているという現実を元に今、時代が求めているもの。時代を読み解きながら何をすべきか?ということを講演することになりました。KAORUKOが流行を生み出すのでトレンドを聞かれまして。。11月一押しの素材や花材料やデザインをご披露しますね。
また私の花のデモもありますのでぜひいらしてね!!
IFEXの情報はこちらまで。私は11月1日に講演しますのでぜひいらしてね!www.ifex.jp

次の打ち合わせは【えい出版】の編集長松田さんです。湘南スタイルなど雑誌をたくさん出している会社でKAORUKOの書籍も何か出したらどうか?などという話をざっくばらんに・・・現実化した時はまたお伝えしますね。
そしてビジネスランチは某世界的規模のプロジェクトのお話です。まだ言えませんが凄いお話です。世界のKAORUKOとしての花のお話です。和食にて。会食。
そしてその次は天空のラウンジに移動してまだ言えない某プロジェクトのまたプレゼンを聞きました。これも現実化したらスケールの違う話です。まだ仮の話なので先方はなしの写真。
あーどれくらいお茶飲み続けたことか・・・

その次は、本当は25ANSウエディングにて打ち合わせの予定で下が延期になったので夕方の三越本店のレッスンに。
 フラワーデザイン中級です。KAORUKOスタイルのウエディングのメインテーブル。大阪に引き続き。皆さん達成感に浸っていました。
こんなに素敵に。ガーデンスタイルだからKAORUKOにしては珍しくグリンをふんだんに使います。

そして、夜は明日の山形のトークショーへ。明日は本番。台本や流れもチェック。寝る間がないですが明日は桂由美先生も山形入りなので頑張らせていただきます。
テレビも三社入るそうです、頑張らなきゃ!!^^
Posted by: kaoruko
横浜商工会議所での会議がありました。来年開港150周年の横浜はバラの市としてバラにちなんだ企業が商品を企画したりイベントを行ったりします。KAORUKOはアーティストでありますが、こうした商工会議所の事業にもいつの間にやらかかわっていて・・・

午後の飛行機で大阪へ。トンボ帰りレッスンです。が、リッツカールトンで某打ち合わせを3時間。。。時々泊まりますが海外のリッツと変わらずホスピタリティーの素晴らしさは感嘆しますね。昔背伸びをしたかったころはロンドンのリッツでアフタヌーンティーなんぞしたものです。わくわくしながら^^ホテル内に漂う香りは海外のホテルの香りがします。(イメージでなく本当に嗅覚に)
終了してリッツの廊下をあるいていたら富士屋ホテルの○○です。ディナーショーよろしくお願いします!と声をかけられ・・・こんな大阪でばったり会うとは!引きよせ。。

大阪につき1度レッスンに来て15か月目。ウエディングのメインテーブルを作ります。ガーデンスタイルでグリンをたっぷり使いバラを咲き乱れさせます。


最終便の22時10分の関空からの飛行機最終便で帰宅。日付も変わります。

富士屋ホテルディナーショーにここ大阪の生徒さんも5人が来るとか。日々全国から申込がきているそう。。。本当に全国からです。。残席わずかかもしれませんのでお早めにね。完全着席ディナー特別メニューですから。席無くなり次第お断りとなってしまいますので。ありがとうございます。!

明日も朝から都内で一時間刻みくらいのうち合わせが待っていますので、ここらへんで・・・
Posted by: kaoruko
今週は目の回る忙しさです。いつもじゃないですか・・という読者の声が聞こえますが、いつもに増して。いろいろ決めごとがたくさんありすぎまして。。まずはシャネルビルにて。
相変わらずかっこい駐車場ですね。

本日は秘書がこんな写真を撮っています。洗練のシャネルにてこんなお茶目なことしていいのかしらん。

エレベーターのボタンもこんな風にシャネルです。

そしてシャネルの後は至近距離の帝国ホテルにて打ち合わせ。延々と3時間も。。疲れました。

そしてそのあとは帝国ホテルの中のゲランへ。これは打ち合わせではなく半年ぶりの顔エステです。これも仕事のうち。今週はトークショーやテレビの撮影や取材があるので少しは顔をなんとかしないと。いつもは無頓着で何もお手入れはしないので駆け込み寺として撮影前に。ここもゲランの前社長からのご紹介で行くようになりましたが、担当の宮越さんは私と出会ってから運勢が好転したと言ってます。私の幸せを呼ぶ法則という著書を読んでから引きよせとか不思議なことが始まったそうで、なんと先日は個人的にエステシャンとして雑誌にまで取材を受けて大きく掲載されたと、「薫子さんのおかげです!」なんていわれたりして。私何も関係ないのに^^「でも運がついてきたんです。人生が激変です」と。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
このブログの読者で私のとある生徒さんですが、こんな話をきかせてくれました。
銀行のATMで8万円をおろした時。お財布にしまうつもりがあろうことかバササ・・と床に落ちてしまい。ばらまかれたお札を慌てて拾い念のため数えると9万円あったそうで、「?」と思い再度数えても9万円。通帳を見ると引き下ろしたのは80000という数字。
KAORUKO先生の増えた消えたののブログの話もあり、もしかしてお札が増えたのかも知れないととっさに考え、少しうれしい気持ちに一瞬なった・・でも自分にそんなことが起こるわけない・・・と正気に戻り、かんがえた果てに、「防犯カメラに見られている・・これは申告しなければ」と考え直し窓口へ。
それからというもの不思議現象を解明すべく銀行の防犯カメラを一緒にまきもどしてみさせられたとのこと。そうしたら自分が拾う姿、数えている姿、考えている姿もしっかり写っていたそう。さらに巻き戻すと、彼女が落とす前に床に1万円が落ちているのも写っていたそう。さらに巻き戻すと、10分ほど前に同様にお財布からお札を不用意にもばらまいた人がいて、その人がその1枚を拾いそびれていた・・・という顛末が解明したそう。
というわけで彼女は正直に申告して「あーよかった」と銀行を後に家路についた。そうしたらほどなくしてその10000円の持ち主が判明し銀行からの電話でその持ち主がお礼を言いたいと言っているとのおたずねの電話がきたそう。たいしたことではないのでそれは辞退をしたそうだが「もしあの時、よこしまな考えでそれを自分のものにして、ほくそ笑んでいたら・・今頃」という結果を考えたら、「KAORUKO先生の言うように、人生は本当に毎日、瞬間瞬間が試されているんだ」と「正直に、恥ずかしくないように生きなければならない、試されていると人は気がつかないでおろかな判断をするというKAORUKO先生の教えのとうり・・」と思ったそう。
私の教えというほどのものではないけど、人生は毎日が試されているのは本当。
浮き足立たず、調子に乗らないで、地に足をつける。これが日々大切。加えて、誰も見てない、ちっょっとくらい、少しくらい、ばれなきゃ・・・と言うささやき。
だいたいがチャンスも離したり、消えていくというのは試されていることも分からずにそういう言動や思考回路をするということ。
このブログが毎日読むことによってそういう見えない力になっているらしいことを喜ばしく思います。^^
ず〜っと忙しくてお断りしていたKAORUKOご指名ウエディング。久々にお受けすることができました。テーブルのお花はKAORUKOブランドウエディングを基本としたエレガントなバラたちで織りなすハーモニー。KAORUKOブランドリボンをたくさんフラワーコーディネイトにもまとわせます。
揺れるブーケを心をこめて作ります。
ほらできました!天使が舞い降りてきました。ほらほら!なんて素敵なんでしょう。きっと花嫁さんも気に入ってくださるはず!光に溶けるブーケです。洗練のオーラをまとわせたKAORUKOオリジナルの揺れるブーケはこの透明感がお約束。。そして頭にのせるブーケです。嘘です。でもうれしくてはしゃいじゃいます。ほらね!女優オーラがでました。花嫁さんの素敵なキラキラ笑顔を引き出す魔法のブーケなのです。花たちも喜んでいます。 KAORUKOが持ち方や女優オーラの出し方をご指導。心のアテンドをします
KAORUKOブランドの証はKAORUKOリボンをブーケにもまとわせて
。一生の記念ね
お色直しのキュートなブーケの仕上げです。
ころころころりんとKAORUKOならではの世界から見つけてきたピンクのかわいいキャンディーみたいなビーズを入れてプリザーブドのブーケです。しゃくやくのアイスフラワーのつぼみも入れて。生花のブーケの次はこちらは記念に新居に飾ってKAORUKOの思い出をとっておいていただくための枯れないブーケ。花嫁さんに合わせてデザイン。
 
ゲストテーブルのお花たち。グリンのテーブルクロスに紫のカラー水。以外な組み合わせのようですがKAORUKOマジックにかかればこのとおり。グリンのアジサイとパープルのバラたちでバランスを取ります。

おっと〜こんなとこまで!クマちゃんが〜!!やってくれるぜKAORUKOさんてかんじ?これはお子様のテーブル用に思いついておつくりしたのよ。おお受けだったとのこと。
ここは新横浜プリンスホテルです。こだわるお客様KAORUKOご指名は日本全国どこのホテルでも行くのです。^^
KAORUKOウエディングはお断り状態が相次いでいた中おうけできたこのカップル。お幸せに!!!
そして私は次なるスケジュールのため乃木坂の桂由美ブライダルハウスへ行きお打合せの後、2階のカフェローズ由美ローズにてたんまりとスウィーツをいただく。マリーアントワネットの愛したクグロフとソルトアイスとローズティーね。
幸せのお手伝いの一日は幸せのバラのスウィーツで。アー幸せ。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
まだ終わりません。このあとは山形のトークショーの音楽打ち合わせを行い、ショーの構成の音楽を決めます。6人のモデルさんにあわせて効果的なおとを作るのです。水のイメージやキラキラキラキラしたイメージやコックリしたイメージやクールビューティーなイメージの曲をたくさんきいて支持していきます。
これも仕事。台本も完成させます。これも仕事。そしてディナーショーやKAORUKOフラワーショーの構成を練ります。毎月のようにビッグイベントがありますが、ありがたいことです。挑戦ができるということは。
今週からしばらくは特に凄いことになっています。ブログで目の回る毎日を報告しますね!お楽しみに^^
Posted by: kaoruko
旧友からメイルが久々にきて神秘の出来事にお互い驚嘆をした。
実は彼女は産婦人科医だが泌尿器科のご主人と結婚してからは医者どうし海外留学をしたり、子育て中は仕事を辞めて時たまアルバイト程度に病院に勤めたりして人生をそれなりに楽しんでいる。女医の産婦人科医とあればひくてあまただから家事育児に支障のない程度にほんの時たま働きに行くだけで相当な高収入になるのだ。「あ〜いいな〜うらやましい〜こっちは身を粉にして働いて働いているのに」といつか羨望したら
「でも私は医学部に受かるまで本当に遊んだことがないくらい勉強してきたもん。大学入ってからだって医者になるまでもずっと」という。誰よりも勉強してきたと。現役で某国立大学医学部に合格した彼女。これ以上できない・・というくらい人はどこかの時点でがむしゃらになることで夢とその後の成功への切符を手に入れるのだとおもう。学生の時か社会にでて仕事においてか。そうこれ以上できないというくらい誰よりもがんばるということ。そして彼女は今結婚と同時に新築した豪邸を20年近くたったからと壊して新築にするからと仮住まいをしている。泌尿器科の名医とし時折テレビにも出ているご主人の仕事場に近いマンションに越したと言っていた。
これは19日の電話。私も癌検診でもしないとと思い相談の電話を一年ぶりくらいにしたのだった。いろいろ話したあと「じゃランチでもしよう。都内でね」と話して電話を切った。そうしたらきょうのメイルはKAORUKOブログを久々に見たら私が行った23日の神楽坂の記事を読んで何と、彼女の仮住まいは神楽坂だったというのだ。!
しかも私が会食をしたお店は至近距離だという。さらに驚いたのは私がパーキングに車を止めたとき帰りわからなくならないようにと電柱を見たらそこは筑土と書いてあり、その時私は「面白い地名・・」と妙に気になっていた。「なんで自分はこの地名をこんなに気にしているのだろう?」と不思議に客観視する自分があそこにいた。その答はこれだったのだ。彼女のマンションはそこにあった。送られてきた住所を見て寒気がするほど驚いたのだ。メイルを返信しこの顛末を書くと神楽坂は神社もすぐそこにあるから、私たち同士のテレパシーというより神社がKAORUKOを呼び寄せたかもね〜等と返信がきた。6月に入ったら彼女と神楽坂でランチをすることにした。この前のあのお店がいいなと決めている。^^
あのお店で会食をしていた時に「妙に気に入った神楽坂でKAORUKOのギャラリーでもやろうかしらん」などと話したばかり。現実味はないけどなんだか惹かれる神楽坂にまた近いうちに行けることになり何かの導きなのか?とてもわくわくしたのだった。。

癌検診はしましょうね皆さん。。
Posted by: kaoruko
ブライダル産業新聞に掲載されています。7月9日のディナーショーの件です。日本全国からブログ読者や私の生徒さん達から申し込みが来てありがとうございます。主催は富士屋ホテルさんなので申込は富士屋ホテルさんまで。でもわからない人はブログ右のチケット申し込みをクリックしてください。申し込めます。

「ディナーショーだなんて松田聖子みた〜い^^」とゆきさんからメイルがきました。
そうよね。松田聖子とは^^でも歌うわけでもないのですが、日本のホテル史の始まりの富士屋さんにて特別メニューを召し上がっていただき、温泉に入り、またとない特別価格でお泊まりでき、私や応援に来てくださる渡辺先生はじめ著名人の方たちと同じ夜を過ごす・・・なんて楽しそうだとおもいません?私の花も見てトークも聞いて箱根の山で過ごす夜。下半期よい年になりそうな予感じゃない?なんて言いすぎだけど。本当に楽しい夏のかわきり〜。ともに気持ちの良い朝を迎えましょう!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
≪謎というキーワード≫

昨日そういえば神秘に包まれていて非凡だからカリスマだと言われたとありましたがもうひとつ、つまりは謎だということでした。
謎に包まれているKAORUKO先生ということらしいんだけど、同じく謎に包まれている渡辺先生も同じということで話を聞きました。

昨日のブログで渡辺先生がげらげら笑ったと書いたら渡辺先生のファンのかたがコメント下さり、げらげら笑う
ことが想像できないとありました。私がリップサービスで書いてくれているんだろうと。
粘着縁の会食で江原啓之先生もたぶんオーラの泉の姿しか知らない人が見たら別人格というくらい、いや人違いというくらい面白ギャグ連発で私と渡辺先生は終始それに笑わされお腹がよじれるくらいげらげらげらげら笑いっぱなしです。
そういう私のことももしかしてKAORUKO先生がげらげら笑うなんて・・と思われてるかたもいますよね、きっと。
私も渡辺先生も「ふふふ^^」とあるいは「にこっ^^」との範囲内に違いないと。
夢をこわしてしまうか?あるいは同じだと安心感を与えるか?謎に包まれているからいいのかしら?
げらげら笑うのか?の神秘のベール、笑いの謎についてはご想像におまかせします。^^



Posted by: kaoruko
乗越神社の杉浦宮司です。

幸福弁当を今日もいただきながら渡辺先生と神社に行ってきました。もはや仲良しの神主さんとなった今、渡辺先生とこうしてオフの日のどこかで行くのはリフレッシュと浄化の旅となり心安らぐ数時間を皆で過ごします。今日は実はもう一人私の女性のともだとも同行したのだけど、残念ながらブログには登場できない理由があるのでこのシャッターを押しています。私の話やブログから彼女もぜひ行ってみたいというので今日は渡辺先生ともはじめまして・・・でしたが。
某有名人とでも書いときましょう。^^

この神主さんとの出会いは四川省成都にて。今ニュースで心を痛めます地震のあの地です。

渡辺先生をお誘いしてその後2人で行くようになって早2年弱。
KAORUKOも初めて出会った時からしばらくは独身なのか?子供はいるのか?が全く想像もつかなかったけど渡辺先生を連れてきたら同じくわからなくて、仕事がらすぐいろいろ見抜けるけど見抜けなかった・・・でもだからそれが非凡であり、わからないからカリスマでもある。と本日は回想しながら言われました。そうかわからないから神秘であり、非凡であり、だからカリスマとは。
別段自分たちは意識もしていないし、カリスマだなんて思ってもいないし普通のおばちゃんががんばってここまで来ました〜って感じなんだけど^^
神社の隣の社務所にてこうしてお昼のお弁当後気がつくと8時。アッというまにまた時はすぎ、楽しく深い学びもありました。
人としての道を歩くことの学びです。他のいわゆる宗教は規律戒律があり、お布施や決まりごとがるけどそれが一切ないのが日本の神社だそうです。デモ決まりごと、規律戒律がなくてすべて生きることすべてが自分次第自己責任ということはかえって自分を自分で律したりと心を見つめないとならないことです。
気ままに尋ねて話を聞き、手を合わせ、ちりあくたを払い清浄な自分になり帰っていく。
つまりは人の道を極めることが神の道という人として・・・・というのが日本の神社。私は自分が失敗や挫折から体得してきた生き方について普段私が語ったり本に書いたりしてきたことと同じことを語られるのでとても安心して納得して話ができます。

帰りも私の女友達と渡辺先生と3人で電車で上野まで尽きぬ話をしながら帰り、明日への活力を得たのでした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
そして習い始めた雅楽の龍笛を今日は持参して渡辺先生に私が吹いてご覧にいれ音楽的にどの音が私KAORUKOのイメージにあっているか?と
サジェスチョンをいただく約束にもなっていました。私のお友達と神主さんが神社のほうに行っている間に取り出して吹き始めた龍笛
。ところがです・・・
ふ〜ふ〜ふ〜っっふ〜と吹いても息が漏れで一向に鳴らない悪戦苦闘の私についに渡辺先生がふきだされてしまい(私は真剣に必死だった、その瞬間まで)大笑いされて、思わずおかしかったみたいで、私も笑うしかない・・
「辞めたほうがいいよKAORUKOさん^^」というではありませんか?「私音楽的才能は皆無なんですけど雅楽に魅せられて自分でふけるようになったらいいなぁと思って〜」という私に「才能ないなんてそんなことないよ、頑張って」とずっと励ましてくれていたんですが。。ここまでひどいとは想像だにしなかったのでしょう。撃沈。
撃沈以前に出航前だと神主さんにも言われ…やっぱり難しいのでした。げらげらげらげらと音楽界のカリスマに笑われた時はけっこう悲しい私でした。(汗)
花に専念しよ。







Posted by: kaoruko
25ansウエディングからの最新刊【大人婚】です。まだ言えないんだけど某打ち合わせのために25ansの方がKAORUKOサロンに来てこれをくださいました。今時代は大人婚。。。私も2003年パリコレに出たころに相次ぐテレビの特集もあり、唯一無二のKAORUKOスタイルということで薄利多売は全くやめて大人婚一本でやってきました。時代の読みが間違っていなかったわ。
単なる晩婚という意味ではなく、いいものを見る目が培われた女性たちが選ぶ自分たちらしさ・・という意味。
上質を知る成熟した女性の洗練のウエディングという意味。誌面は美しく「私も次は〜」なんて夢見そうな錯覚に陥りますから見てみてね(汗)
そして午前中のこの話をリンクするような出来事が今宵はありました。久々のうさぎイチゴの会です。JC青年会議所の同期卒業のメンバーの集まりです。参加できないことが多いのだけど今宵はおめでたいことがあったので。出産お祝いです。
メンバーの一人の経営する華正楼の姉妹店、真向かいにある上海料理の桃花にて。

中央に座っている女性がこの会の会長ですが、なんと2月にお孫さんが生まれました。私と同じ年にして孫とは!そしてお孫ちゃんの名前は【花ちゃん】

実はウエディングが決まって私に依頼があり、揺れるブーケはじめウエディングプロデュースをして差し上げました。
その時の花の力、花が与えた感動に思い入れが忘れられなくて、なんと私の花でウエディングをしたことがきっかけで花ちゃんと命名したそう。冥利に尽きますね。
御子息たちはもちろんお若いカップルです。何がリンクって、「孫より若い子供を産む」と彼女はセカンドウエディングを夢見ています。さらにこの記念写真の中の男性もセカンドウエディングを秋にするそう。
大人だからこそ、2回目だからこそ人生の機微も知り、デモまだ十分若く、これからの新たなる人生を歩みウエディングを夢見る。なんて素敵でしょ。
もちろんプロデュースは両者ともKAORUKO^^
本当に素敵にして差し上げます。
25ansの大人婚はセカンドウエディングという意味ではないけど、それも含まれて大人婚。
大人婚にふさわしいKAORUKOプロデュースの展開もお楽しみに!

いつまで同じことをやっていたら時代から取り残されます。時代は常に変わっている。
同じことをコツコツとしながら新たなる挑戦が必要。変わらなく新しいというのは常に変わり続けているから時代に適応して新鮮ということ。ずっと変わらないということは古臭くなるということ。
KAORUKOのお楽しみ企画お楽しみに!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
≪調子にのるなについて≫

老舗が廃業というニュースが今日はあった。
「のれんの上にあぐらをかいていた」のが廃業の原因と女将で社長で創業者の娘は記者会見で言っていた。
ブランドとは信頼。
信頼が失せたらブランドではなくなる。
信頼とは毎日の小さな積み重ね。いつからどこからかその小さなコツコツが怠慢になり少しくらいちょっとくらい、ばれなきゃ、見てなきゃ・・となっていってしまったのだろう。。。
小さなコツコツ毎日のコツコツ。そして時代を見据えた新しい挑戦。常に挑戦。
何事もそういうことであるという教え。創業者の家訓に調子にのるなとうのもあったらしい。
本当にそういうこと。人生はいつも試されている。調子にのるような環境や出来事をおこして私たちは常に試されている。
ほとんどの人が調子にのって浮き足だってハッピーラッキーが永遠に続くと勘違いをする。
私はいわゆる創業者にあたるから(まだたかが16年のKAORUKO業ですが)自分自身転びながらこの教訓を体で知った。だから今も自分も今試されているなと
そういう時はわかるようになった。天から世間から人間関係から人は常に試される。調子に乗るように試される。
スタッフや生徒や幹部候補生志願者も常に試される状況が与えられていると客観的に観察していてもわかる。天から世間から、人間関係から、そして私から良いことも悪いことも試される。
本物になっていける人はどれくらいるだろう。
ぜひ調子に乗らずにコツコツと本物になっていってほしいものだ。上には上がいると常に自分を律して。















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KAORUKO 密着取材です!
KAORUKO密着取材

〜Wedding Park
『Editor’Choice』 トレンド情報チラ魅せ
うえぱ編集部ちょい得Diary より〜

●フラワーデザイナーKAORUKOに
 密着取材!(新郎新婦編)
http://www.weddingpark.net/diary/88

●フラワーデザイナーKAORUKOに
 密着取材!(ブーケ編)
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KAORUKOウエディング
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神奈川新聞 経済面 ざ・社長
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168頁・169頁掲載
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コレクション2006